- 出演者
- 堤礼実 今湊敬樹 松崎涼佳
オープニング映像。
オープニングの挨拶。
今回の地震のメカニズムについて。今回の地震も10年前の地震と基本的には同じメカニズムだそう。10年前の地震と関連があると考える研究者もいるそうだが、今後データを精査していく必要があるとのこと。
佐藤輝明がホームラン、セ・リーグが先制。1塁ランナーのレイエスに注目。打球はライト線へ、体重139kgのレイエスが走るとホームは惜しくもアウト。全力疾走でスタジアムを沸かせる。オールスターならではのパフォーマンスを披露したのは巨人の田中瑛斗投手。帽子のツバをひっくり返すとシュートいきますの文字。宣言通りシュートで打ち取りガッツポーズ。万波中正が4安打2打点の大活躍でMVPを獲得。
アジア選手権2026、開催国の中国で組み合わせ抽選会が行われた。日本はC組に入る。ベトナム、韓国、香港と同組。ロサンゼルス五輪の出場権をかけたアジア最高峰の戦いは8月21日開幕。
安青錦はホッとしているしうれしいという気持ちが2回目の優勝よりあると述べる。安青錦が3度目の優勝を果たす。大阪場所、夏場所でケガに泣き、大関から関脇に降格。今場所で10勝以上すれば大関に復帰できるという特例措置を目指しスタート。順調に勝ち星を重ねるなか8日目にアクシデント。勝利した後に先場所から痛めていた左足を再負傷。さらに9日目の相手はこれまで4戦して一度も勝ったことのない横綱・大の里。土俵際まで追い詰められるも負傷した左足で踏ん張り大の里に初勝利。勢いにのった安青錦はさらに勝ち星を重ね12日目に10勝に到達。大関復帰を決め、優勝争いもトップに。千秋楽では熱海富士の圧力を前に完敗。霧島を含めた三つ巴の優勝決定戦となる。二所ノ関親方が解説。熱海富士とリベンジの一番では安青錦が勝利。二所ノ関親方はもろに受けてしまうと体重でもっていかれてしまう。相手の体を生かしながら左まわしを取りながらズラしながら考えてやれると述べる。霧島にも勝利し3度目の優勝となる。二所ノ関親方はケガが治ってきてこの感覚で相撲取ってきたらものすごく怖い存在になると述べる。安青錦はここで終わるわけがないという気持ちが一番強かった。すごくいい経験になった。ケガしたくなかったけど今終わってみると大切な時間と述べる。安青錦の場所中の勝負飯は明太子パスタだったが、リハビリの先生にすすめられたそうめんを食べて乗り切ったという。
気象情報を伝えた。
エンディングの挨拶。
エンディング映像。
「STAR」の番組宣伝。
