- 出演者
- 武田真一 長谷川忍(シソンヌ) 山里亮太(南海キャンディーズ) カズレーザー(メイプル超合金) 後呂有紗 中島颯太(FANTASTICS from EXILE TRIBE) 澁谷善ヘイゼル 大門小百合 住岡佑樹 敷波美保 田辺誠一 矢本悠馬 大谷映美里(=LOVE)
東京・汐留と渋谷の中継映像を背景に気象情報を伝えた。
住宅価格高騰 買うべき?借りるべき?。
気象情報を伝えた。
1人暮らしの物件を探す上京ガールを大募集している。出演者には引っ越しお祝い金5万円を差し上げる。
週末2日間、愛知県で行われた音楽イベントに7組の人気アーティストが大集結した。およそ3万人を魅了したこのイベントを主催したのは、4人組バンド緑黄色社会。メンバーの地元愛知県に好きなアーティストたちを招いて開催した。
映画ランキングで初登場2位、泣けると話題の映画「人はなぜラブレターを書くのか」。主演の綾瀬はるかさんが大阪・道頓堀に登場し、大ヒットを感謝するお手紙を配った。舞台挨拶では観客からの質問コーナーもあった。映画「人はなぜラブレターを書くのか」は、現在公開中。
今年世界の大手タレントエージェンシーWMEと契約したNumber_i。きょうリリースした3枚目のシングル「3XL」では、恋愛ソングに初挑戦した。愛の大きさを「3XL」という大きいサイズで表したラブソング。
最近“クルマ愛”が高まっているというNumber_iの岸優太さん。車を譲り受けた相手について、岸さんは、「紫耀から譲り受けた。だから超大切に乗っていますね」などとコメントした。Number_iの新曲「3XL」はきょうリリース。
きのう放送されたイッテQで内村光良さんが今年の24時間テレビの総合司会を務めることが発表された。羽鳥慎一さん、水卜アナとタッグを組んで初の総合司会に挑む。
問題「24時間テレビの総合司会を務める内村光良が心配なことは?」。
問題「24時間テレビの総合司会を務める内村光良が心配なことは?」。正解は、体力。今年の24時間テレビは、8月29日・30日放送。
俳優、映画監督として活躍、年間100本以上の映画を見る大の映画好き斎藤工さんが「過去イチ心に刺さった」というのが今週金曜日公開の映画「サンキュー、チャック」。原作は、スティーブン・キング。世界の終わりに謎の広告の人物として現れた「チャック」とは何者なのか。その人生を遡っていくヒューマンミステリー。主演を務めるのは、「アベンジャーズ」シリーズでロキ役として活躍したトム・ヒドルストン。斎藤さんがリモートでインタビュー。今回トムが演じたのは、どこにでもいそうな平凡な男性「チャック」。映画の中で重要なシーンとなるのが、チャックのダンスシーン。
本日のゲスト、矢本悠馬と田辺誠一が出演するHuluオリジナルドラマ「リターン・ザ・ギフト」。警視の父が持ち込む事件を小説家の息子が推理で解決に導く。矢本は「去年の初夏とかに撮ってて記憶がない。自宅で想像で推理していくっていう新感覚のミステリーになっている」、田辺は「面白かった。結構頼りになる、探偵として」などとコメントした。田辺は画伯としても活躍している。田辺が描いた「もっちー」、「松山ケンイチ」を紹介した。今回は番組のために新作として山里と武田を描いた。6秒くらいで描いたという。ドラマ「リターン・ザ・ギフト」がhuluで独占配信中。
おととい、東京・日本橋でミラノ・コルティナオリンピック、パラリンピックのパレードが開催され約5万人が詰めかけた。スノーボード日本代表、フィギュアスケート・坂本花織らが登場。今月17日に現役引退を発表したフィギュアスケートのりくりゅうペア(木原龍一、三浦璃来)はリフトを披露。三浦は「皆の目に映るかなと思いリフトをしてもらった」、木原は「現役期間中は日本の皆様の前で演技を披露する機会が限られていた。プロとして活動していきたい」とコメント。将来的には指導者としてオリンピックに戻れるよう頑張りたいとしている。
ゴールデンウィークの国内線予約数はANA約107万人、JAL約78万人。いずれも去年より10%前後増加している。国内線のピーク(下り):ANA5月2日、JAL4月29日。上りは、いずれも5月2日。国際線予約数はANA約20万7400人(去年比+16.5%)、JAL約16万9300人(去年比+3.3%)。アジア方面などが人気。
おととい初日を迎えたミュージカル「アニー」。累計来場者数は200万人を突破した。アニーを演じるのは共に小学5年生の下山夏永、牧田花。お互いのステキなところを聞かれると下山は「演技がパワフル。想像力がいいなと思う」、牧田は「頭からつま先まですごくアニー」などと話した。東京公演は5月11日まで上演される。中島は「ここからはいろんな方の希望につながる演技をしてほしい」などとコメントした。
中国野生動物保護協会は先週金曜日、2頭のジャイアントパンダ、ピンピンとフーシュアンをアメリカに貸し出すと発表した。ジャイアントパンダ繁殖研究基地から10年間、アトランタ動物園に貸し出されるという。中国は来月中旬のトランプ大統領訪中を前に関係改善を図る狙いがあるとみられている。日本では1月に2頭が中国に返還されパンダは不在となっている。カズレーザーは「パンダがいなくても上野動物園も和歌山のアドベンチャーワールドも見る所いっぱいある」、大門は「中国って外交の武器としてパンダを使ってきた」などとコメントした。
高市首相が公約とする「飲食料品の2年間消費税ゼロ」をめぐっては、レジのシステム改修がより早くできるとして政府内の一部で税率を「1%」とする案が浮上している。先週金曜日に開かれた社会保障国民会議では、レジのシステムメーカー3社の聞き取り結果が報告され、「POSレジ」で税率を1%にする場合、1社は「3か月程度で対応可能」、別の2社は「5~6か月程度は必要」との見通しが示されたという。国民会議は今週、消費減税への課題などの論点をとりまとめる予定。山里は「そんなにレジの設定って変えるのに難しいんだっていつも思う」、武田は「ポイントとかクーポンとか在庫管理とか色んなものに紐づいている」などとコメントした。
ロイター通信によるとアメリカ・オクラホマ州で23日、竜巻が発生し少なくとも10人がケガをした。オクラホマ州知事は人口約5万人の町が「深刻な被害」としていて、現場では捜索活動が続けられている。AP通信はオクラホマ州北部の空軍基地で被害があったと伝えている。さらにアイオワ州・カンザス州でも竜巻が確認されたという(NBC)。アメリカ中西部では17日にもイリノイ州で竜巻とみられる被害が出ていた。
映画「人はなぜラブレターを書くのか」は大ヒット上映中。時を越えて届いた1通の手紙が奇跡を起こす。映画を見た多くの人が涙し、日本中が深い感動に包まれた。列車脱線事故で亡くなった青年の家族のもとに20年後、手紙が届いたという実話に基づく物語。主人公の寺田ナズナを演じた綾瀬はるかは「お話とか生きる人々の姿にすごい泣いた」などと述べた。学生時代のナズナは當真あみ。毎朝電車で見かける富久信介に思いを寄せる少女を演じた。當真あみは「悲しいだけじゃないというか思いの強さを感じられる」などと話した。
