- 出演者
- () 段原瑠々(Juice=Juice) 松永里愛(Juice=Juice) 工藤由愛(Juice=Juice) 井上玲音(Juice=Juice) 有澤一華(Juice=Juice) 入江里咲(Juice=Juice) 江端妃咲(Juice=Juice) 石山咲良(Juice=Juice) 遠藤彩加里(Juice=Juice) 川嶋美楓(Juice=Juice) 相馬優芽(ロージークロニクル) 島川波菜(ロージークロニクル) 松原ユリヤ(ロージークロニクル) 小野田華凜(ロージークロニクル) 橋田歩果(ロージークロニクル) 村越彩菜(ロージークロニクル) 植村葉純(ロージークロニクル) 吉田姫杷(ロージークロニクル) 上村麗菜(ロージークロニクル)
オープニング映像。
今夜は、いまバズりまくっているJuice=Juice「盛れ!ミ・アモーレ」を徹底深堀り。
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- Juice=Juice盛れ!ミ・アモーレ
Juice=Juice「盛れ!ミ・アモーレ」のヒットの秘密を3要素で紹介する。1つ目は『TikTokで大拡散!“踊ってみた”現象』。サビ前のキックや腰の動きがTikTokでバズった。要因の1つはOCHA NORMAが名付けた“隙アモ”。編曲を担当した炭竃智弘によると、TikTokなどで拡散されやすい曲の特徴は一度聴いたら耳から離れない主役級のメロディーがあること。「盛れ!ミ・アモーレ」の主役級メロディーはサビの2小節目だけに登場するシンセサイザーのピピピと響く明るい電子音だという。メンバーはサビ前の足を上げる振り付けを真似してほしいと話した。
「盛れ!ミ・アモーレ」バズりの秘密2つ目は『令和は“自己肯定感”がバズる』。「ありのままの自分以上に最高に盛った自分を愛せ」という歌詞の内容が令和流で今の時代にハマった。作詞・作曲担当の山崎あおいによると、最近のアイドルソングのトレンドは一派的なラブソングや応援歌として成立しつつもアイドル像や女の子としてのポリシーを歌うこと。
「盛れ!ミ・アモーレ」バズりの秘密3つ目は『ライブが完成形!?熱狂コール文化』。「盛れ!」を一緒に叫ぶのはもちろん、サビ部分の「アモーレ ミ・アモーレ」をシンガロングしたり、曲終盤では「M・O・R・E!」と叫ぶなどファンによる熱いコール込みのライブ動画が多く投稿され話題になった。編曲担当の炭竃智弘によると、コールが入れやすい曲の特徴は、リスナーが歌いたくなるような“隙間”が作られている曲。
Juice=Juiceのメンバーがそれぞれ、「サビにある手の振り付け」、「2番のAメロのダークな世界観」など、『盛れ!ミ・アモーレ』の推しポイントを紹介した。
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Juice=Juiceが「盛れ!ミ・アモーレ」を披露した。
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ロージークロニクルのメンバーがそれぞれ、「落ちサビのソロパート」、「5対4に分かれてのダンスバトル」など、『なんとかなるでしょ』の推しポイントを紹介した。
「Hello! Music Lab。」の次回予告。
「Hello! Music Lab。」の次回予告。
エンディング映像。
