- 出演者
- 柴田英嗣(アンタッチャブル) 山崎弘也(アンタッチャブル) 野田クリスタル(マヂカルラブリー) 藤本美貴 西洸人(INI) ゆうちゃみ
オープニング映像。
インドで結婚式が行われ新郎の父親はインド最大の民間企業の会長。結婚式の期間は7か月。結婚前夜祭にはゲストが1000人来てその中にはビル・ゲイツやマーク・ザッカーバーグなどが含まれている。結婚前夜祭3日間の費用は230億円。2回目の婚前パーティーは800人をクルーズツアーに招待。3回目の婚前パーティーにはジャスティン・ビーバーが登場し出演料は16億円。結婚式の総費用は約950億円以上。
オープニング映像。
大富豪のやりすぎ金額ランキング・第9位。中国・湖南省の大富豪の女性が愛犬のために用意したのは、520機のドローンによるメッセージとケーキの演出。値段は、30分間で約210万円。無許可で行ったため、地元警察から注意を受けたという。
大富豪のやりすぎ金額ランキング・第8位。チリ・ビジャリカ火山の火口に向かってヘリからバンジーする火山バンジー。1回の体験で、約240万円。バンジー後は、宙吊りのまま15分かけてヘリポートに移動する。
大富豪のやりすぎ金額ランキング・第7位。ブラジルの女性が父親からプレゼントされたのは、15歳の誕生日パーティー。250人が招待された。マリアさんは、プロのダンサーを相手に「美女と野獣」のプライベートミュージカルを披露。中南米では、成人する15歳を盛大に祝う風習がある。費用は約497万円。
大富豪のやりすぎ金額ランキング・第6位。アメリカ・カリフォルニア州の経営者の自宅では毎年、クリスマスに向け、花火などを使った装飾を行っている。制作費は、約1500万円。近所の人にも人気。
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- カリフォルニア州(アメリカ)クリスマス
埼玉県越谷市にある地域最大級のかみむら歯科・矯正歯科クリニック。大谷翔平のグッズを待合室に展示している。改装費は、2000万円。グッズは、300点以上。集めているのは、現院長の父で、クリニック理事長の上村英之さん。年に6試合は、アメリカで観戦しているという。MLB公式オークションサイトを毎日チェックし、一度に複数点購入することもあるという。激レアグッズベスト5を紹介。第5位は、2021年4月のレンジャーズ戦で、折れたバットで、200万円。第4位は、メジャーでのキャリア初となる三振を奪われたときのボール。300万円。第3位は、ことし6月、メジャー通算250本塁打を達成したときにつけていたエルボーガードで、370万円。第2位は、エンゼルス時代に実際に着用していたユニフォームで、600万円。第1位は、去年のMLBオールスターで着用していたヘルメットで、1000万円以上。ヘルメットは、過去3年連続で購入している。コレクションの総額は、約1億円。
超有名関西スイーツの創業者はセキュリティ対策のため自宅の場所は秘密にしたいとのこと。そこで仮住まいのマンションに向かう。川村信子さんはマダムシンコの会長。看板商品は年間300万個販売のマダムブリュレ。仮住まいは5LDKで270平米のマンションで家賃は月約100万円とのこと。川村信子さんが愛してやまないのはヒョウ柄。ヴェルサーチェに特注したヒョウ柄のソファは300万円。ヒョウ柄のテーブルセットは400万円。ベッドもヒョウ柄で300万円などと全12点の家具をヒョウ柄で統一し総額2000万円とのこと。身につけていた指輪もダイヤモンドで作られたヒョウで1億2000万円。京セラドーム大阪のスポンサーでもあり、始球式にもヒョウ柄で登板。
年商20億円のマダムシンコは愛するヒョウ柄にいくら使ったのか。スポンサーを務める京セラドーム大阪でも始球式を依頼されればヒョウ柄で登板。山本由伸投手とは日本で活躍していた時代からの仲良しだという。ヒョウ柄を好きになったきっかけについて、水商売をやっていたから20歳すぎくらいからヒョウ柄を着ているとのこと。現在社長として妻の会社を支える夫の幸治さんとの出会いは経営する銀座のクラブで採用したことがきっかけだったという。一緒に働くうちに互いの誠実さに惹かれ合い、幸治さんから告白し交際がスタートしたという。その後大阪に焼肉店を開業。50歳の時に結婚。しかし、2006年2月に放火により焼肉店が全焼。放火から9カ月でマダムシンコを開業し大ヒット。ヒョウ柄生活について、夫は「本当のことを言うとシックな方が好き」と告白。2人は兵庫の高級住宅街に200坪の豪邸を建設中とのこと。あらゆる場所をヒョウ柄にするとのこと。ヒョウ柄御殿の建造費は総額5億円以上とのこと。ヒョウ柄に注ぎ込んだ総額は6億4500万円以上。
タイ・バンコクから車で約1時間半、人気のリゾート地バンセーン。海が一望できる大富豪の自宅はプール付きで約800坪。その価格は約9億円。日本が大好きなやりすぎ大富豪ジョーさん(54)。ジョーさんはナンプラー製造会社の社長でありながらタイ料理レストランも経営。タイの年収は約160万円だが、ジョーさんの年収は4億円。タイにある日本の中古品を取り扱うお店で気に入ったものを片っ端から爆買い。ジョーさんは日本が好きすぎて日本の街を建設。自身が撮った映像をタイの業者に見せて作ってもらったそう。日本で実際に使われていた信号も。歌舞伎町のゲートは約100万円。信号は2つセットで20万円。他にも渋谷の忠犬ハチ公像やカプセルトイがずらりと並ぶ秋葉原など実際に見て気に入った日本の光景をタイに。そして屋根瓦には500万円をつぎ込むこだわり。極めつきは2021年オープンのバンセーン魚市場。広さ9600平方メートルの敷地に最初は築地をイメージして造り始めたが、大好きな日本の街を足していった結果、このようになってしまったという。ジョーさんの日本愛が詰まった街は週末になると1日1万人以上が訪れる大人気スポット。ジョーさんが日本の街を再現するために費やした総額は約2億円。
フィリピンのカランバに世界的ヒーロースーパーマンになるために魔改造したやりすぎ大富豪のハーバート・チャベスさん(48)を紹介。コミックス発行部数約6億部のアメコミヒーローの原点、中でも第1作で主演を務めたクリストファー・リーヴに憧れてカラーコンタクトなども行っているという。ハーバート・チャベスさんはフィリピンのミスコンで衣装提供する一流デザイナーで衣装など全て自作し目尻延長など30回以上整形も行った。平均月収約6万円だが美容整形に300万円をかけ特にケツアゴに力をいれたという。年々維持が難しくなるため2か月に1度のメンテンナンスを行い、リンパマッサージやボトックスなどで1回24万8000円を32年間推定4800万円費やしている。自身の店舗には等身大のスーパーフィギュアが飾られ店内にも大量グッズが展示、自宅や私服、更には従業員にも強制的にコスプレが仕入れらている。スーパーマン推し活の総額は約5400万円とのこと。
大富豪のやりすぎ金額 第5位 2700万円かけたプロポーズ。中国の富豪男性がショッピングモールで約2700万円のランボルギーニをプレゼントするプロポーズを行ったが失敗に終わった。
大富豪のやりすぎ金額 第4位 世界一??な車に???千万円。アメリカフロリダ州で車好きのマイケルさんが作ったリムジンの長さはどれほどか。
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- フロリダ州(アメリカ)
車好きのマイケルさんがフロリダ州に作ったのは全長30.5mのリムジン。ギネス世界記録にも認定された世界一長い車。最大75名乗車可能。後方にはパッティンググリーンとプール、ヘリポートもある。その価格は約3800万円。長すぎて曲がれないという致命的欠陥がある。
年間売り上げ額約1100億円の有名企業の創業者のやりすぎ生活を紹介。創業企業は名古屋で47年前に誕生。宗次徳二さんは17年間無償で花の世話とゴミ拾いをやっているという。植えている花も自費で購入しているとのこと。創業した企業は黄色がイメージカラー。宗次さんの活動に感銘を受け、一緒に朝活をする人もいる。 朝8時、2時間ほどの活動を終えて向かったのはクラシック音楽専用ホール。ホールの建造費用は約28億円とのこと。現在は創業した企業を離れ、音楽ホールなどの運営を行っているという。拘って購入したピアノは2000万円。ダイソー創業者とも知り合いで、ホールに来たこともあるという。創業した企業は接客業。宗次さんはホールで暮らしているといい、毎晩10時には就寝するとのこと。誰よりも早く出社しようと朝3時に出勤するという。宗次さんはストラディバリウスを含む高額弦楽器30以上を所有しているという。楽器は若手演奏家のために購入し貸与しているといい、その総額は50億円。
宗次徳二さんは愛知県の学校にも積極的に支援を行っている。13年間でのべ1000校に無償で提供した楽器の総額は8億1000万円。宗次さんが創業した企業はカレーハウス CoCo壱番屋。20代の頃、喫茶店のマスター時代に出していたカレーが評判で1978年に名古屋でCoCo壱番屋1号店をオープン。 今ではアメリカやインドなど世界に1480店舗をもつ巨大企業を築き上げた。現在があるのは奇跡、多くの人に支えられたおかげと話す宗次さん。生後まもなく孤児院に預けられ、極貧生活を送ったという。CoCo壱時代にはたくさんの人に支えられ、成功を遂げたと話し、その恩返しがしたいと17年前に引退してからは私財を投じてボランティアしすぎな生活。昼時には音楽ホールで働く社員のために前日から手作りしたカレーを振る舞う。その後はMEGAドンキで大量に購入した食品を炊き出しに寄付。午後8時には朝3時から始まったボランティア活動を終え、ディナータイムとなる。宗次さんは吉野家が好きとのこと。めあてはから揚げだという。やりすぎボランティア生活の約87億円。
タイ・バンコクの大富豪・スマニーさん。土地価格1坪約2300万円のランスワンにあるマンションで暮らしている。約900坪の土地とマンション1棟を所有している。自宅は、最上8・9階の2フロア。自宅には、秘書のほか、25人のお手伝いさんがいる。スマニーさんは、88歳で、タイのバービー人形の異名を持つ。自宅の総面積は、1400平米。17部屋ある豪邸に一人で暮らしている。年間の化粧品代は、約530万円。365日、毎日違う衣装を着ている。常駐のデザイナーが毎日衣装を仕立てている。一度着た服は売りに出し、保護した40匹の猫の餌代にしている。年間の衣装代は、約6500万円。スマニーさんは、資産家の母と公務員の父のもとに生まれ、裕福に育った。夫は国連大使で、パーティーに出席するなか、美への関心が高まったという。プロダンサーからダンスを学んでいて、レッスン代は年間72万円。自宅のダンスルームは、約1億円をかけて建設。ダイニングルームには、24席が備えられている。食事はヴィーガン。あらゆる分野の専門医を自宅に呼び、定期的に診察を受けているという。年間の医療費は、約2400万円。スマニーさんが見せてくれたのは、40年前にオークションで競り落としたというカルティエの指輪とブローチ。値段は、合わせて4億5000万円だという。宝石が美の源になっているという。月に2回、自宅に宝石商を呼んで品定めしているという。宝石の総額は、約3000億円。スマニーさんは、テレビ番組に出演したり、「ミセスタイ」のアドバイザーを務めたりしている。
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