- 出演者
- 内村光良(ウッチャンナンチャン) 徳光和夫 椿鬼奴 辻岡義堂 中山秀征 中岡創一(ロッチ) 大島美幸(森三中) 太田博久(ジャングルポケット) 村上知子(森三中) 川村エミコ(たんぽぽ) 星野真里 城島茂 松村北斗(SixTONES) 山本浩司(タイムマシーン3号) 山崎弘也(アンタッチャブル) 佐々木希 黒沢かずこ(森三中) 菊池桃子 関太(タイムマシーン3号) 河北麻友子 羽鳥慎一 バービー(フォーリンラブ) イモトアヤコ いとうあさこ 谷まりあ 水卜麻美 岩田剛典 山崎育三郎 オカリナ(おかずクラブ) ゆいP(おかずクラブ) やしろ優 長谷川雅紀(錦鯉) 芳根京子 よしこ(ガンバレルーヤ) まひる(ガンバレルーヤ) ジェシー(SixTONES) 田中樹(SixTONES) 京本大我(SixTONES) 岡崎紗絵 森本慎太郎(SixTONES) 高地優吾(SixTONES) 藤原丈一郎(なにわ男子) 近藤千尋 河出奈都美 やす子 石川みなみ 黒田みゆ 横山裕(SUPER EIGHT)
チャリティーマラソンに挑戦中の星野真里。その休憩所に駆けつけたのは「突破応援団」。星野への応援歌を披露した。内村は「お前たちが疲れてきてないか?」「配分を間違えるとしつこいと思われるぞ」と指摘。
「THE鉄腕DASH」チームは福島で巨大弓矢チャレンジ。先程の2回目はあと6mと惜しくも失敗。調整のうえ再挑戦。ユンボを操作するのは城島。3回目となる今回は弓が折れてしまい失敗。飛距離25m。次がラストチャレンジ。午後1時すぎごろから。
石川県珠洲市のキャンプ場で巨大地上絵を作る企画。サポート役を務める岩田いわく進捗は30%くらい。主導役のサイープの発案により直前になってデザイン追加。マラソンに挑戦する星野真里に感化され、メッセージを入れることになった。
土曜ドラマ「告白」から岡崎紗絵と佐々木希が登場。
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- 告白-25年目の秘密-
ピアノリレー連弾に挑戦中の現場から中継。本番を前に練習中のところ、山崎育三郎が応援に駆けつけた。
今回女芸人が目指すピアノ演奏のお手本を市村育代音楽教室が披露する映像。ピアニストたちが行進しながら代わる代わる演奏する。本番は笑点の演芸コーナー。
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- 市村育代音楽教室
永尾柚乃は「完璧とは言えないけどまあできてるかなという感じ」とコメント。大島は「みんな満身創痍でやっている」と話した。
ジェシーがスタジオジブリのプロデューサー鈴木敏夫と娘・麻実子親子に話を聞いた。
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ジェシーがスタジオジブリのプロデューサー鈴木敏夫と娘・麻実子親子にインタビュー。ジェシーはジブリパークオリジナル短編アニメーション映画で主人公の声を演じた。これまでにジェシーが見たことのあるジブリ作品は「千と千尋の神隠し」のみで、今回ジブリ作品を猛勉強した。あまり家に帰っていなかった父・敏夫について、娘・麻実子は「たまに家に来るおじさん」という認識だったと語り、敏夫は「悪いのは全部宮崎駿」と発言し笑いを誘った。当時は父の会社の人、母の友達、幼馴染の家族などいろんな人が来ていて、吊るしたカギを使って誰でも家に入ることができた。鈴木家から思い出されるジブリ作品は「となりのトトロ」。宮崎駿の家族がモデルになっていた。母が入院し、代わりに宮崎駿がご飯を作っていたことベース。父の影響で冷やかされた小学生時代、麻実子はジブリを考えたくなかったと明かす。ジェシーの家では、父が英語を学ばせるために日本の作品を見ないよう教育していた。千尋にもモデルがいて、その子を宮崎駿がかわいがっていて、「あのお父さんに任せたらこの子はダメになる」と考えた宮崎が「この子の先行きを映画で諭そう」と作った。麻実子をヒントに描かれたのが魔女の宅急便。ジェシーが気になったシーンは、後半でジジが喋れなくなるシーン。キキの自立に関係している。ジジはキキの分身であり、自立したら喋る必要がなくなる。親子にとって思い出深い作品は「耳をすませば」。「カントリー・ロード」の詞を綴ったのが、当事18歳だった麻実子。少女の気持ちがわからないという宮崎が麻実子に依頼し、敏夫の知らないところでやり取りしていた。当事、麻実子は作詞家を夢見て1人ノートに向き合っていた。敏夫は家族について「付かず離れず。1人1人が勝手なことやってるけど気がついたら一緒にいる」と話す。
鈴木敏夫・麻実子親子について、岡崎紗絵と芳根京子はジブリアニメのファン、菊池桃子は子育ての最中はよく観ていたと話した。
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出演者によるジブリ名曲メドレー。「カントリー・ロード」(耳をすませば)、「ルージュの伝言」(魔女の宅急便)、「となりのトトロ」(となりのトトロ)を熱唱した。
スクール革命!24時間ドミノチャレンジの舞台は、全校児童1591人の流山市立小山小学校。子どもたちとご家族・総勢3000人で学校中にドミノを並べる。子どもたちが夏休みに家で作ってくれたオリジナルドミノを使い、ゴールの体育館は巨大なドミノ花火を描く。
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千葉・小山小学校で親子3000人が24時間ドミノに挑む企画。山崎弘也が密着した。理科室では様々な仕掛けを凝らした大実験コーナーになるという。芳根京子から応援のエールが贈られた。
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星野真里の子ども支援マラソンの様子を伝えた。現在のマラソン募金額 1億3738万円。
はらだまさこさんは二児の母。2018年長年の夢だった喫茶店をオープン。店が軌道に乗り始めた頃、身体に異変が現れた。「ALS(筋萎縮性側索硬化症)」。神経の病気が原因で体を動かす筋肉が徐々に痩せ、いずれ自力での呼吸が困難になる難病である。根本的治療法はまだ見つかっていない。幼い2人の母として一番の心配は、毎日家族に振る舞っていた料理が作れないこと。当時9歳の長男・タカラくんからはママへの料理のリクエストが綴られていた。だがタカラくんがスペインへサッカー留学している間、病状は進行。帰国したタカラくんは現状を受け入れられずまさこさんと距離を置くようになった。まさこさんは「家族のレシピ」を作ると決意した。「レシピを通して、わたしの味と想いの記憶を残していってもらいたい」まさこさんの挑戦が始まった。
芳根京子が取材した。難病ALSの母。スマホに自慢のレシピを打ち込んでいく。徐々に打ちずらくなっていく。それでも1年半。実を結びレシピ本が完成。まさこさんは文章も綴った。息子はかっこいいと思ったという。親子が歩きだした。息子は料理人をめざすという。母の店の看板メニューに挑戦する。ナポリタンだ。
母の店の看板メニューに挑戦する。タカラくんがナポリタンをつくるという。まさこさんが調理の様子を見る。最後に食べたのは3年以上前。そして完成しまさこさんが試食する。美味しいというまさこさん。手紙を読むタカラくん。将来はお店を出したいという。
