- 出演者
- 芝大輔(モグライダー) ともしげ(モグライダー) 石原希望 八木奈々 未歩なな 小野六花 葵いぶき うんぱい 川越にこ 佐々木さき 浅野こころ 松本いちか 白岩冬萌 高野正成(きしたかの) 日本一おもしろい大崎(ちゃんぴおんず)
オープニング映像。
前回から引き続き、番組レギュラー陣のモグライダー、お月ちゃん(番組レギュラー陣の女性タレントの総称)、もぐら男子(ゲストの男性お笑い芸人の総称)が、スタジオに滞在中。前回から引き続きゲストは、高野正成(きしたかの)、日本一おもしろい大崎(ちゃんぴおんず)。前回から引き続き今回も、「これってアリ?ムリ? 第2回 もぐら男子 ロマンチスト選手権」という企画を行う。まず、もぐら男子達が、「お題に沿ったロマンチックな文章やストーリー」を、披露する。お月ちゃん達は、それを見て、「アリ」か「ムリ」かを判定する。その後、「アリ」の数から「ムリ」の数を引いた数が、そのもぐら男子の獲得ポイントとなる。そして、最も獲得ポイントが多かったもぐら男子が、「最優秀ロマンチスト男子」となる。モグライダーも、もぐら男子として参戦する。前回は、ラウンド2の途中まで行った。今回は、ラウンド2の続きから行う。ラウンド2の競技は、「ロマンチックな漫画」。事前にもぐら男子達が、「自分が主人公のロマンチックな漫画のストーリー」を、考案した。そして事前に、プロの漫画家の「ぽぽろんち~の」さんが、そのストーリーで漫画を描いた。今から、その漫画を紹介する。漫画のテーマは、「気になる女性との初めてのキス」。
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- ぽぽろんち~の
ラウンド2が始まった。もぐら男子達が考案したストーリーの漫画が、紹介された。漫画のテーマは、「気になる女性との初めてのキス」。お月ちゃん達はその漫画を見て、感想を話し合い、「アリ」か「ムリ」かで判定を下した。その後、もぐら男子達のここまでの全ての競技の獲得ポイントの合計が、紹介された。
ラウンド3が始まった。ラウンド3の競技は、「ロマンチックな一言」。事前にもぐら男子達が、ショートドラマのストーリーを考案した。ただしショートドラマの最後に必ず、「ロマンチックな一言」を言わなくてはいけない。事前にそのショートドラマを、俳優達が演じた。そのショートドラマの映像を、今から紹介する。男優役のアテレコは、もぐら男子達が務めている。ショートドラマのお題は、「誕生日プレゼントを渡す時のロマンチックな一言」。それらのショートドラマの映像が、紹介された。お月ちゃん達はその映像を見て、感想を話し合い、「アリ」か「ムリ」かで判定を下した。その後、もぐら男子達のここまでの全ての競技の獲得ポイントの合計が、紹介された。
もう一度、ラウンド3を行う。次は映像を紹介するのではなく、お月ちゃん達ともぐら男子達が、現在のスタジオで一緒に演技を披露する。お題は、「お泊りに誘う時のロマンチックな一言」。スタジオに、バーのセットが用意された。もぐら男子達はこのセットの中で、「もぐら男子がお月ちゃんを、バーでお泊りに誘う。その時にもぐら男子は、お月ちゃんにロマンチックな一言を言う」、という課題に挑戦する。もぐら男子達が1人ずつ、この課題に挑戦を始めた。お月ちゃん達はその様子を見て、感想を話し合い、「アリ」か「ムリ」かで判定を下した。
CMの前から引き続き、ラウンド3。もぐら男子達が1人ずつ、この課題に挑戦を続けた。お月ちゃん達はその様子を見て、感想を話し合い、「アリ」か「ムリ」かで判定を下した。
これで全ての競技が終わった。その為、もぐら男子達のここまでの全ての競技の獲得ポイントの合計が、紹介された。その結果、最も獲得ポイントが多かったのは、日本一おもしろい大崎だった。その為、「最優秀ロマンチスト男子」は、日本一おもしろい大崎になった。日本一おもしろい大崎が喜び、一同が感想を話し合い、エンディングとなった。