- 出演者
- 齋藤慎太郎 浦野芽良
「TBS SPORTS」のオープニング映像。
J1第7節、浦和vs岡山。浦和は開幕3連敗から3連勝中。元浦和の岡野雅行、日本代表・森保一監督が現地観戦。注目選手を聞かれた岡野は「僕みたいなチョッパヤ(超速い)がいない」とコメント。1-2、岡山が勝利。
今季ここまで無敗の首位・FC町田ゼルビア。総得点もJ1で1位。番組が調べたところ、9月に身長180cm以上の選手がゴールを決めた試合で一度も負けなし。この試合に出場した180cm超えは8名。
J1第7節、町田vs横浜FM。町田は9月に身長180cm以上の選手がゴールを決めた試合で一度も負けなし。この試合では192cmの望月ヘンリー海輝が得点。結果は1-1、町田は開幕7戦無敗。
J1第7節、京都vs柏。柏は05年以降、9月の試合で名前に「藤」がつく選手がゴールを決めると負けなし。この試合では久保藤次郎が得点。2-3、柏が3試合ぶりの勝利。
J1第7節、19位・東京Vvs20位(最下位)・千葉。東京V・林尚輝はチームとして5試合ぶりのゴール。結果は1-1。
J1第7節、水戸vs川崎F。0-1、川崎が今季初の連勝。ゴールを決めたマルシーニョ(川崎)はチームメイトから「マルちゃん」と呼ばれていた。
J1第7節、神戸vs鹿島。2-1、鹿島は3連敗。
8月のJリーグ月間表彰。ヤングプレーヤー賞はJ史上最年少開幕スタメン&プロ初ゴールの16歳・三井寺眞(横浜FM)。
J2第6節、八戸vs湘南。0-1。
J2第6節、富山vs栃木C。0-0。
WEリーグクラシエカップ、リーグステージ第1節はC大阪vsEL埼玉。1-3。
アジア大会の男子サッカーは16日が初戦。日本代表の横山夢樹(C大阪大阪)はかつて香川真司に憧れ、現在は香川とチームメート。先の試合では香川のアシストでJ1初ゴール。香川が横山について高く評価するのはドリブルで抜く力。今季J1ドリブル総数2位。
次節のJリーグ試合日程を紹介。19日は浦和vs東京V。会場で「炎日(えんにち)」のイベントを開催。元浦和の都築龍太、山岸範宏が来場。番組から浦野アナがレポーターとして参加。
アジア大会の男子サッカーは16日が初戦。日本代表・横山夢樹(C大阪大阪)の強みはドリブル。元Jリーガーの父・横山博敏の教えのもと、幼い頃からドリブルを特訓してきた。父の「プロになるには何か武器を作らないと」との思いから。
アジア大会の男子サッカーは16日が初戦。きょう、代表メンバー15人が現地・愛知で始動。
