- 出演者
- 堀池亮介 原田葵 小野伸二
「すぽると!」のオープニング映像。
明治安田J1百年構想リーグは前半戦が終了。6月にはワールドカップのほか、「JリーグオールスターDAZNカップ」が開催される。各カテゴリーの6チームが1試合30分制のワンデイトーナメントで激突。出場選手はベストイレブンとファン・サポーター投票で決定。
J1、FC町田ゼルビア×柏レイソル。オールスター出場選手の中間発表に選ばれた細谷真大(柏)が先発出場。1-0、柏の連勝は3でストップ。
J1、横浜F・マリノス×FC東京。オールスター出場選手の中間発表に選ばれた佐藤龍之介(FC東京)が出場。1-3、FC東京が勝利。
J1、浦和レッズ×東京ヴェルディ。オールスター中間発表で選出された森田晃樹(東京ヴェルディ)が出場。1-1(PK:1-3)で東京ヴェルディが勝利。2024年のJ1昇格後初めて埼玉スタジアムで勝利。
オールスター中間発表に選ばれたJ1-EASTの選手を紹介。
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- JリーグオールスターDAZNカップ
J1、川崎フロンターレ×鹿島アントラーズ。オールスター中間発表に選ばれたのは鹿島から植田直通、早川友基、鈴木優磨、川崎から脇坂泰斗、伊藤達哉。0-2、鹿島が勝利。鈴木は試合後、「複数のポジションをできるのが自分の良さだと思っている」と発言。
オールスター中間発表に選ばれたJ1-EASTの選手を紹介。
J1、ヴィッセル神戸×名古屋グランパス。オールスター中間発表に選ばれた稲垣祥(名古屋)が出場。3-2、神戸が勝利。
J1、サンフレッチェ広島×清水エスパルス。オールスター中間発表に選ばれたのは広島から大迫敬介、荒木隼人、清水からマテウス・ブエノ。1-1(PK:5-4)、広島の連敗は4でストップ。
オールスター中間発表に選ばれたJ1-WESTの選手を紹介。京都サンガから福田心之助、ラファエル・エリアスなど。
J1、ジェフユナイテッド千葉×水戸ホーリーホック。両チームとも今季からJ1昇格。1-1(PK:2-3)、水戸がJ1初連勝。水戸は今季6度目のPK戦。
J1、京都サンガF.C.×ファジアーノ岡山。京都は前半戦全10ゴールのうち5つが後半31分以降に決めたものだが、この試合では前半だけで3得点。5-1、京都は今季最多の5ゴール。
明治安田J1百年構想リーグは前半戦が終了。これまでに生まれた238ゴールのうち66ゴールは後半31分以降に生まれたもの。去年同時期比24ゴール増。PKで決着した試合はここまでの30%に当たる28試合。ストップ率1位は谷晃生(町田)、枠内シュート17本中8本をセーブ(47%)。
J1、ガンバ大阪×セレッソ大阪。公式戦として68回目の大阪ダービー。オールスター中間発表に選ばれたのはガンバから安部柊斗、中谷進之介、宇佐美貴史。0-1、セレッソが勝利。
オールスター中間発表に選ばれたJ1-WESTの選手を紹介。香川真司(C大阪)、宇佐美貴史(G大阪)、大迫敬介(広島)、ラファエル・エリアス(京都)など。
小野はオールスターに4度出場。最も印象深いのは初回、三浦知良やラモス瑠偉らと競演した。今年のオールスター投票は5月11日まで、最終発表は5月中旬を予定。
今節のJリーグの試合で輝いたプレーを紹介。番組最後に小野がNo.1を選定。土居聖真(山形)のループシュート、川島永嗣(磐田)のセーブなど。
アジアの頂点が決まる「AFCチャンピオンズエリート」。会場のサウジアラビアに向け町田&神戸の選手らが出発。Jリーグは約3億円を投じて2機のチャーター機を用意。
今節のJリーグの試合で輝いたプレーより、小野がNo.1を選定。選ばれたのはトニー・アンデルソン(徳島)が「ラボーナ」の技法でパスを決めたシーン。その凄さをスタジオで実演解説。
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- トニー・アンデルソン徳島ヴォルティス
