- 出演者
- 堀池亮介 原田葵 小野伸二
「すぽると!」のオープニング映像。
明治安田J1百年構想リーグは終盤戦へ。水曜の第13節ではEAST首位・鹿島が今季初の勝ち点0。鹿島を追うFC東京は3連勝、3位・町田も優勝戦線に踏みとどまっている。WESTでは上位の神戸、名古屋、G大阪が勝ち点差4の中で争う混戦状態。残り5節。
観客数が特に多かった鹿島vs町田、G大阪vs神戸の2つの試合を特集。現役選手が子供時代にやっていた特別な練習方法も紹介。
J1、鹿島アントラーズ×FC町田ゼルビア。鹿島は昨季J1王者、町田は昨季天皇杯王者。1-1(PK:4-2)、鹿島が勝利し暫定首位キープ。
J1、ガンバ大阪×ヴィッセル神戸。3位・ガンバと1位・神戸は勝ち点差4。デニス・ヒュメット(ガンバ大阪)は得点ランク単独トップに立つ8ゴール目。5-0、ガンバが勝利。
J1、V・ファーレン長崎×名古屋グランパス。名古屋は前節から先発11人を総入れ替え、37歳の永井謙佑は今季初スタメンで2ゴール。1-2、名古屋が2位浮上。
サッカー選手たちが幼い頃にやっていた練習法を紹介。佐藤龍之介「上手くなりたくてやっているわけではなくサッカーが好きでひたすらサッカーをしていた」、根本健太「リフティングとかドリブルをひたすらしていた」、谷村海那「公園や家の周りで基礎練習」、井上太聖「公園で試合」、西川幸之介「帰ってすぐボールで遊んでいた」、森田晃樹「サッカー部屋でボールを触っていた」、濃野公人「リフティングをやり続けていた」、渡邉新太「砂浜の斜面を走っていた」、佐藤恵允「エスカレーターを使わず階段を登っていた」、西川周作「左利きに憧れて左足を練習」。小野は毎日リフティングをやっていた。記録に挑戦しているうちに向上心が上がったという。
J1、浦和レッズvsジェフユナイテッド千葉。小森飛絢(浦和)は古巣・千葉と初対戦。2-0。
J1、横浜F・マリノスvs水戸ホーリーホック。西川幸之介(水戸)が片手セーブを3回みせた。1-1(PK:1-3)。
J1、京都サンガF.C.vs清水エスパルス。嶋本悠大(清水)がスーパーゴール。1-2。
J1、東京ヴェルディvs柏レイソル。前節途中出場・途中交代の新井悠太(東京ヴェルディ)がこの試合も途中出場し決勝点。1-0。
今節のJリーグで輝いたプレーを紹介。番組最後に小野がNo.1を選定。谷村海那(横浜FM)のゴールシーン、見木友哉(福岡)のゴールシーンなど。
13日開幕の「JリーグオールスターDAZNカップ」では5月11日までファン・サポーター投票を受付中。
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話題はGWの予定について。予定を聞かれ小野は「色々忙しくしています」と、原田は「お仕事です」と、堀池は「GWといえばお仕事を頑張る期間」とコメント。
エンディング映像。
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