- 出演者
- 石田亜佑美 野中美希(モーニング娘。’26) 小田さくら(モーニング娘。’26) 岡村ほまれ(モーニング娘。’26) 山崎愛生(モーニング娘。’26) 櫻井梨央(モーニング娘。’26) 井上春華(モーニング娘。’26) 弓桁朱琴(モーニング娘。’26) 杉原明紗(モーニング娘。’26)
オープニング映像。
今夜はモーニング娘。『One・Two・Three』を深堀り!リリース当時グループに在籍していた石田亜佑美が解説ゲストとして登場。
今回はモーニング娘。の50枚目のシングル『One・Two・Three』を深堀り。リリース当時にグループに在籍していた石田亜佑美が解説ゲストとして登場。さらに、18期メンバーの杉原明紗が初登場。
モーニング娘。『One・Two・Three』を深堀り。1つめの要素は「モーニング娘。ターニングポイントとなった楽曲」。石田亜佑美は「後に振り返ると高橋愛さんや新垣里沙さんが一気に卒業して新しいモーニング娘。をどういう形にしていこうというきっかけになっていた曲だった」と振り返った。小田さくらは「『One・Two・Three』がモーニング娘。のEDM曲の始まりだった」と語った。野中美希は池袋・サンシャインシティで行われたこの曲のイベント映像を何度も見ているといい、石田は当時の思い出を語った。
モーニング娘。『One・Two・Three』を深堀り。2つめの要素は「代名詞!フォーメーションダンスの確立」。振り付けを担当したYOSHIKO先生は「歌割りが細かくて1人ひと言二言くらいのシーンが多いのでフォーメーション作成を工夫した」とのこと。つんく♂からは振り付けについて、「しっかりリズムをとること」、「ボーグ的な要素を入れてほしい」というオーダーがあったそう。YOSHIKO先生が選ぶボーギングが一番うまいメンバーは小田さくら。小田と石田がそれぞれボーギングの振り付けを披露した。
モーニング娘。『One・Two・Three』を深堀り。3つめの要素は「受け継がれる意志と進化するパフォーマンス」。山崎愛生は歌いだしのパートを引き継いでいて、初披露時に観客からの歓声をもらえてうれしかったと話した。石田亜佑美は道重さゆみから印象的なパートを引き継いでいて、自分の魅せ方を研究したが、そのあとに引き継いだ牧野真莉愛は道重の魅せ方を落とし込んでいたという。OGの佐藤優樹は自身のパートを引き継いだ櫻井梨央について、「シャクらずにピッチをあてているので素晴らしい!」とコメントを寄せた。
モーニング娘。’26のメンバーがそれぞれ、「イントロで頭を激しく振るダンス」、「サビのラスト“愛してる”の“て”」など、『One・Two・Three』の推しポイントを紹介した。
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- One・Two・Threeモーニング娘。
モーニング娘。’26が「One・Two・Three」を披露した。
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BEYOOOOONDSの新メンバー・小島はなのアイドル力をチェック。まずは30秒間で熱弁するトーク力をチェック。テーマは「自分の好きなもの」。小島は好きなものは同期メンバーの“まのゆな”と熱弁した。
小島はなが“箱の中身はなんだろうな?”に挑戦してリアクション力をチェック。怖がっている割にどうどうと触り、箱の中身はスライムと当てた。
「Hello! Music Lab。」の次回予告。
モーニング娘。’26「Lonely…But not Alone」のMVが流れた。
