- 出演者
- 塚田裕輝(ブラゴーリ) りんたろー。(EXIT) 兼近大樹(EXIT) かのうみゆ 瀬戸康史
りんたろー。初の書き下ろし絵本『しっぽのみじかいとかげくん』が発売中。自分の子はまだ内容がわからないので、読んだ様子を上げてくれる動画をみるのがうれしいとりんたろー。は話した。iPadで描いたので何度も直しながら描いていたという。絵本はこっちのけんととのロケで最後のストーリーを変えていて、こっちのけんとに帯をお願いしたという。
お悩み・感想を募集中と告知した。
オープニング映像。
ゲストは前回に引き続き瀬戸康史。趣味は絵を描くことで、故郷の福岡県嘉麻市を盛り上げるためキャラクター「カマシカちゃん」をデザインしている。現在FODで配信中のドラマ「にこたま」に出演中。
静岡県の50代女性から、「小学生の姪と公園に遊びに行くことがあるが、あるお友達がペットのワンちゃんを連れてくるようになり、一緒に遊ぶお友達がみんなワンちゃんに夢中になって子どもたち同士で遊ぶ時間が減ってしまい、姪が公園に行くのをつまらないと言うようになってしまった。ワンちゃんが嫌いなわけではなく、連れて来ないでとも言いにくい。また楽しく遊べるようになるアイデアはないでしょうか」というお悩み。兼近は犬をかわいいと言わないといけない時間があるが、もっとフラットでいいと話した。瀬戸は犬を超える新しい遊びを発明してはとアドバイスした。2023年5月に第一子が誕生した瀬戸は公園に行くこともあるが、まだお友達と一緒に遊んではいないという。りんたろー。はパパは子どもと1対1で遊ぶことが多いが、ママたちはママ友の広げ方がすごいと話した。
瀬戸家の子育てで大事にしているルールは自由さ、過保護になりすぎないこと、怒りすぎないこと。家庭では瀬戸が怒る方で、妻は怒らないという。りんたろー。は子どもを怒れないという。お便りについては、兼近が「動物との関わり方をたくさん教える」と結論づけた。
FOD PREMIUMで独占配信中の「めちゃ×2メチャってるッ!」を紹介。推しポイントは人間味あふれる岡村隆史。また、「めちゃイケ」が配信番組で帰ってきて、リニューアルしているが演出やナレーションが昔を彷彿させる。ナインティナインの周りのメンバーはニューヨークや鬼越トマホークなどに刷新されている。第1部はパルクールに挑戦するが、初日にアキレス腱断裂のアクシデントが怒る。番組にちなみ、2026年挑戦したいことについてスタジオでトーク。りんたろー。は兼近に岡村のようになってほしくて、自身は矢部の立場になりたいと話した。
瀬戸康史から「スーパーで駐車場にカート置いて帰る人、子どもを乗せられるカートとカゴだけのカートをごちゃごちゃに戻す人、ちゃんと戻してほしい」というお悩み。兼近は見かけたら本人に直接聞いてしまうという。SNSで話題のゴミ箱の中身を捨てるタイミングについて、EXITの2人は10割派だが、瀬戸は6割派だという。そこから兼近が小さいゴミ箱にはゴミ袋を設置せず、少し濡れたものでも捨ててゴミ箱を洗っていると話し、瀬戸が連なっているゴミ袋がいいとアドバイスした。
今回はワンタップで楽しめるジャンプアクションゲーム「壁蹴りジャンプ」。壁に少しの間つかまれるので、JUMPボタンで壁蹴りジャンプしながらどこまで高く登れるかを競う。障害物に当たったり下に落ちるとゲームオーバー。1発勝負の結果、りんたろー。が16.27m、兼近が8.17m。勝ったりんたろー。が極生ぷりん専門店 ふじ「モンブランぷりん」をゲットしたが、かつてりんたろー。が兼近のご褒美を一口もらって結んだ悪魔の契約により、モンブランぷりんは兼近が味わった。
「コスメティック・プレイラバー Season2」を紹介。楢島さちの人気コミックを実写化。美容部員の先輩後輩が織りなす純愛ラブストーリー。Season2はそれぞれ仕事でステップアップしていくなかでぶち当たる壁や今後の人生について考えていく展開に。見どころについて豊田裕大は2人で旅行に行くシーン、奥野壮は最終話の最後のシーンと紹介した。
「FOD PREMIUM 週間視聴ランキング」を紹介。冬の新ドラマがスタートしている。
瀬戸康史は「話足りないくらい盛り上がった。もっと話したい、4週行きたい」と番組を振り返った。
EXITVの次回予告。
ラムネモンキーの番組宣伝。
かまいまちの番組宣伝。
