- 出演者
- サッシャ ハリー杉山 すみれ
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オープニング映像。
ゲストは初登場のすみれ。F1が好きで今年は鈴鹿に3度行ったという。推しドラはL.ノリス。中東情勢の悪化で、バーレーングランプリが10月2日から行われることになったが、場所はマレーシアのセパンインターナショナルサーキット。9年ぶりのマレーシアでの開催。9年前に勝ったのはM.フェルスタッペン。場所は空港のすぐとなり。その翌週にはシンガポールグランプリがある。
第11戦ハンガリーグランプリの舞台は、ハンガロリンク。1周が4.4kmほどしかなく、スピードが落ちるコーナーが連続していることから、オーバーテイクが難しいという。注目は、アストンマーティンホンダで、16箇所をアップデートしたという。またマクラーレンも5箇所をアップデートした。
ハンガリーGP予選Q1。16のアップデートで注目が集まるアストンマーティン ホンダのF.アロンソの走り。アロンソは今季初Q1を突破。Q3進出は果たせなかったものの、今季最高の16位。ポールポジションを争う予選Q3。11戦連続ポールポジション獲得を狙うメルセデス。大規模アップデートを投入したマクラーレン、フェラーリ、レッドブルが火花を散らす。
ポールポジションを争う予選Q3。L.ノリスが今季初のポールポジションを獲得。マクラーレン、アストンマーティン ホンダの2チームがアップデート効果を見せつける予選となった。
L.ノリスがポールポジションを獲得。L.ノリスが「ゴージャス」と言っていたことにハリー杉山は「実にイギリス人らしい表現」などと話した。メルセデスによるポールポジションの記録が11戦で止まった。アストンマーティン ホンダが今季初めて予選Q1を突破。F.アロンソの予選後のインタビューでは、「アタックラップに入る瞬間にアドレナリンが出たのは久々だったね。この感覚を取り戻せたのは良かったしこの先も続いてほしい」などと話していた。
2026F1ハンガリーGP決勝。ポジションは、開幕から続くメルセデスのポール記録を止めたマクラーレンのL.ノリス。対するメルセデスは、G.ラッセルが6番グリッド。K.アントネッリは今季ワーストの7番グリッド。低速・中速コーナーが多くオーバーテイクが難しいハンガロリンク。まずはスタートが勝負を分ける。スタートで出遅れたラッセルは20位までポジションを落とす。上位勢で唯一ソフトタイヤを選んだフェラーリのハミルトンとルクレールだが、フェルスタッペンを攻略できずソフトタイヤのスピードを活かせない展開。14周目でハミルトンがピットイン。それを見てフェルスタッペンもピットイン。ピット戦略がハマりフェルスタッペンの前に出るハミルトンだが、フェルスタッペンが2台まとめてオーバーテイク。
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F1ハンガリーGP決勝。 O.ピアストリ、L.ノリスのマクラーレン勢がM.フェルスタッペン(レッドブル)との差を広げる展開に。38周目、ピアストリが周回遅れとまさかの接触。ピットのノリスがピアストリを1秒差で躱しコースに復帰し2位に浮上、1位のK.アントネッリを追う。ピアストリがギアボックスの故障で無念のリタイアで、結果はノリスが今シーズン初優勝。キャリアでは12勝目をあげた。2位フェルスタッペン、3位アントネッリ。アストンマーチン・ホンダはストロール、アロンソが13、14位でゴール。
L.ノリスが優勝だった。かっこよかったとすみれさんがいう。カーナンバー1で初めて勝ったとのこと。3位はK.アントネッリ。13位がストロール、14位にF.アロンソのアストンマーチン・ホンダ。アストンマーティン・アラムコ・ホンダのInstagramでは、進歩、努力は続けるとコメント。パワーユニットをホンダが持ってくるという。アストンマーチン・ホンダが表彰台に上がる日がくるかもしれない。G.ラッセルのInstagramへの投稿。夏休みへ。モーターボートを運転している。F1は3週間の夏休みに入る。peopleのInstagramにはアルックス・アールとF1スターのランド・ノリスがロンドンでデートを重ねると投稿された。
FODとフジテレビNEXTでは「2026 FORMULA 1」の全戦、全セッションを完全生中継する。
2026 FORMULA1 全戦 全セッション FOD フジテレビNEXT完全生中継。ノリスが勝ってうれしいというすみれさん。アストンマーティン・ホンダに注目したいという出演者。
