- 出演者
- 井口浩之(ウエストランド) 久保田かずのぶ(とろサーモン) 中山功太 ともしげ(モグライダー) お見送り芸人しんいち
不満が溜まりに溜まった芸人が集結し、猛毒をぶちまける!
オープニング映像。
今回のテーマは「真夏の毒出しノートSP in サマフェス」。ゲストのともしげ、お見送り芸人しんいち、中山功太が登場。
お見送り芸人しんいちの世間に対する毒出しノート「ここに出ている人が一番優しい」を公開。しんいちは「全てのやりとりを真に受けないでほしい」と訴えた。井口は、評価がコロコロ変わる世間が理解できないと話した。さらに、しんいちは「仕事を選ぶ若手が評価されて、何でもやる自分たちが評価されないのは納得いかない」と話した。
しんいちは事務所の後輩たちにめっちゃパワハラしてると衝撃発言。先輩として厳しく接するようにしていると明かした。井口は先輩が積み上げてきたことへの敬意が足りない若手が多いと話した。
モグライダーともしげの炎上に対する毒出しノート「ネット社会に支配されすぎている」を公開。ともしげは、何でもかんでもネットの意見に左右されすぎだと指摘した。しんいちは「芯を食った意見」だが、炎上が大好物なともしげが言うと説得力に欠けるとコメント。井口は「影響力のある人の不用意な発言が一番良くない」と話した。久保田は、SNSの話題に飛びつくテレビも良くないと指摘。さらに、ともしげはダウ90000・蓮見が嫌だとした上で、「ちょっとした発言で起きるムーブメントに消される芸人のことも考えてほしい」と話した。
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- 蓮見翔
中山功太の自分に対する毒出しノート「まだ諦めていない」を公開。中山功太によると、当時、大阪でも千鳥が登場するまでは情報番組でお笑いが薄かったという。中山の若手へのメッセージについて、しんいちは「キャラだけじゃダメ」というメッセージにも取れるとコメント。さらに、久保田の発言のライン引きが天才的に上手いと絶賛した。
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- ひょっこりはん
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今年の冬に番組の書籍化が決定したと伝えた。
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