- 出演者
- 相馬優芽(ロージークロニクル) 島川波菜(ロージークロニクル) 松原ユリヤ(ロージークロニクル) 小野田華凜(ロージークロニクル) 橋田歩果(ロージークロニクル) 村越彩菜(ロージークロニクル) 植村葉純(ロージークロニクル) 吉田姫杷(ロージークロニクル) 上村麗菜(ロージークロニクル)
オープニング映像。
今夜はロージークロニクルの最新曲「Misery ~愛の天秤~」を徹底深堀り。作詞作曲家である星部ショウが自ら解説する。
今回はロージークロニクルの『Misery ~愛の天秤~』を徹底深堀り。作詞作曲担当の星部ショウが登場。3つのキーワードの1つ目は「ロージークロニクルが魅せる新たな境地!」。音楽ディレクターからV系ゴシックロックがやりたいと星部に話があり、星部も“ロージークロニクル”という名前がV系っぽいと思っていたという。V系ゴシックロックはビジュアル系、ダークファンタジーな世界観のゴシック、音楽性はクラシックとハードロックを合わせたようなサウンド。『Misery ~愛の天秤~』ではディミニッシュコードという、ホラー映画やサスペンスのシーンで使われるような緊張感の強いサウンドを使っているという。
続いての『Misery ~愛の天秤~』の深堀りポイントは「楽曲のメロディーはプロレスから生まれた!?」。星部ショウは蝶野正洋の入場曲『CRASH』が好きでネオクラシカルメタルを取り入れたという。
『Misery ~愛の天秤~』にあるハロプロっぽさについて。星部ショウはサビのコード進行に昭和歌謡でよく使われる6251という暗闇に光が刺すような雰囲気のコードを使っていると話した。
続いての『Misery ~愛の天秤~』の深堀りポイントは「歌詞に隠された意外な真実」。歌詞について島川波菜は「相反する歌詞が多くて情緒不安定な曲だと思った」と話した。星部ショウは曲を作ってから、メロディーから連想するキーワードを書き出して歌詞を作っていったという。
ロージークロニクルのメンバーがそれぞれ、「1サビソロの力強さ」、「2番Aメロの頬杖をつく振り付け」など、『Misery ~愛の天秤~』の推しポイントを紹介した。
ロージークロニクルが 「Misery ~愛の天秤~」を披露した。
「モーニング娘。’26 コンサートツアー春 - Rays Of Light -」、「OCHA NORMA LIVE TOUR 2026 SPRING ~Overdrive CHAllenge~」の告知。
「Hello! Music Lab。」の次回予告。
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2026年4月7日(1:00)
