- 出演者
- 蓮見孝之 森田正光 山内あゆ 日比麻音子 南波雅俊 高柳光希
SASUKE WORLD CUP2026の番組宣伝。
最新の防災関連製品を集めた展示会が行われた。ゲリラ豪雨などが増える中、会場には水害への備えを意識した製品が並んだ。避難所での生活環境の向上を目指す製品が展示された。
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- 港区(東京)
日本人移住90周年にあたり、パラグアイを公式訪問中の秋篠宮ご夫妻が大統領を表敬訪問した。現地時間20日午前11時すぎ、パラグアイの首都アスンシオンにあるロペス宮殿に到着された秋篠宮ご夫妻。儀仗兵が並ぶ中、ゆっくりと歩みペニャ大統領夫妻と握手を交わした。宮殿内では大統領夫人が企画したという伝統衣装などの展示を鑑賞。ご夫妻は工夫を凝らしたもてなしを受けた。同じ日の夕方に向かったのは、現地で日本式の教育を行う学校で、子どもたちと一緒に折り紙を通じて交流した。生徒や職員など約800人が集まった歓迎セレモニーでは、日本の歌やパラグアイの伝統舞踊「ボトルダンス」が披露され、ご夫妻はリラックスした表情で過ごした。現地時間の21日は、日本人移住90周年の式典に出席される予定である。
日本のアニメや食文化などの海外展開支援してきたクールジャパン機構、経済産業省は廃止する方向で調整に入った。今から13年前、アニメやゲーム、日本食など日本独自の文化を海外に広める『クールジャパン推進会議』の初会合で、当時の安倍総理の元に集まったのは、デザイナーのコシノジュンコさんや、作詞家の秋元康さん。政府は経済政策の「柱」と位置づけ、官民ファンドの「クールジャパン機構」を設立。これまでに約1400億円を様々な分野に投じてきたものの、業績が悪化する投資先が続出した。軽くて強い蜘蛛の糸のような人工素材を製造するベンチャー企業に、クールジャパン機構は過去最大となる140億円を出資したが、量産化に失敗して企業は破綻、新型コロナの流行で不振が続き、結果として機構の赤字額は540億円に達した。経済産業省は、来年度予算の概算要求を見送る方針で廃止も含めて年内を目途に結論を示す方針である。
クールジャパン機構廃止について、堤さんは、「ようやくという見方もあると思う」と話した。また、当初から民間にまかせたほうが良いのではないかと言う声があったことに加え、日本の強みであるアニメなどの完成品を海外に売るという部分で、そもそも基礎的なところを強くする動きではなかったと話した。一方で、事業者の人たちは努力したが、そこには利益が回らなかった。さらに赤字が負債として残ったと語り、失敗を分析して、責任の所在を明らかにしてほしいと話した。
埼玉県さいたま市に記録的短時間大雨の速報が出された。気象庁によるとさいたま市では午後4時20分までの1時間に110ミリの雨が観測された。
きょうも熊本では38℃を超える猛暑日となった。また暑さが復活した東京では江東区の鯖の助でサバ弁当が次々と売れていた。この暑さは意外なところにまで及んでいた。
7月の全国消費者物価指数は去年同月比1.8%上昇。
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- 消費者物価指数
クールジャパン機構について、経済産業省が巨額赤字により廃止する方向で調整に入ったことがわかった。
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- 海外需要開拓支援機構経済産業省
今日は野球対決。高柳アナウンサーがボールを投げるが南波アナウンサーは空振りした。
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今年も開幕戦からアツい戦い。仙台育英VS札幌日大。仙台育英・田山纏選手は今大会第一号のホームランを放った。続いて、白樺学園VS東日大昌平。同点で迎えた8回の大きなピンチ。白樺学園・金井瀬那選手のダイビングキャッチでダブルプレー。霞ヶ浦VS横浜。霞ヶ浦・村上聖選手がカメラマン席に飛び込んでボールをキャッチ。花巻東VS横浜。横浜・織田翔希投手は、歴代最速タイ156キロのピッチング。計7回156キロを記録した。健大高崎VS有明。同点の9回ウラ2アウト満塁で、有明・斉藤遼汰郎投手が奪三振。有明は初出場でベスト8まで進んだ。
今年から8月開幕となったJリーグ。横浜FMの三井寺眞(16)が今季第1号のゴールを決めた。久保建英を抜くJ1史上2番目の早さでのゴールとなった。つづいてはアジア大会代表C大阪の横山夢樹。自ら得意のドリブルで持ち込み、J1の初ゴール。9月のアジア大会も得点に期待。つづいてはサンフレッチェ広島・川村拓夢(26)、「令和8年8月8日88分(後半43分)背番号8」で末広がり、縁起の良いゴールとなった。つづいては柏レイソル・遠藤(28)、移籍後初ゴール。最後にFC町田ゼルビア・中山雄太(28)は20mのフリーキックでゴールを決めた。
郵便事業を巡っては、SNSの普及によって手紙や年賀状のやり取りが減少し郵便物の取り扱いが減少しており、2022年度移行4年連続で赤字が続いている。今後も赤字の拡大が見込まれることから、総務省は20日、サービスの縮小も視野に入れた検討を始めることを決定。今後は、ポストの削減や郵便の配達回数縮小、料金値上げなど郵便事業の持続的な運営に向けて議論する予定で、来年夏を目処に意見を取りまとめる方針。郵便事業を巡っては、各市区町村に最低1カ所以上郵便局を設置することや、全国で約18万本のポスト維持などが郵便法で定められていて、社会情勢に合わせたサービスが課題となっている。
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- 総務省
ローソンが発表したトレーラーハウス型店舗。トレーラーと商品があれば、短期間での出店が可能で、店舗ごと移動させることができる。通常店舗は出店まで約10か月かかるが、トレーラーハウス型は2か月でオープンすることができ、出店コストが3分の1に抑えられるという。今月27日に神奈川県の海老名運動公園内にオープンする1号店では、お弁当やおにぎりを始め、ホットスナックや日用品など約500品目を販売。ローソンはまた、災害が発生した場合には店舗を移動させ、被災地でのライフラインとしての提供も想定。
堤さんは「避難所の横にできたら、避難してる方にとっては本当にライフラインになると思う。移動式の店舗や施設は災害の切り札になる可能性があるその究極が病院船だと思ってる」などと話した。
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- 八代港
「ビックカメラ有楽町店」に行ってみると、壁一面に20種類以上の全自動調理器がずらりと並んでいる。パナソニックの「オートクッカービストロ」では、鍋底についた羽根が回転することで、具材をしっかりとかき混ぜられる。また、アイリスオーヤマの「自動かくはん式調理器CHEF DRUM」は炒める、揚げるなど1台11役にもなる優れものだ。全自動調理器の使用歴4年だという女性は、暑いので火を使いたくないと思って買った、子どもの相手しながら時間に合わせて出来上がるので便利などと話した。
こちらの家庭では全自動調理器を活用してキッチンにある変化がおきたという。よく見てみるとコンロの上に台が置かれている。全自動調理器では火が必要ないためコンロの上を作業スペースとして活用していた。さらに別の家庭ではホットクックが5台。この5台をフル活用してごはんを作っているそう。
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- ヘルシオ ホットクック
