- 出演者
- 武田真一 山里亮太(南海キャンディーズ) 向井慧(パンサー) SHELLY 村瀬哲史 広瀬駿 後呂有紗 渋谷凪咲 住岡佑樹 高橋文哉 櫻井海音
現在、沖縄や奄美に接近中の台風13号。速度が自転車なみと遅く、影響が長引く恐れも出ている。夏休みシーズンの中、沖縄本島各地で影響。沖縄美ら海水族館はきょう臨時休館。首里城公園もきょうから休園。那覇空港では台風の接近を受け、終日閉館。台風15号は来週前半に東北や北海道に接近する見込み。台風13号と合わせW台風が日本に迫っている。
群馬県が今年5月に公布を始めた「GUNMA PASSPORT」。観光名所、グルメの情報やスタンプラリーがコレクター心をくすぐり、入手困難になる事態。その人気にあやかろうと思いっきりパクった県がある。
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- GUNMA PASSPORT
群馬県のパスポートの人気にあやかり、茨城県がパスポート型パンフレットの交付に踏み切った。10月上旬に交付をスタートする予定のIBARAAKI PASSPORTは、県民の茨城愛向上と隣接する地域からの観光客誘致を目的に、県内44市町村をめぐるスタンプラリーなどで構成される予定。茨城県の大井川知事は、群馬県の山本知事にもパクることに了解を得ているという。
熊本地震発生からきょうで10日となり、被災地ではボランティアの活動が本格化している。民家への派遣も始まっており、ボランティアの受入窓口となっている宇城市社会福祉協議会によると、400件以上のボランティア要望が集まっているという。山里は、「熊本のために動きたい人は日本各地にいるので届いてほしい」とし、武田は「ボランティアセンターに過剰に問い合わせなどは避け、自分の住んでいる社会福祉協議会でボランティア保健に加入してから現地に赴くようにしてほしい」とした。また、ボランティアには事前登録も必須なため、ホームページを確認する必要がある。
2010年~2024年頃に誕生したアルファ世代の間で上半期に流行った言葉ランキングが発表された。第3位は「それな、それなすぎる」。第2位は「ガチで、リアルに」、第1位は「フレネミー」。
映画ブルーロックの宣伝。
上半期、アルファ世代に流行った「フレネミー」は、友達という意味のフレンドと敵という意味のエネミーをあわせた造語で、「友達のふりをした敵」という意味。TikTokなどのSNSで広まったという。向井は「渋谷がつい先ほど、向井にCMがないのは好感度と人気がないからだと言っていてフレネミーだった」とコメントした。
映画ブルーロックが今日から公開される。原作は累計発行部数6000万部を突破している大人気サッカー漫画。高橋はサッカー経験がなかったため、サッカー元日本代表の松井大輔に指導を受けてやっていたという。櫻井は経験者だが、ただサッカーをやるのではなくカメラのアングルを気にする部分が大変だったとコメントした。同世代の俳優が多かったため、和気あいあいとやりつつ、座長の高橋を筆頭にメリハリをつけられたとした。
全国の気象情報を伝えた。
台風情報について伝えた。
櫻井は、「これまでDayDay.のVTR出演はあったがスタジオが初めてなので来られて嬉しい」とコメントした。高橋は主演の映画ブルーロックの公開について「キャスト全員が全身全霊で届けているのでぜひご覧頂きたい」とした。
エンディング映像。
