- 出演者
- NAOYA(MAZZEL) RAN(MAZZEL) KAIRYU(MAZZEL) HAYATO(MAZZEL) SEITO(MAZZEL) RYUKI(MAZZEL) TAKUTO(MAZZEL) EIKI(MAZZEL)
オープニング映像。
シーズン1のラストミッションとなる今回は、8人全員でジャズバンドに挑戦する。1人1楽器練習し、最終日に8人全員で演奏する。
今回教えてくれるのは、ジェントル久保田先生率いるGENTLE FOREST JAZZ BANDの皆さん。まずはそれぞれの適性を見て、楽器選びから開始した。HAYATOがトロンボーン、KAIRYUがベース、SEITOはギターを希望したが逆オファーをもらいアルトサックス、RYUKIがドラム、NAOYAがピアノ、RANがテナーサックス、TAKUTOがトランペット、EIKIがギターの担当となった。ミッションは、楽器の基礎を学び「きらきら星」をマスターすることと、課題曲を8人全員で演奏すること。ここからは管楽器チームとリズム隊チームに別れて練習していく。
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- きらきら星
それぞれが担当の楽器の基礎を先生から1時間半学び「きらきら星」に挑戦した。先生たちが見守る中、全員で「きらきら星」を披露した。練習の時、NAOYAは先生から最初以外はビアノは聞こえないので弾いてるフリで良いと教わったと話し、他のメンバーから文句が上がっていた。
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Day2、リズム隊の4人の内3人は準備してきたとのことだったが、NAOYAは1度も触っていないと話し先生に超短期詰め込みで教えてもらっていた。先生たちが見守る中、まずは1つ目のミッションとして「きらきら星」を披露した。そして、管楽器隊の方は自分のパートを歌って感覚を掴み、その後は個別練習へと移った。トランペットを担当するTAKUTOが、思うように音が出ないと苦戦していた。トロンボーンを担当するHAYATOも、難易度に絶望している様子だった。ここで、管楽器隊も「きらきら星」を披露し1つ目のミッションはクリアとなった。
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- きらきら星
続いて、2つ目のミッション曲を発表。曲は「It Don’t Mean a Thing」1931年デューク・エリントン作曲のJAZZの名曲。曲のポイントは、タイトルにもなっている“スイング”とジャズのグルーヴを表現できるか。管楽器チームはそれぞれ個人練習を重ねて“ジャズらしさ”を教わっていた。一方リズム隊チームは、弦楽器の2人が既に形になりつつある様子だった。ピアノとドラムの2人もそれぞれに先生に習い食らいついている様子だった。練習は残り1回。
Day3、この日は本番前最後の8人での練習。各々が自主練を重ねて、早速課題曲を合わせてみることに。一応通ったものの、この後はリズムをもう少しまとめたいと先生から指示され、ジャズのテクニックやフィーリングを学んでいった。
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Day4本番当日リハーサル、衣装に着替え本番前に最終確認を行った。そして、先生たちは別室でモニタリングすることに。先生たちも緊張すると話しつつ、最後の円陣にはジェントル久保田先生も混ざってくれて、いよいよ本番へ。しかし、ど頭でギターがミスをするなど何回かリテイクし、緊張感が滲んで見えていた。そして、ついにミッションコンプリートとなり、先生たちから褒められる姿も見られた。
MAZZELが「It Don’t Mean a Thing」を披露した。
ほぼ一発撮りだったという今回の挑戦だが、合わせたのはたったの3回という中で成功し。MAZZELの力をみんなに伝えられたと感想を述べていた。
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