- 出演者
- 武田真一 山里亮太(南海キャンディーズ) 高橋茂雄(サバンナ) 広瀬駿 眞木花 後呂有紗 ふくらP 住岡佑樹 中間淳太(WEST.)
姫路セントラルパークの双子のアメリカビーバーの赤ちゃんの一般公開が始まった。体重測定会が行われ、約1か月前の400gだった体重が1.3kgまで育った。飼育員は尻尾で区別。ビーバーの尻尾には細かい鱗状の模様があり。人間の指紋のように個体ごとに違う。
オープニング映像が流れた。
眞木花は「父に今日は変なこと言わないでよと言われた」などと話した。普段はOLで、今日は有給をとってきたという。
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昨日の東京都心は6月下旬並みの気温に。さらに今日は夏日、週末は真夏日が予想。季節外れの暑さの影響で早くも猛威を振るっている蚊。都内のホームセンターでは、虫よけグッズを求める客が。今年は4月上旬からゴールデンウィークにかけて気温が上昇したこともあり、昨年の約1.5倍売り上げが伸びているという。害虫などの研究をしている荻野博士によると、蚊は約15℃から活動を始めるが、一番活発になる気温は25~30℃。今年と去年の5月の気温を比べると、25℃に達した日は去年は11日、今年はすでに18日。蚊にとって最高の環境がすでに去年より整っている。さらにもう一つ、蚊がさらに早く出てきている要因が降水量。パラパラした雨が続くと水たまりが維持されるので、蚊の発生源が大量にある状態が続くと大量発生するという。大雨あと幼虫は流され増えにくくなるという。近年長期化している蚊の活動時期。今年も秋の終わりまで続く可能性があるという。蚊に刺される人・刺されない人の違いとは。蚊は温度や炭酸ガスを目安にして近づいて、それを頼りにして最終的に皮膚の上に降りる。体温が高めだったり炭酸ガスが沢山出ている状態だと刺されやすい。若者や運動直後、お酒を飲んでいる人は要注意。高齢になると皮膚が乾燥し電気を帯びやすい状態になるため、ピタッとくっつかれてしまうということはあるという。服装も、黒色や紺色など暗い色に引き寄せられる習性を持つため、刺されないためには明るい色を着るのがオススメ。刺された箇所をかき壊して、その傷口から菌が皮膚の奥に入ると蜂窩織炎になることがあるという。なかなか痒みが引かないときは、蚊の唾液により引き起こされるアレルギーのサインかもしれない。蚊に刺され始める時期は、特に唾液への免疫が弱く発症しやすいという。刺されないための対策グッズの売れ筋は、電池や火を使わない「シンカトリ」。
柔軟剤や香水の香りによっては蚊を寄せ付けてしまう場合があり、フローラル系の香りは蚊が花の蜜もエサにしていることなどから寄せ付けやすい。蚊は柑橘系やハーブ系の匂いが嫌いなため、玄関先に柑橘系の芳香剤を設置すると良い。出先では手持ち扇風機が蚊を遠ざけるグッズとして有効で、飛ぶ力が弱くスピードも遅い蚊が近づけなくなる。蚊に刺されてしまった場合には適度に冷水やおしぼりなどで刺された場所を冷やし、かゆみを抑えると良い。またスマホの充電端子に付けて使用する「heat it」は専用アプリで温度と時間を選択して虫刺されの部分にあてることで虫刺されによる不快感を和らげることができる。虫刺されの部分をかいたりすると皮膚が傷つき、傷から菌が入ることもあるためしない方が良い。蚊は危険を感じると上下に飛ぶ修正があるため、上下の逃げ道を塞ぐように叩くと仕留める確率が上がる。
GW明けから夏休み前の期間は、1年でも旅行客が比較的少なくなり、閑散期と呼ばれているという。各自治体は、観光客を誘致しようと独自のキャンペーンを展開していて、お得に旅行することができるという。
東京駅から秋田新幹線で約3時間の秋田県仙北市にある宿泊施設「天然温泉田沢湖レイクリゾート」。秋田県が今実施しているのが、旅行支援「まだバレてない秋田県。あきた得旅キャンペーン」。指定の予約サイトから、秋田県内の宿泊施設を予約すると、利用料金に応じて割引が受けられる。宿泊代金が6000円以上の場合は、3000円のクーポンが配布され、3万円以上の場合は、上限1万2000円まで割引される。県によると、クーポンの取得率は86.6%となっているという。おととい、追加クーポンの発行も決定した。「天然温泉田沢湖レイクリゾート」では通常大人2人で1泊3万円からだが、今回の割引を適用すると1万8000円となる。自慢の天然温泉は、冷え性改善や疲労回復などが期待される。夕食は宿泊プランに含まれていて、和洋中約60種類のメニューがビュッフェ形式で楽しめる。食事は時間無制限で、地元の銘酒を含む60分の飲み放題つき。遊覧船などで田沢湖を楽しめる。晴れた日には、湖面が青く輝く。田沢湖周辺はパワースポットとして注目されていて、湖畔にある御座石神社は、開運や縁結びのご利益があるとされる。神社近くには、味噌味のきりたんぽも売られている。「山のはちみつ屋」では、はちみつソフトクリームが味わえる。サイコロを振って「8」の目が出たら、トッピングのチョコレートを8つトッピングしてもらえる。
鹿児島県の「南の宝箱 鹿児島 夏のかごしま宿泊割」では県内での宿泊で最大5000円、離島での宿泊で最大8000円の割引が受けられる。石川・能登地方の「旅して応援、能登」では能登の12市町を訪れる8人以上の団体ツアーなどを対象に、現地の飲食店やお土産店で使える電子クーポンが1人1日あたり4000円分配布される。また航空各社も今の時期に合わせたキャンペーンを行っており、JALはダイナミックパッケージのタイムセールを期間限定で行っている。ANAでは今年の9月と10月に行われるサッカー日本代表戦のペア観戦チケットが当たるキャンペーンを行っている。
街行く人々の不幸・不運・不憫だったエピソードを調査する。
恋人と新宿に来ていた男性は、一昨年の初詣の帰りに老夫婦に道を譲った後、階段から飛び降りた際に着地でつまづいて骨折したという。ワーキングホリデーでオーストラリアに住む女性は、オーストラリアに着いてすぐに交通事故に遭ったという。
不不不バナシを大調査。ワーキングホリデーでオーストラリアに住む女性は「オーストラリアに行って最初に交通事故があった。私が後部座席に乗っていて友達が運転していたのだが、右曲がるときに正面から車が私の席に突っ込んで、救急車で運ばれた」など話した。事故の後もまたしても不運があったという。女性は「腎臓にウイルスが入っちゃって。腎臓が痛すぎるのと高熱で一般病棟じゃ対応できなかった。救急病棟へ回された」などエピソードを紹介。不運なことが起こるたびに日本にいる母に電話していたそうで母も今度は何?と返してきたのだそう。
不不不バナシを大調査。お台場で出会った親子(母、息子)。息子は「2年前に東京ドームに家族で行ったときがあって、テレビのインタビューを受けた。やっとテレビに映れると思って楽しみに放送日を待っていた。職場の人にも自慢したんだが、会話内容全部カットになっちゃって。群馬県の市役所で働いている。群馬にいて地上波のテレビに映ることはないので。休み時間になった瞬間みんなでテレビをセットしたんだが、映らなかった。(使われない可能性については)説明を受けていたが、出ると思っていた」などエピソードを紹介。周りの優しさに助けてもらったフフフなエピソードについて武田さんは「このあいだ高知にいったときにスーパーでリュウキュウという野菜があって、なんだろうっていっていたら。近くにいた女性が事細かにおしえてくれた」などコメント。
不不不バナシを大調査。楽しみにしていたライブの日に起きた不運な思い出があるという女性2人は「アリーナ席が当たった。めっちゃオシャレして行った。すごく天気良かったのにゲリラ豪雨。もうビッシャビッシャに。もう尋常じゃないくらい」などエピソードを語った。アリーナ席は本人の目にも入る可能性もあるため、オシャレにも一層気合が入るが。この日雨が降るまでに屋内に入る予定だったため傘を持参しなかったとのこと。思わずライブグッズの大行列に他の来場者は傘をさして雨を防ぐ中、自分たちだけびしょ濡れに。中間さんはライブの不不不な思い出をフフフッ飛ばせる救いの言葉「アーティストもすぐびちゃびちゃになるんで、びちゃびちゃ仲間だと思ったら楽しい」など話した。
不不不バナシを大調査。大学から10年来の大親友だという3人。その中の1人が不幸エピソードを紹介。1年付き合った男性が500万円の借金をしていたことを明かした。誕生日やクリスマスには必ずプレゼントをくれて、1日のデートプランまで考えてくれる普段はとても優しい相手だったそう。女性は「男性の何を見て判断したらいい人が見つかる?」と質問。山里さんは「預貯金」と回答した。
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不不不バナシを大調査。大学進学にともない宮崎から上京してきたという女性は「上京したばかり、東京ワクワクという感じだったのに、知らないおじさんに急に壁ドンされていまなにしてるの?って恐ろしくて」などエピソードを語った。
不不不バナシを大調査。銀座に家族で買い物に来ていたという男性は「妹が20歳の誕生日プレゼントを親から買ってもらった。僕も20歳のときに買ってもらったがそのときは親に気遣って2万円くらいの財布で抑えた。妹は10万円くらいの財布を買ってもらった。妹の親への気遣いが足りないと思うが、10万円支払う親もおかしい」など不不不バナシを語った。3人兄妹の二男であるこのお兄さん。母親いわく性格は3人の中で一番優しく、いつも周りに気を使っているのだそう。長男も20歳のときに財布を買ってもらったというが値段は5~6万円だったという。眞木さんは「周りがカワイイものをもらっているときに兄たちはきょうとれた大きい魚を私にくれた」などフフフと切り替えられる救いの言葉を語った。高橋さんは「気楽でいい」など二男であるエピソードを語った。
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不不不バナシを大調査。男性がアルバイト中に経験した不運な出来事を紹介。男性は「ファミレスでバイトしていて、夕方5時~夜10時に入っている。金曜の夜にヒマで早めに上がれるなラッキーだなと思っていたら、9時50分とかに予約なしで22名来て。キッチンだったがパスタが12個注文入って、ハンバーグが6~7個入った」など不不不バナシを語った。
消費現在と給付付き税額控除の制度設計を議論する国民会議で給付付き税額控除のイメージ案が示された。イメージ案では中低所得の現役勤労者の税や社会保障の負担が欧米主要国より重いとした上で、年収の壁を意識した働き尾変えの緩和に向けて給付付き税額控除を行うとしている。また制度の簡素化のため税額控除は行わず、個人への給付に一本化したうえで所得に応じて給付額を変えるとしている。子育て世帯などで所得水準を超える人には給付額を上乗せするとしている。各党は来週開く次回の会議で議論を進めるとしている。
ヤンチャで好奇心旺盛なルナくん。ある日、大好きな押入れのふすまに出来たピロピロが気になる様子。飼い主さんが見て見ぬふりをしているとふすまに穴を開け開通工事を開始。2週間後、ルナ建設の特製トンネルが完成。2日後、大変なことに。
Good For the Planetウィークの宣伝が流れた。
