- 出演者
- () 段原瑠々(Juice=Juice) 松永里愛(Juice=Juice) 工藤由愛(Juice=Juice) 井上玲音(Juice=Juice) 有澤一華(Juice=Juice) 入江里咲(Juice=Juice) 江端妃咲(Juice=Juice) 筒井澪心(OCHA NORMA) 中山夏月姫(OCHA NORMA) 広本瑠璃(OCHA NORMA) 西崎美空(OCHA NORMA) 米村姫良々(OCHA NORMA) 窪田七海(OCHA NORMA) 斉藤円香(OCHA NORMA) 北原もも(OCHA NORMA) 石山咲良(Juice=Juice) 遠藤彩加里(Juice=Juice) 川嶋美楓(Juice=Juice)
オープニング映像。
今夜はJuice=Juice「クラクラ☆クライマックス」を徹底深堀り。広瀬香美渾身の難易度MAXの激ムズ要素とは!?
Juice=Juice『クラクラ☆クライマックス』を徹底深堀り。最初の要素は「広瀬香美ワールド全開ソング」。今楽曲は広瀬香美によるプロデュース。ディレクターのたいせいから「“THE広瀬香美”でお願いします」とオーダーがあったという広瀬香美らしい曲になっている。広瀬香美ソングの特徴はメロディーのアップダウンが激しいこと、早口のさらに上をいくようなスピード感、ジェットコースターのような疾走感。広瀬香美のお気に入り部分は「クラクラ☆クライマックス~~~!」という跳躍部分。
Juice=Juice『クラクラ☆クライマックス』を徹底深堀り。2つめの要素は「広瀬香美自身が認める難易度MAX曲」。11人で次々に歌い繋いでも一つの世界観として成立するように、細かく休符を入れたり重ねたり、滑らかにつなげたり、飽きさせないように緩急を細かく設計したので歌うのが難しいという。また、サビ始まりではなくBメロ始まりなので表現力が問われるという。
Juice=Juice『クラクラ☆クライマックス』を徹底深堀り。3つめの要素は「ハロプロ大好き振付師による最強振り付け」。振り付けの槙田紗子は大のハロプロ好き。キャッチーで真似できるような動きにこだわり、「クラクラ☆クライマックス」「鼓動のピーク」「ドラマティック」の3つのポーズを覚えればライブで楽しめる振り付けとのこと。槙田紗子のお気に入りは江端と川嶋が手を繋いでポーズをとるところ。
Juice=Juiceのメンバーがそれぞれ、「1番Aメロの歌詞に合わせてすれ違う振り付け」、「2番サビのラストで2人が手を繋ぐ振り付け」など、『クラクラ☆クライマックス』の推しポイントを紹介した。
Juice=Juiceが「クラクラ☆クライマックス」を披露した。
OCHA NORMAのメンバーがそれぞれ、「2番Aメロのハウリング演出部分のダンス」、「間奏明けのラップパート後のセリフ」など、『ライアーライナー』の推しポイントを紹介した。
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- OCHA NORMAライアーライナー
OCHA NORMAが「ライアーライナー」を披露した。
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先日行われた「モーニング娘。’26 コンサートツアー春 - Rays Of Light - Final ~牧野真莉愛 卒業スペシャル~」。卒業セレモニーではOGの飯田圭織からの花束贈呈などたくさんのサプライズで牧野真莉愛の門出を祝福した。さらに、18期メンバーのお披露目も行われた。
「Hello! Music Lab。」の次回予告。
エンディング映像。
