- 出演者
- 浜田雅功(ダウンタウン) 藤本美貴 山崎弘也(アンタッチャブル) カズレーザー(メイプル超合金) 山之内すず
今回はプレゼンターは小峠英二。そこで今回の説は「2025年予告ドッキリ」だと発表した。
オープニング映像。
2025年ドッキリにかけられた芸能人ランキングを発表。10位から5位までは全員が同数の5回。その5人は津田篤宏、新山、根建太一、きむ、和田まんじゅう、酒井貴士。3位と4位も同数の6回。その2人は尾形貴弘とナダル。2位は山本浩司、1位は高野正成だと発表された。
2026年の1月某日に高野正成に今回の結果を報告した。そして恒例企画として「高野に1週間で7つのドッキリを仕掛けたら全て気づくのか?」を検証する。ちなみに去年の挑戦では7つ中5つを正解した。そこで高野へのドッキリプランが7つ発表された。カメラが高野に1週間密着して、その中で発表された7つのドッキリを仕掛けるという方法で検証していく。そして1週間後に身にふりかかった出来事のうち、どれがドッキリだったのかを言い当ててもらうと企画が説明された。
1週間後に高野正成を呼び出して答え合わせ。高野は「MASKが紛らわしい」「配膳ロボと道ですれ違う」「一言一句カンペ通り」「ケンカで地獄突き」を当てることができ、結果は7つ中4つが正解という結果に終わった。
きしたかの高野への「1週間予告ドッキリ」の答え合わせ。そこで高野が当てることができなかったドッキリの「ナレーション録り担当のディレクターがいい声すぎる」「ディレクターが下半身丸出し」「詐欺メールが死ぬほどくる」についてのネタバラシが行われた。
次のプレゼンターはさらば青春の光。そこで行うのは「部活カジノ」だと発表された。
今回企画に参加するのは、尾形貴弘と春日俊彰とみなみかわ。そしてディーラーは長谷川忍が務めるという。3人には、街行く人の体型や服装などから学生次ダオの部活を予想してBETしてもらうという企画だと説明した。ルールは予想するのは最後に所属していた部活で、中学・高校の運動部が対象だと伝えた。そして各部活のオッズと優勝者への賞金が10万円だということも伝えられた。
1人目は身長190cmの37歳の男性でバスケットボール部。春日が当てることができた。2人は174cmの男性で部活はラグビーで尾形貴弘が当てた。3人めは177cmの男性でテニス部。みなみかわが当てた。4人目はサッカー部で誰も当てることができなかった。5人目を終えた時点で尾形貴弘がトップという状況。
次は190cmの34歳の男性。バスケットボール部でみなみかわが当てた。次は43歳の男性はハンドボール部で尾形貴弘とみなみかわが当てた。次は26歳の女性はバレーボール部、次の男性は陸上部、次の男性はバレー部。10ゲームを終えてみなみかわがトップ。
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- 鈴木大地
27歳の166cmの女性はゴルフ部で春日俊彰がビリから一気にトップに立った。
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引き続き部活カジノ。172cmの19歳の男性はサッカー部で尾形貴弘が当てた。次の男性はサッカー部。次の40歳の男性は野球部。最後は28歳の181cmの男性はハンドボール部でみなみかわがトップになり、賞金10万円を獲得した。
番組の次回予告。
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