- 出演者
- 田中裕二(爆笑問題) 須田亜香里 大村朋宏(トータルテンボス) やべきょうすけ じゃい(インスタントジョンソン) 飯窪春菜
オープニング映像が流れた。
飯窪春菜らがゲストに登場。Mリーグ2025-26セミファイナルについてトークし、飯窪らは勢いが凄まじかったチームもいて一週間でどうなっていくのか本当に分からないなどと語った。
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- Mリーグ2025-26
今週のMリーグ2025-26セミファイナルをダイジェスト映像で紹介。2026年4月13日の第1試合は竹内・鈴木・瀬戸熊・勝又が対局し、結果は1位鈴木、2位瀬戸熊、3位勝又、4位竹内となった。第2試合は萩原・茅森・内川・中田が対局し、結果は1位萩原、2位茅森、3位内川、4位中田となった。4月14日の第1試合は渡辺・黒沢・下石・佐々木が対局し、結果は1位黒沢、2位佐々木、3位渡辺、4位下石となった。第2試合は東城・園田・伊達・本田が対局し、結果は1位本田、2位東城、3位園田、4位伊達となった。
紹介してきたMリーグ2025-26セミファイナルについてトークし、飯窪らは萩原優人のああいった様子は貴重なため映像を保存しておきたいなどと語った。
今週のMリーグ2025-26セミファイナルをダイジェスト映像で紹介。2026年4月16日の第1試合は竹内・滝沢・中田・瀬戸熊が対局し、結果は1位竹内、2位瀬戸熊、3位中田、4位滝沢となった。第2試合は本田・下石・高宮・浅井が対局し、結果は1位萩原、2位茅森、3位内川、4位中田となった。4月17日の第1試合は佐々木・萩原・永井・鈴木が対局し、結果は1位永井、2位萩原、3位鈴木、4位佐々木となった。第2試合は園田・二階堂・黒沢・伊達が対局し、結果は1位黒沢、2位園田、3位二階堂、4位伊達となった。
紹介してきたMリーグ2025-26セミファイナルについてトークし、飯窪らは本田朋広が2着を確実にするために他選手との連携プレイをしてアガった場面はプロならではだと感じたなどと語った。
Mリーグ2025-26のレギュラーシーズンで主役級の活躍を見せた永井孝典。そんな永井は開幕前全くの無名選手であったが、個人スコア503.6pt・トップ回数14回・4着回避率0.8529と大暴れし、多井隆晴にして世界で一番強いとまで発言させた。そんな永井のレギュラーシーズンを振り返っていく。
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Mリーグ2025-26開幕1カ月前、永井は従業員1400人以上の住友精化で16年勤務していた。永井は一流企業の安定を捨ててMリーガー1本で戦うことを決意してリーグに臨んだ。9月19日、Mリーグ2025-26初戦を迎えた永井は猛者を相手にあがり3回でトップを獲得した。その後もポイントを加算し続けた永井は9月の新Mリーガー個人スコアトップとなった。11月4日、永井は一人でデイリーダブルを達成し、個人スコアでも首位となった。その後も永井の勢いを誰も止められず、12月26日には圧倒的劣勢のリーチを上がりファンたちを騒然とさせ、10勝到達スピード歴代ランキング1位となると、瞬間最高個人スコアランキングでも首位に躍り出た。2月時点で個人三冠も見えていた永井であったがプレッシャーに押しつぶされそうになっており、終盤の3月に入ると個人スコアがみるみる下がっていた。再起を誓った3月19日、永井は-96.1ptの4着で大敗となり、4カ月守ってきた個人スコア1位を下石に譲る形となると、個人賞を全て逃すこととなった。プレッシャーに負けMVPを逃した翌日、永井は切り替えて仲間とともに麻雀の練習に打ち込んでいた。
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紹介してきた永井孝典についてトークし、飯窪らは永井は勝ち上がってリーガーになった選手で開幕前から期待が大きかったが、個人タイトル全てで2位はそれはそれでスゴいことなどと語った。
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今後のMリーグ2025-26セミファイナルについてトークし、飯窪らは来週以降は他のチームの大躍進が有り得そうで見逃せないなどと語った。
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