- 出演者
- 武田真一 児嶋一哉(アンジャッシュ) 山里亮太(南海キャンディーズ) 菅原薫 安藤桃子 後呂有紗 澁谷善ヘイゼル 敷波美保 稲田美紀(紅しょうが) 熊元プロレス(紅しょうが)
DayDay.の番組宣伝。
台風に変わる見込みの熱帯低気圧の情報について伝えた。全国の気象情報について伝えた。
ゲストは紅しょうがの熊元プロレスと稲田美紀。「千鳥かまいたちゴールデンアワー」の番組宣伝。
松平健さん、コロッケさん、辰巳ゆうとさんが登場したのは、きのう明治座で開幕した特別公演。第一部では松平健さんの代表作「暴れん坊将軍 THE STAGE2 狙われた将軍」にコロッケさんが参戦。第二部はコロッケさんによるモノマネショー。最後はみんなでマツケンサンバIIを踊って大盛りあがり。特別公演は今月30日(水)まで。大阪・新歌舞伎座は10月18日(日)から11月5日(木)まで。
小栗旬さんと間宮祥太朗さんが出演する映画「バッド・ルーテナント:トウキョウ」がトロント国際映画祭で世界初上映。三池崇史監督がハリウッドと共同製作した作品。裏社会に精通する悪徳刑事とFBI捜査官がバディを組み、事件解決を目指す物語。上映後には約5分間のスタンディングオベーションも送られた。小栗さんは「映画をすごく楽しんでもらえたと感じられたので、とてもよかったです」と話した。映画は来月23日公開。
木村拓哉が20年ぶりに出演するヘアワックスの新CMが今朝解禁。CMではスタイリングの楽しさを華麗なダンスで表現。撮影のために我慢していたことがあったそうで「しばらくはハサミをいれないでくださいと言われていたので、今日までは入れてなかったけど、近々もう一回スッキリしようと思う」と語った。新CMは今週土曜日から放送。
有村架純、石田ひかり、新人俳優の姫野花春がトリプル主演を務める映画「さとこはいつも」。映画は15歳、35歳、55歳と年齢も境遇も違う3人の「さとこ」たちが夢や悩みと向き合いながら自分の物語を書いていく話。さらに石田は社会現象にもなったドラマ「あすなろ白書」で共演した筒井道隆と33年ぶりに共演。劇中には「ドラマかよ」というセリフが何度も出てくるということで、実際に起きたドラマみたいな出来事を聞くと、石田は「小学校の時の同級生にバッタリ会ったり、結構ある。隣に住んでいたたまきちゃんと沖縄で会った」と語った。
有村架純さんからクイズ。「作品で役を掘り下げるために毎回あることをしています。周りからは少し驚かれたりもするのですが、それは一体何でしょう?」
有村架純からゲストへクイズ。問題「役を掘り下げるためにしていることは?」。正解「役を掘り下げるためのノートを作る」。有村は「どうしてこのセリフを言うんだろうかっていうところをひもといていくためにも書いたりして、頭を整理することが多い」と語った。武田さんは「最近観た日本映画の中では大好きな素晴らしい映画。新人の姫野さんがものすごく可愛くてキュートで素晴らしい」とコメントした。
去年、初のスタジアム公演を行い、2日間で約6万人を動員したマカロニえんぴつが「THE FIRST TAKE」に登場。本日リリースする新曲「運命さがし」を歌い上げた。新曲「運命さがし」をマカロニえんぴつが来週24日にスタジオで生歌唱。
「やべっちCUP 2026」の開催決定取材会にナインティナイン・矢部浩之、見取り図・盛山晋太郎が登場。矢部がプロデュースする子どもたちのサッカー大会。エントリーは無料で12歳以下のチームが参加できる。さらに子どもたちとサッカー好き芸人やサッカー選手OBたちが戦うエキシビションマッチも開催。今年で9回目の開催。矢部は最近うれしいことがあったそうで、2019年に小学6年生で出ていたちびっ子がJリーグデビューしたという。2人が小学生時代どんな少年だったか聞くと、矢部は「モテモテだった」、盛山は「昼休みサッカーして汗だくで戻ったら、クラスのマドンナとぶつかってしまって、汗だくの腕がその子の腕についたら泣き出した」と語った。
問題「矢部が家族旅行でスペインに行った際、長男にウザがられた行動とは?」。
問題「矢部が家族旅行でスペインに行った際、長男にウザがられた行動とは?」。正解「子どもの後ろにずっとついて歩いた」。矢部は「1998 FIFAワールドカップにぐるナイのロケで行っでクイズに正解してチケットを持ってスタジアムに歩いて行った。誰かに当たられたと思ったらチケットがない。しばらくしたらADが取り返してチケットを渡してくれた。ロケハンで治安わかってたからADがずっと俺を見張っていた。それを子どもにスペインでやろうとした」と語った。「やべっちCUP 2026」の参加チームはあさってから募集が始まる。
「千鳥かまいたちゴールデンアワー」の番組宣伝。
先月、婚約を発表したりくりゅうペアがきのう、婚約後初のアイスショーとなる全国ツアーの開催を発表した。ペア結成から7年、今年のミラノ・コルティナオリンピックでは日本フィギュア史上初、ペア種目で金メダルを獲得。その2ヶ月後に引退を発表した。今回2人が発表したツアータイトルは「りくりゅうのありがとうツアー」。2人はいまロゴを考えているという。木原さんは通常のアイスショーに来るというハードルを少しでも下げてペアの素晴らしさ、スケートの素晴らしさを届けたい、そういった想いのもとで価格設定も低くしているという。「りくりゅうのありがとうツアー」は来年1月から全国をまわる予定。
きのう発生した東京メトロ東西線の運転見合わせ。列車が止まったのは午前8時半ごろ。車内は通勤・通学の人手満員状態だったという。2つの列車が駅と駅の間で止まり、合わせて約3000人の乗客が線路を歩いた。東京メトロ東西線は千葉県・西船橋駅から東京都・中野駅をつなぐ路線。運転見合わせの原因は妙典駅付近で起きた架線の断線だった。架線同士がこすれたことで生じたとみられている。西船橋駅から葛西駅の間では約8時間のあいだ運転を見合わせることになった。東西線しか通っていない妙典駅では2時間たってもタクシー乗り場やバス停に長い列ができていた。運転を見合わせから6時間以上たっても乗客は改札前で足止めされていた。架線の断線により24万8000人に影響が出たという。
タクシー大手の日本交通とタクシーアプリの「GO」と自動運転の「Waymo」の3社は来年東京都内で100台規模の無人運転タクシー(ロボタクシー)の運行を目指すと発表した。現在都内でデータ収集をし、日本の環境に合わせた自動運転技術の開発を進めている。海外ではロボタクシーのサービスが広がりつつある中、3社は自治体の賛同や法律にのっとった許認可の手続きを経て安全性を最優先で進めていく。競合である日の丸交通と「Uber」と「Wayve」は運転席に人は座り、基本的にはAIが運転するという形式で今年中の都内での試験運行開始を目指している。児嶋さんは「トラブルとか事故が起きないようにすすめてほしい」などと話した。
アメリカ・トランプ政権が外国人の留学生や報道関係者向けビザで滞在できる期間を短縮するとの措置について、マサチューセッツ州の連邦地裁は14日、施行を一時差し止める判断を下した。トランプ政権は7月、留学生や報道関係者向けのビザをめぐり、滞在期間を留学生は最長で4年に短縮し、報道関係者は最長240日に短くする方針を示していた。連邦地裁はこの措置が教育のプロセスを非常に不安定なものにし、アメリカの学校への入学を「明らかに抑止する効果がある」と指摘。また、「政府を批判する外国人ジャーナリストのビザが更新されない可能性がある」と言及した。そのうえで、「アメリカの高等教育システムや経済に与える損害は壊滅的なものとなる可能性が高い」と強調。さらに国土安全保障省が「国家安全保障を保護するために必要」と説明したことについては「ごく少数の事例にほぼ全面的に依拠しているが、いずれも新たな規則で防止できない事案ばかりだ」として、措置の必要性の根拠は極めて乏しいとしている。一時差し止めの判断に対し、トランプ政権は控訴するとみられる。
厚生労働省が発表した全国の100歳以上の高齢者は10万7677人で初めて10万人を超えた。去年より7914人増え、56年連続で過去最多を更新した。100歳以上の高齢者は1998年に1万人を超え、2012年には5万人を上回り増加が続いている。100歳以上の人のうち女性が約88%を占めている。都道府県別では人口10万人あたりの100歳以上の高齢者が最も多いのは14年連続で島根県で、最も少ないのは37年連続で埼玉県。
長編実写群像劇マルチアングルサスペンスゲーム「AKIBA LOST」9月17日発売。
