- 出演者
- MEGUMI 向井慧(パンサー) 大倉忠義(SUPER EIGHT)
(オープニング)
今夜は…
SUPER EIGHT大倉…社長業のウラ側。
- キーワード
- 大倉忠義
(MEGUMIママのいるBar)
ジュニア育成も担当 “絶対売れる”と感じるのは?
なにわ男子らのプロデュースを担当している大倉忠義は人気が出そうな人には目がいってしまうと述べ山田涼介を初めて見た時からスターの要素を感じていたという。一方、向井は同期のチョコレートプラネットやシソンヌは始めからスゴい奴らが集まってきたと思っていたと話した。
男性アイドル戦国時代 どう思ってる?/プロデュース・社長業… 多忙すぎる日々/経営者・人材育成に大切 コミュニケーション力…他
大倉忠義は男性アイドル戦国時代について自分たちをマネする人はいないだろうからこのまま楽しくやろうと思っている。プロデューサーとしては順位がある世界なのでライバル意識は持ってほしい。出る側もプロデュース業も息抜きできる場所になっている。後輩があまりにも引いてる発言をしていたら冗談混じりに言う。叱らなきゃいけない時は叱ると話した。また大倉はジュニアの発掘や育成を手掛ける会社「J-Pop Legacy」の代表を勤めており、あまり分かってなかっていないとしつつも社員に給料を払う責任が出てきた。憧れの存在については父親をあげ、カッコイイと話した。
(エンディング)
エンディングトーク
今後の夢について聞かれた大倉はテレビで言っちゃうと叶わない気がするので、秘めて叶えていきたいと話した。
次回予告
MEGUMIママのいるBarの次回予告。
配信情報
