- 出演者
- ケンドーコバヤシ 野々村友紀子 せいや(霜降り明星) 池田美優
今回はノブがMCの代役。そしてプレゼンターの小籔千豊が今回の説は「身代わりジェスチャークイズ」だと発表された。
オープニング映像。
番組スタッフがナダルを拉致して1時間半かけてクイズ仕様の監禁プレハブへ連れてきた。そこで身代わりクイズについてルール「クイズを身代わり解答してくれる人物を呼ぶ」「問題はジェスチャーで伝えフリップで解答」「身代わり解答者はタレント名鑑記載の人物のみ」「テレビ企画だとバラしてはいけない」「携帯の使用は1時間に15分」と伝えられた。クイズはナダルの部屋のみに出題されて、それを訪問者部屋のフリップで解答するというもの。ただ声を出すと問題はリセットされるという。最初は山添寛や藤本敏文などに電話したが失敗した。
第1フェーズが終了し、電話までの時間やることがないので自分のタレントランクを上げる方法などをナダルは考えた。そして第2フェーズになり、関町知弘、きむ、ジャンボたかお、ゆりやんレトリィバァなどに電話したがうまく行かなった。
引き続き電話で身代わりに答えてくれる人を探す。そして2時間待って、今回はじめての身代わり役であるきむが到着した。
きむが身代わりジェスチャークイズの部屋に入ってきたので、ナダルがきむにジェスチャークイズを出したが正解することはできず、ナダルの監禁生活は続行された。他にも喉が渇いたので飲み物をかけたクイズにも挑戦したが失敗した。
引き続き電話で身代わりジェスチャークイズの参加者を探す。そこでナダルはとにかく明るい安村、おばたのお兄さん、あばれる君、河本太に電話した。そこで河本太を呼び出せることになった。
「プレバト!!」、「モニタリング」などの番組宣伝。
河本太がナダルのいるプレハブにやってきて身代わりジェスチャークイズに挑戦。そして河本太がクイズに正解して、ナダルの部屋のシャッターが10cm解放された。今回は数珠つなぎ要素はなく、ナダル単独の監禁青果だと伝えられた。スタジオでは「この番組怖い」と池田美優は語った。
エンディングではナダルの企画について話題になった。
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news23の番組宣伝。「父親の逮捕状を請求する方針」を放送。
