- 出演者
- 稲田美紀(紅しょうが) ぺえ RIHO(平成フラミンゴ) 聖秋流 中井大 高峰じゅり
(オープニング)
3月19日はミュージックの日
3月19日はミュージックの日とのことでよく聴いている曲を紹介。稲田は地獄先生ぬ~べ~の「バリバリ最強No.1」。ぺえはMAX「Tacata’」。RIHOは自身の曲「スーパーヒロイン」を挙げた。
オープニング
オープニング映像。
“本音はベッドの上で”
レズビアン界隈ならではの出会い方/レズビアンの夜は終わりがない
性的マイノリティの聖秋流、高峰じゅり、中井大の3人がラブホテルのベッドの上で本音トーク。レズビアン界隈ならではの出会い方についてじゅりはカフェオフ会があるが自身と同じ熱量で話す人がいなかったという。また、レズビアンの夜の営みは終わりがないと明かした。
レズビアンの夜は終わりがない/ジェンダーレスならではの悩み/夜の営みは大事?…他
引き続き、性的マイノリティの聖秋流、高峰じゅり、中井大の3人がラブホテルのベッドの上で本音トーク。レズビアンの夜の営みについて、じゅりは「終わりがない」と話し、飽きがくるまで続くと語った。一方、聖秋流は裸を見られたくないため、サウナや海などにも行けないとし、見せられる相手の幅が狭まると明かした。大は、夜の営みは大事にしているため、嫌なことはきちんと伝えるという。シュンとの生活については、大学復学に合わせて別々に暮らし始めたことでケンカが減り、会えない時間が会いたい時間に変わったと話した。子どもについては、大は「いつか欲しい」と語った。
配信情報
性的マイノリティの子ども事情
引き続き、性的マイノリティの聖秋流、高峰じゅり、中井大の3人がラブホテルのベッドの上で本音トーク。子どもについて大は、10年後にはどんな形であれ迎え入れられるようにしておきたいと話している。一方、じゅりは自分で子どもを育てられないから子どもは無理だと思ってると話した。
(エンディング)
エンディングトーク
