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オープニング映像。
グッときた!スポーツ名場面30位は「SVリーグ 高橋藍 初代MVP」。投票した人からは「バレー界の王様みたい」などの声があった。
グッときた!スポーツ名場面29位は「名門復活!鹿島9年ぶりJ1制覇」。今季は鈴木優磨が10得点を決めるなど攻撃に迫力があり、早川友基はスーパーセーブを連発しJリーグ最優秀選手になった。
グッときた!スポーツ名場面28位は「稀代のストライカー 釜本邦茂さん」。釜本邦茂さんは81歳で亡くなったストライカーで1968年のメキシコ五輪では男子歴代最多となる75得点を期目史上初の銅メダル獲得に貢献した。
27位は阿部詩。涙のパリオリンピックからの復帰戦。グランドスラム・バクー大会ではオール一本勝ちで優勝した。
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26位は桐生祥秀。陸上日本選手権では5年ぶりに優勝しインタビューで涙を見せた。
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- 日本陸上競技選手権大会桐生祥秀
2025人に調査。1人5票。得票数が多かったTOP30を発表。パリ五輪の柔道混合団体で対戦相手を決めるルーレットが話題になった。小木博明は「あれもうイカサマじゃない。いくらでも操作できるんだよ」などと話した。
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- パリオリンピック
ブリーダーズカップ・クラシックでフォーエバーヤングが優勝。坂井瑠星騎手はフィアースネスとの駆け引きを振り返り、周囲から“ありがとう”の声が一番多かったことを明かした。
24位は「なでしこジャパン 世界1位アメリカ撃破」。2月26日のシービリーブスカップで日本が13年ぶりにアメリカに勝利。アメリカといえば、2011 FIFA女子ワールドカップでPK戦にもつれこむ死闘を繰り広げた相手。
4大大会とパラリンピックを制する小田凱人が生涯ゴールデンスラムを達成。
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- 小田凱人生涯ゴールデンスラム
幼少期から坂本選手を知る村上は「怒られ担当で私と同じだった」と振り返った。フォーエバーヤングの調教師の名前は矢作芳人。矢作は「僕とは全く関係ない」とコメント。
グッときた!スポーツ名場面TOP30の20位は、早田ひな ケガを乗り越え3連覇。1月26日の全日本選手権 決勝でパリ五輪で痛めた左腕にはサポーターをまいた早田ひなは、張本美和選手を圧倒しストレート勝ちでの大会3連覇だった。
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- 全日本卓球選手権大会張本美和早田ひな
グッときた!スポーツ名場面TOP30の19位は、井上尚弥の新境地 世界戦26連勝。最強の挑戦者と言われた難敵に対し、井上選手が新境地のアウトボクシングで対抗。そしてチャンスと観るや強烈なボディや右アッパーで相手に何もさせず大差の判定勝ちだった。
グッときた!スポーツ名場面TOP30の18位は、センバツ ヨコハマ19年ぶり優勝。3月30日の選抜高校野球 決勝 横浜vs智弁和歌山の試合、優勝した横浜高校は公式戦20連勝。高校野球ファンが集う東京・神田の居酒屋にいたのは、横浜高校を平成27年卒の渡辺元智監督最後の代のマネージャーだという小林大氣さんは、2年生からキャプテンの阿部選手、2枚看板の奥村投手、織田投手という投手力がすごかったという。小林大氣さんは2006年依頼の優勝ということで久しぶりでものすごく嬉しいと話していた。横浜高校と言えば、柳沢慎吾の架空の甲子園ネタがあるが、これには「ネタが古いんでいまはこういう方はいない ちょっとバージョンアップしていただいて現代風の子に」という声があがっていた。
グッときた!スポーツ名場面TOP30の17位は、バレー女子 世界選手権 涙の4位。4大会ぶりのメダルにあと一歩届かず。フルセットまでもつれた試合に多くの人が心を打たれた。
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- バレーボール女子世界選手権2025
グッときた!スポーツ名場面TOP30の16位は、三笘薫 日本選手最多 通算15得点。今年1月19日、通算15得点目をマークし、岡崎慎司の日本人の最多得点記録を塗りかえた。さらに2月にはチームの年間最優秀ゴールにも選ばれたスーパープレー。
村上佳菜子はサッカーは本当に凄い、引きで映るときもあるが氷だったらすぐ行けるけど走って行くのが凄いと語っていた。
グッときた!アスリートの記録クイズを出題。7月26日の全国高校総体 男子100m決勝で石川 星稜高校2年の清水空跳(16)は、18歳未満の世界新記録を叩き出すが、その100mのタイムとは?正解は10秒00で桐生祥秀選手の高校記録10秒01も更新した。
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2025年12月27日(19:30)
