- 出演者
- 出水麻衣 井上貴博 山形純菜 高柳光希 吉村恵里子 坂口愛美 松本若菜 佐野勇斗
今カラオケではCMでお馴染みのフレーズ「伯方の塩」が人気。歌唱時間はわずか3秒。今月初週のカラオケランキングでは堂々1位を獲得。その後も2連続1位をキープしている。今後の目標について関係者は月間1位も期待してしまうと話した。
きょうはスマートフォンで撮影する写真について。プロカメラマンに聞くスマホ撮影術を紹介。
浅草では多くの人が写真撮影をしていたが、皆さん撮った写真に満足していないようだった。そこで今回はプロカメラマン田中さんに東京スカイツリーにてスマホ撮影術を教えてもらう。人とスカイツリーを一緒に撮るときは、先に背景を決めてから人物に入ってもらうことがポイントだそう。三分割法も意識するとより印象的だという。続いてグルメの撮り方も教えてもらう。出水さんが撮るとのっぺりしてしまった。お皿を三角形に並べて、1番見せたいものを手前に持ってくると良いそう。影が入ってしまうときは、ズームをして被写体からカメラを離すと良いそう。
「高画質な外カメラで自撮りをしたいけど調整が出来ない」という悩みを解決するのがiPhone専用自撮りモニター。iPhoneの背面に固定しコードを接続することで自撮り画面を確認しながら撮影ができるのだ。さらにライブなどに高機能カメラ搭載のスマホをレンタルできるサービスもある。出水さんもレンタルスマホで撮影をした。
製品用途別火災状況で最も多いのがモバイルバッテリー。次いでスマートフォン、電動アシスト自転車、充電式カミソリ、コードレス掃除機、ワイヤレスイヤホンのほか、加熱式たばこ、ノートパソコン、携帯型扇風機などがある。
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春から夏に穫れる若い鮭「トキシラズ」を狙う漁船が仕掛けた定置網を引き揚げると現れたのは巨大クロマグロ。この日引き揚げた3つの網に5匹のマグロが入っていたが、穫れたマグロをそのまま捨てる事態に。一体何が起きているのか。
クロマグロが全国で豊漁となるなか異変が起きていた。北海道の組合で水揚げできる数量を達成したため、定置網に引っかかったマグロは売れば10万円ほどになるが持ち帰ると法律に触れてしまうため海に捨てるしかない。この地域では漁が解禁されてわずか1日で漁獲量の上限に達した。マグロの穫れ過ぎの影響で、網には暴れたマグロが破いた穴が開いて魚が入らず商売にならないという。近畿大学・有路昌彦教授は「これまでの資源管理が功を奏した部分があり資源が回復しつつある」と話す。かつて絶滅危惧種に指定されていたクロマグロが国際的な取り組みで規制を続けた結果、最も少なかった2010年頃から増え続け、2020年には約12倍に。実際に穫れる量が多く、今の枠からは溢れてしまう。東京・築地の寿司店の人気はマグロの握りに鉄火丼。ただ、穫れ過ぎに定期的な入荷がなくなるという不安を口にした。漁獲量が早期に偏れば仕入れが不安定になる可能性がある。
クロマグロの豊漁が続く中、新しい漁獲ルールを話し合う国際会議が先ほど終了した。日本側は大型クロマグロの漁獲枠が25%増える案を提案。直前までは合意に向けて議論が進んでいたが、メキシコが最終日に別案を強硬支持したことから合意に至らなかった。年内の増枠決定を行うことは難しい状況となったが、クロマグロをめぐるせめぎ合いはまだまだ続く。
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さいたま市にある「大宮総合食品地方卸売市場」は関東最大級の市場。毎週土曜日は一般開放日のため市場は賑わっている。子どもの入園祝いで来た兄妹はマグロ1キロなど5点を約1万円でお買い上げ。市場の奥ではおさかなソーセージを配っていた。これは市場で2000円以上の買い物レシートと引き換えることができる。
オープン前から大行列になっているのが食堂「花いち」。お客さんのお目当ては「中おち丼・海老フライ」と「スペシャルわがまま丼」。人気のワケは食材の新鮮さ。毎朝市場で旬の魚を仕入れている。さらにエビフライセット注文時にじゃんけんで店員に勝つと4本の海老フライが8本になる。さらに3800円の銀鮭をプレゼントするじゃんけんサービスも人気。女将さんによると、入りやすくするためにじゃんけんサービスを始めたという。
成田市公設地方卸売市場では月に1度の激安特売イベントを開催している。毎月特売イベントに参加している八田さん家族に同行。「ブリ」や「活赤貝」を購入。活はまぐりつかみ取りも体験した。今回の購入額は1万8000円。刺し身や酒蒸しなどが八田家のテーブルを彩った。
埼玉川越総合地方卸売市場にある漁港食堂では1時間2750円で本マグロ・エビ、イクラなどが食べ放題。メニューは全部で50種類ほどあり、一切れ250円の大トロがサービスされる。時期によっては500円相当の生ウニがいただけることもある。
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東京クールビズの一貫として東京都庁がハーフパンツを解禁したことが海外メディアから注目を集めている。国内では賛否両輪あるが、海外からは好意的な意見が多いよう。AFP通信やNYタイムズも都庁で取材をしていた。
