- 出演者
- 武田真一 児嶋一哉(アンジャッシュ) 菅原薫 安藤桃子 後呂有紗 許豊凡(INI) 住岡佑樹 敷波美保 山口誠(カナメストーン) 零士(カナメストーン)
今、食べ放題が“時間無制限”で楽しめる店が人気。横浜にある「包包點心 ららぽーと横浜店」では麻婆豆腐、春巻き、麻辣湯など50品以上を食べることができる。最安値のコースは2309円のコースでドリンクバーをつけても2748円ほど。セルフで人件費を抑えお手頃価格を実現している。茨城・つくば市の「十割そば 囲炉裏」でも客が次々とおかわりしていたのは十割そば。ランチタイム内であれば時間に制限はない。安藤は「天国。だいたい食べ放題に言ったら早食い大食い競争になっちゃう」、許豊凡は「4年前、INIの番組で麻辣湯を一度紹介したことがある」などとコメントした。
サンマの資源確保のため漁獲枠について話し合うNPFCの年次会合がきのうから大阪で開催されている。会議には日中米露など9つの国と地域が参加している。水産庁によるとサンマの漁獲量はちんねん低水準が続いている。日本は今回の会合でサンマのことしの漁獲量を現在の20万2500トンから1割減の18万2250トンとするよう提案する方針。サバについても削減案を提示する構えだが、中国などは慎重な姿勢を示すとみられている。鈴木農水相は「適切な資源管理措置が採択されるよう積極的に交渉に臨む」と強調した。会議は17日まで開かれる。菅原は「まとめるのは簡単ではないと思う。引き続き注目して見ていきたい」などとコメントした。農林水産省によるとサンマの不漁の原因は北海道の東、三陸沖の水温の上昇でサンマの住処が沿岸部から沖合に移動してしまっているという。
奇跡の実話から生まれた感動の物語「人はなぜラブレターを書くのか」。物語は1人の女性が20年の時を超えて綴った一通の手紙から始まった。高校生だった彼女が出会ったのは毎朝同じ電車に乗る富久信介だった。2000年3月8日に起きた日比谷線脱線事故で信介は帰らぬ人となった。それから20年後、信介が通っていたボクシングジムに一通の手紙が。その手紙を最初に受け取ったのはジムの会長の大橋秀行。大橋さんは「ビックリした」などと述べた。同じボクシングジムに通っていた川嶋さんは自身のタイトルマッチの日、トランクスに信介のイニシャルを刻んでいた。
江の島の中継映像を背景に気象情報を伝えた。花粉情報(日本気象協会)を紹介した。
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2回目のDayDay.だった東野は「CM中は児嶋さんにダメ出しいっぱいくらった」、「山ちゃん専用の赤ペンをきゅっと握って乗り越えた」などとコメントした。
エンディング映像。
