- 出演者
- 堀池亮介 原田葵 小野伸二
「FIFAワールドカップ2026」の番組宣伝。
「すぽると!」のオープニング映像。
明治安田Jリーグ百年構想リーグは最終節。EASTは鹿島アントラーズが首位確定、WESTは最終節までに1位・神戸と2位・名古屋で勝ち点差1。
J1、鹿島アントラーズ×FC東京。鹿島はすでにEAST首位通過確定。鹿島の師岡柊生は2試合連続ゴール、34歳のGK梶川裕嗣は今季初スタメン。1-0、鹿島が勝利。鹿島からは早川友基とキム・テヒョンがFIFAワールドカップ2026に出場。鹿島はこの試合無失点、全18試合で9失点。
J1、FC町田ゼルビア×浦和レッズ。町田は9連戦明け。エリキがチームトップの7ゴール目。1-0、町田が勝利。
明治安田Jリーグ百年構想リーグはこのあとプレーオフラウンド。東西の同じ順位のチーム同士が対戦し最終順位を決める。WESTは1位が最終節まで決まらない大混戦。1位・神戸と2位・名古屋の勝ち点差は1。
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J1、アビスパ福岡×ヴィッセル神戸/サンフレッチェ広島×名古屋グランパス。神戸は勝ち点1差で首位、名古屋は2位。神戸は勝てば1位確定。 名古屋の山岸祐也は得点ランクトップタイの10ゴール目。名古屋は4-2で敗北、神戸は0-1で勝利。
明治安田J1百年構想リーグはこのあとプレーオフラウンド。1位・2位決定戦は神戸vs鹿島。第1戦は5月30日。
J1、水戸ホーリーホック×川崎フロンターレ。川崎の大卒ルーキー・持山匡佑がプロ初ゴール&追加点2点でハットトリック達成。1-3、川崎が勝利。
J1、ファジアーノ岡山vsセレッソ大阪。セレッソの20歳・横山夢樹が中継カメラが見失うほどの角度のないところからゴール。2-3、セレッソが勝利。
J1、東京ヴェルディ×横浜F・マリノス。横浜の近藤・近藤友喜が1人でカウンターを決め得点。SNSには近藤の古巣・コンサドーレのサポーターからの称賛コメントが目立った。0-6、横浜が勝利。
J1、京都サンガF.C.×V・ファーレン長崎。京都はチョウ貴裁監督のラストゲーム。京都の選手は得点を決めると選手全員で監督のもとへ。1-0、京都が勝利。
明治安田J1百年構想リーグの順位表を紹介。
J2・J3特別大会は地域リーグラウンドのすべての試合が終了。その衝撃プレーを振り返る。
J2・J3、ベガルタ仙台×横浜FC。0-3で敗れた仙台が首位通過。
J2・J3、AC長野パルセイロ×ヴァンフォーレ甲府。首位・甲府は2位との勝ち点差3。0-0(PK:5-4)、敗れた甲府が自力で首位キープ。
J2・J3、奈良クラブ×カターレ富山。5-1、敗れた富山が首位通過。
J2・J3、テゲバジャーロ宮崎×レイラック滋賀FC。全グループ最速で1位通過が確定した宮崎は今大会クリーンシート10試合でトップも、この試合では2失点。2-2(PK:1-4)、滋賀が勝利。
J1第1節が行われた日、関東地方は大雪。FC東京×鹿島アントラーズの試合では、FC東京所属で同姓同名の橋本健人&橋本拳人が同時出場。
