- 出演者
- 堤礼実 今湊敬樹 松崎涼佳 小泉耕二
オープニング映像。
オープニングの挨拶。
アップルCEOが15年ぶりに交代し、クック氏は取締役会長に就任する。クック氏の在任中のアップルの時価総額は約3500億ドルから4兆ドルになり、1000%以上増えた。
ティム・クック氏はハードウェア依存を軽減しグローバルサプライチェーンを強化。ジョン・ターナス氏はハード畑出身という。ユーザーとしては劣る体験も機能を実装している。
ノジマが日立製作所の家電事業を買収する。新会社では国内と海外に分かれていた日立ブランドの家電事業を統合する。
サンリオが自社の人気キャラクターを活用してゲーム事業に参入すると発表した。今秋、ニンテンドースイッチ・スイッチ2向けのサンリオ パーティランドを世界同時発売する。世界のゲームのコンテンツ市場規模は2024年で約31兆円という。
「失恋ミュージアム」が開催された。失恋を様々な角度から見つめ直し前向きに捉えてもらう体験展示型イベントという。失恋後に生じる身体症状や失恋に関する最新調査データを紹介。傷ついた心を「記憶」に変えるヒントは「痛みを避けない」「上書き保存を急がない」「恋のストーリーを再構成する」。米国では恋愛コーチを雇うことが一般的。日本の一部企業でも「失恋休暇」「離婚休暇」が導入されている。
母の日・父の日に関する調査結果を紹介。親がうれしいこととして、感謝を伝えることが1位。親はコト、子供はモノを選ぶ傾向にある。インテージは物価高の影響を受けにくいイベントと分析している。
重要鉱物などのリサイクルを強化するため、政府は2030年までに官民で1兆円を投資する方針を決めた。再生材の供給目標も設定。資源の海外依存を減らし、経済安全保障につなげたい考え。
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- 総理大臣官邸
大量閉店したステーキチェーンが新たなビジネスモデルで回復基調に。その一端を担ったのはAIを活用したアンケートサービスだった。「いきなりステーキ ヤエチカ店」にはAIアンケートプラットフォーム「RECOPO」が置かれている。来店客のアンケート内容を味・料理・接客などに分類しAIで可視化。さらに自動記述回答を自動で分析し、改善案サービスを提供している。多く寄せられた客の声は新店舗で改善。3年以内の廃業率が70%以上といわれる飲食業界。業務の効率化や省人化に向けたテクノロジーの進化が進む中、客の声のDX化は飲食店のなりたい姿を実現する手助けとなっている。
政府は防衛整備品の輸出ルートを定めた防衛装備移転三原則・運用指針を改定。殺傷能力のある武器輸出が原則可能となる。
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- 高市早苗
ソニーグループ・ホンダは共同出資するソニー・ホンダモビリティが事業縮小を発表。従業員は原則、全員を両方の親会社などへ再配置するとしている。ソニー・ホンダモビリティはホンダのEV戦略見直しを受けEVの開発・販売の中止を発表していた。
ロッキーズ×ドジャースの試合。試合前、大谷翔平選手は菅野智之選手へ挨拶。WBC以来の再開。大谷翔平選手は1番DHで先発出場。第1打席、相手のエラーで出塁。今季初の盗塁に成功する。第2打席、52試合連続出塁を達成。
ACLエリート。準々決勝ではヴィッセル神戸がアル サッドを撃破。FC町田ゼルビアもアル イテハドに勝利。ACLエリートは優勝賞金が大幅アップされ約16億円。さらに優勝クラブは次回クラブワールドカップ出場権も獲得。
ACLエリート準決勝。ヴィッセル神戸は前回優勝のアルアハリ サウジと対戦。完全アウェイの中、前半31分に武藤嘉紀選手がゴールを決めた。後半、ミドルシュートを決められ同点となり、逆転を許す。1-2でヴィッセル神戸は敗れた。
巨人×中日の試合。巨人・則本昂大選手がプロ初ヒット。中日・金丸夢斗選手もプロ初ヒット。プロ初出場・スタメンの小濱佑斗選手がプロ初ヒットをもぎ取りチャンスを広げると平山功太選手がプロ初打点。2-1で巨人の勝利。
日本ハム×楽天の試合。奈良間大己選手がタイムリーで勝ち越すと水野達稀選手。3-1で日本ハムの勝利。
DeNA×阪神の試合。DeNA・牧秀悟選手が通算3本目のバースデーHR。今季14安打・16得点をあげDeNAが3連勝。
ロッテ×オリックスの試合。チャンスで西川史礁選手が勝ち越しタイムリーヒット。7-4でロッテの勝利。
