- 出演者
- 武田真一 山里亮太(南海キャンディーズ) 高橋茂雄(サバンナ) 登坂絵莉 広瀬駿 後呂有紗 澁谷善ヘイゼル 入山章栄 浮所飛貴(ACEes) PABLO(SB19) STELL(SB19) KEN(SB19) JUSTIN(SB19) JOSH(SB19)
群馬・桐生市に住む片桐一幸さんが見せてくれたのは、片桐さんの父親が残した約50点の戦争遺品。片桐さんの父・一郎さんは日中戦争で中国に出征。太平洋戦争では静岡県浜松市で勤務した。戦争遺品をめぐってはインターネットのオークションサイトに数多く出品されていて、高額で落札されるケースもある。中には個人名が記載されているものもあり、遺族の心情を害することから厚生労働省は出品への配慮を呼びかけている。片桐さんは「軍人さんの遺品が売られちゃうのを見たときはショックだった。魂を売っちゃうような気がする」と話した。しかし子どもに「いらないよ」と言われるなど、遺品の引き取りてが見つかっていないという。戦争遺品をどう継承すべきかが課題となっている。厚生労働省は寄せ書きなどの名前が書かれた日章旗や千人針などの遺品の持ち主を調査するという事業を行っている。
イオンモール熊本の爆発事故で遺族への補償について、親会社のイオンが早期に対応していく方針であることがわかった。熊本地震の直後にイオンモール熊本で起きた爆発事故では、入居する店舗の従業員7人が亡くなった。この事故の遺族に対しイオンは事故調査委員会の報告を待たずに補償を行えるよう対応する方針だという。また、調査結果の法的責任によってはさらなる補償も検討するとしている。この爆発事故をめぐっては、おとといイオンは「館内に戻ってよい」との公式なアナウンスはしていないものの、混乱する現場の中で貴重品の回収やレジの精算作業などのために再入館したいという要望が寄せられたことから、一時入館を認めた事実があったと発表している。ACEes・浮所飛貴は「遺族の方たちは悔しい思いをされてると思うが、その中でイオンの早急な対応は今できる最大限の努力なのかなと感じた」などとコメントした。
大人気サッカー漫画が大人気キャストで実写映画化。映画「ブルーロック」公開に先駆け行われたイベントに主演の高橋文哉とK(&TEAM)、サッカー監修の松井大輔が登壇。この日、プロの選手を目指す小中学生300人以上が集結し、会場は大盛り上がり。高橋文哉は「潔世一約をいただいて、やったことのないスポーツを一から覚えてサッカーをやったんですけど、周りにいる大人たちが絶対にあなたの夢を応援してくれていると思うので、信じて自分の楽しさにまっすぐ突っ張って行けば。言葉を紡ぐことができていることが僕は今すごく幸せ」、Kは「本物のサッカー映画ができたんじゃないかと思います。この映画を観るすべての皆さんに何かチャンスやきっかけができるんじゃないか、そして見つけることができるんじゃないかと思います」などとコメントした。
「これ描いて死ね」はhulu他各種配信サービスで配信中。
台風17号の最新情報、気象情報を伝えた。
南海キャンディーズ・山里亮太は「SB19かっこよかったですね。それから危険植物の行者にんにく、北海道ではけっこうあるあるということで、しっかりお叱りを受けたので反省しています。みなさんも気をつけて」などと話した。
エンディングテーマ曲が流れた。
