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きしたかの高野が目隠しをとると10mの飛び込み台の上にいた。去年行った紙飛行機高飛び込みキャッチで高野は1度も10mから飛び込むことができなかったため、今回は生放送でリベンジの機会が設けられた。
2025年11月5日に放送した10m飛び込み台から紙飛行機を投げ、みずからプールに飛び込んで水面に着くまでにキャッチするという番組オリジナル競技。参加者たちは次々と挑戦し、開始から13時間で見事成功。感動のフィナーレで幕を閉じたのだが、高野は1度も飛び込めずに終了。ほかのメンバーたちは「無理するな」と言うが、高野は「飛びたかったのに押しが足りなかった」という趣旨の発言。今回は日本中からの後押しが期待できる生放送の舞台でチャレンジを行う。
高野の緊急生チャレンジ。生放送が終わるまでに10mから飛び込むことができればリベンジ成功となる。あとは飛ぶだけと言われ、高野は「やばいこと言ってるわ」と悪態をつくが、飛べないまま一旦CMへ。
ここで、前回共に飛び込みに挑んだみなみかわ、日本一おもしろい大崎、本多スイミングスクールが応援に駆けつけた。高野の時間内に10m飛べた場合、生放送の残り時間は3人の紙飛行機高飛び込みキャッチの挑戦時間となり、生放送中に成功させれば100万円を獲得できる。3人の応援を受けて高野は飛ぼうとするがどうしても飛べず、放送終了まで30分程となった。
みなみかわら3人と日比アナが高野が立つ飛び込み台まで上がってきた。近くで3人の応援を受けた高野。スマートフォンを渡され、SNSの反応を確認。「飛べるわけない」「こんなんで視聴率伸ばしとか終わってる」など厳しい意見を目にしたが、「頑張れ」という応援の声もあり高野は決意を新たに飛び込もうと意気込む。みなみかわらがプールサイドに戻ると、そこには折り紙が用意されていた。高野は飛び込もうとするが飛べないまま残り20分を切った。
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「モニタリング」、「櫻井・有吉THE夜会」、「DREAM STAGE」、「リブート」の番組宣伝。
みなみかわたち3人は高野のリベンジ成功後にすぐに100万円チャレンジに移行できるように紙飛行機を折っている。それを見て高野も飛び込もうと、ギリギリのところまで行くがどうしても飛べず、そのまま時間になってしまった。
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高野は時間内に10m飛び込みをすることができずリベンジ失敗となった。日比アナは、このチャレンジの続きは来週生放送で行うと宣言。高野もみなみかわたちも狼狽するなか、番組は終了した。
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news23の番組宣伝。“最長寒波”1日1m降雪おそれ。
DREAM STAGEの番組宣伝。
