- 出演者
- 村上信五(SUPER EIGHT)
オープニング映像。
村上は今日マツコは欠席と答えた。
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- マツコ・デラックス
今日のラインナップを紹介した。
青森県から、津軽弁は「け」のみで通じる言葉がある。お粥、かゆい、食べなさい、くださいの4つ言葉が「け」で通じる。そこで、その「け」がわかるかを検証するとちゃんと通じていることがわかった。
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- Google Earth青森県
山形県で「1」の読み方を検証した。するとマルイチと読むところをイチマルと読むことが判明。山形の小学校では書き順で読むようにと教育されているとされ、丸でも四角でも先に読む。
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- Google Earthアフロ山形県
青森県おいらせ町では何でも挟んで食べるという。それは、南部せんべいになんでも挟んで食べる習慣が根付いている。赤飯、鮭、鯖などとバリエーションは様々。町民によると、おいらせ町はかつで米が育ちにくい地域で粉物と食べ合わせていた文化が発達していた。その影響で地元で親しまれてきた南部せんべいに挟んでたべるようになった。そこで挟んで食べらた美味しいものBEST3を紹介。第3位は塩辛、第2位はポテトサラダ、第1位は納豆キムチ。
ある調査によると群馬県民は、5分前に聞いた話を思い出せないと答えた人が全国1位。また、久しぶりに会った人の名前が思い出せないでも3位。そこで平成にトレンディードラマで活躍した人の名前を当ててもらった。群馬県民は新しい物好きで有名だという。
福井県からウィッグに見えるモルモットを紹介。飼い主はモルモットをペットショップで購入。レオナルド・ディカプリオの髪型みたいと気に入ったという。そこで番組スタッフにこのモルモットを被ってもらい、ディカプリオになれるのかを検証した。
茨城県で昨年ブロッコリー農家にインタビューした際、ブロッコリーが国の指定野菜になったことがわかった。指定野菜は経済への影響が大きい野菜のことで、これらを作る農家は、価格が下落した際に、国から補助金が降りる。今年ブロッコリーがその中に入った。それを気に食わないと思っていたのがカリフラワー農家の久松さん。しかし今回のことを受けてブロッコリー栽培を始めるカリフラワー農家はいるか?を調査すると、ブロッコリーは温度が高くなると花が咲くなどの繊細な野菜なためにクレームもあるが、カリフラワーはそもそも花が咲くことはないために、返品はないという。また一つの単価が高い。カリフラワーはこうした条件でその農家がカリフラワーを捨てることはない。さらに久松さんは、世の中にはカリフラワーを食べずに死んでいく人も多いと答え、また番組が一度もカリフラワーを映してくれないことをぼやいた。
多くの保険会社が行った、何が生きがいという調査で、富山県民は18%の人がある事が生きがいと解答した。それはSNS。富山県の県民性は勤勉で粘り強いと言われており、SNSもやり始めたらとことんやり込む人も多い。
京都府の視聴者から「通っている日サロにあり得ないくらい黒い人が通っている」との情報を受け、番組が向かった。
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- Google Earth京都府松崎しげる
京都府の視聴者から「通っている日サロにあり得ないくらい黒い人が通っている」との情報を受け、番組が向かった。投稿者の久保田さんはボディビルの大会に出るために体を焼いていて、自身も黒いが、それよりも黒い人がいてびっくりしたという。その男性が登場したが西本さんは、53歳で自営業。電気通信関係の工事をしているという。顔もさることながら、全身真っ黒。ここまで肌を黒くする理由には昔は白かったが、海が好きで夏の海で肌が焼けても冬になると何も無くなり、年中黒くなりたいと思ったのはきっかけ。西本さんの目標は備長炭と答えた。
静岡県から、先日SNSで、明らかに今ではない広告が大井川の客車に出ていた。調べるとこのポスターは1992年に発行。31歳の山田邦子がセンターの確定申告のポスターだという。番組が問い合わせをすると、大井川鉄道は張り替えたいと答えた。そこで大井川鉄道を直撃。外していなかった理由は、カバーのネジが回らなくなってしまったためと答えた。
福岡県では高校生の浦勘太くんが作ったあるものがSNSで器用すぎると話題に。人工石以外は全て折り紙で作ったという指輪。折り紙を小さくカットし、ハンマーで固めていく。それをひたすらくり返すと30分で完成。これまでの200以上の折り紙を製作した。またこれが金属を使っていないために亡くなった人を最後にオシャレさせてあげられると話題に。さらに浦くんはお手製の指輪をマツコと村上にプレゼントするという。
村上は高校生の作った折り紙の指輪に驚いた。
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大盛り上がりしたWBCを見ていなかった人々を調査。大谷翔平選手の地元の岩手県・欧州市のバッティングセンターで調査。試合を見ずに卓球をしている人たちを紹介。調査をすると今回のWBCはテレビ中継はないために、見てないと答える人も。浅草ではゲームをしている人や、公園でLMSをしている人、税理士法人がWBCという名前の事務所で働く人もいたが仕事のために観れていないと答えた。
東京都から、青山さんの元に親友から送られてきた写真は心霊写真だったと紹介。
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沖縄県から、トイレットペーパーが硬すぎるとSNSで声があがっている。そこで沖縄で唯一トイレットペーパーを作る昭和製紙へ。するとソフトなものも作っているという。しかし、沖縄県民はトイレットペーパーを大量に使うが、通常1人あたり月3ロールのところ、倍の月6ロールを使用している。そのために安くて丈夫なハードものが好まれるという。
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- Google Earth昭和製紙沖縄県
さいたま市の日栄交通の倉庫ではきくらげを栽培していた。会社は、コロナでタクシー会社が傾き、悩んでいる時に女性ドライバーが栃木の不良のおじさんがきくらげが儲かると言い出したために始めたという。フリマサイトで売買すると今では売上1000万円を超えた。清水さんはタクシー会社を辞めてもいいと思ってはいるが、祖父の遺言で、タクシー会社を残してほしいという言葉を守り続けている。
東京都から、青山さんの元に親友から送られてきた写真は心霊写真だったと紹介。これは昔に撮影した地元のカラオケ店で、一切加工はしていない。青山さんはこれが本物なのかを確認したいという。すぐカラオケ業者に確認してもらうと、映像が古すぎて定かではないが、カラオケ画面ではいのではないかという返答が。そこで、ギャル霊媒師の飯塚唯さんがみると本物だと主張した。これは生霊だと答えた。
