- 出演者
- 相葉雅紀 ヒロミ
相葉とヒロミは埼玉・小鹿野町にある鷲窟山観音院を訪れ、お寺を管理する大きさん、斉藤さん、黒田さんにお困りごとを聞いた。お寺の上の岩壁にそびえ立つ危険な木を伐採してほしいという。住職はおらず、3人が退職したあとも守っている。木は70年以上手つかずで、断崖絶壁にある。地元の山師にも協力してもらい、崖の上を目指した。
本堂の上30mの崖に到着。今にも落ちそうな木が横たわっていた。
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- 秩父(埼玉)
オープニング映像。
相葉とヒロミがお寺の上の危険な木を伐採する。まずは崖からはみ出た大木を山側に引っ張り上げる。作業スペース確保のため周辺の腐って脆い木を伐採した。生きた木を伐採すると土壌を繋ぎ止める力が失われるため、土砂崩れの恐れがある。腐った木で覆われていた崖の上をキレイにして、大木を引く準備ができた。
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- 秩父(埼玉)
相葉とヒロミがお寺の上の危険な木を伐採する。崖の上を伐採して大木を引く準備ができた。木につけて引っ張り上げるチルホールを使い、ヒロミが切断した大木を相葉がワイヤーで手前に引っ張った。次に挑むのは崖から飛び出た危険な20本の木。山師の親方が崖を降りて約300キロの木を伐採し、エンジン付きロープを使って相葉とヒロミが引っ張り上げる。
相葉とヒロミがお寺の上の危険な木を伐採する。崖から飛び出た危険な木を切り、相葉がロープで崖の上に引っ張り上げた。
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- 秩父(埼玉)
相葉とヒロミはお寺の上の危険な木を伐採し、お困りごと解決となった。
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- 秩父(埼玉)
小鹿野町にある須崎旅館を訪れた。女将の真紀子さんは、町の源泉施設が苔だらけで困っていると話した。旅館で温泉が湧いているわけではなく、源泉管理者の猪野さんが1人で運んでいるためキレイにしてほしいという。この大竜寺源泉は猪野さんの父が約30年前に私財を投じて掘り当てたもの。施設は山奥にあり、20年分の汚れが溜まっていた。温泉自体は管理されており、町にとってなくてはならないものだった。大竜寺源泉では100円で40Lno温泉が自販機で買うことができ、県外からも客が来る。相葉とヒロミは地元の人にも協力してもらいながら壁の苔をヘラで剥がし、床面の土を除去した。手すりも磨き、字が薄くなった看板も直すことにした。
相葉とヒロミが小鹿野町の源泉施設を掃除。壁の苔や床の腐葉土を取り除き、高圧洗浄機で頑固な汚れを落とした。壁を白いペンキで塗り、看板は業者が一文字ずつ上塗りした。相葉とヒロミも看板塗りに挑戦した。
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- 小鹿野町(埼玉)
博士ちゃんの番組宣伝。
オープニング映像。
渋谷区で照明会社を経営する市川さんの幸福時間はみこし。同好会に入って出向く先のみこしを担ぐ。都内を中心に関東各地に行っている。
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- 渋谷区(東京)
私の幸福時間の番組宣伝。
相葉とヒロミは草津で池の清掃を行っているときに秩父のお困りごとについてのVTRを観た。4人の母親である真知子さんからのお困りごとで、5日後に結婚して家を出ていく息子に何かをしてあげたいけど時間がないとのことだった。2人はサプライズで真知子さんに電話をかけて話を聞いた。結婚式をやっていないとのことで、2人は結婚式をしようと提案した。
相葉とヒロミは結婚して家を出ていく長男に何かをしたいという真知子さんからの依頼を受け、サプライズ結婚式を企画した。何も知らない長男の騎士さんと妻・愛美さんを会場に呼び出し、真知子さんが結婚式を挙げることを告げた。友人や家族も集まり、ヒロミは式場スタッフに変装した。相葉は牧師から式の進行のレクチャーを受けた。
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- 秩父(埼玉)
相葉とヒロミは結婚して家を出ていく長男に何かをしたいという真知子さんからの依頼を受け、サプライズ結婚式を企画した。相葉は神父として進行を務めた。
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相葉とヒロミは結婚して家を出ていく長男に何かをしたいという真知子さんからの依頼を受け、サプライズ結婚式を企画した。相葉は神父として進行を務め、最後に真知子さんが騎士さんに宛てた手紙を読んだ。ヒロミは夫婦生活のアドバイスをした。
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次回予告。
