- 出演者
- 出水麻衣 井上貴博 山形純菜 高柳光希 吉村恵里子 坂口愛美
あすから法定速度が引き下げになる。中央線などがある道路は60キロ、生活道路は30キロになる。生活道路は主に地域住民の日常生活に利用される中央線や中央分離帯がない狭い道路を指す。伊藤教授は日本人の特性として、後続車がいると遅いかなと感じ速度をあげてしまうという。生活用道路でも標識があるかに寄って法定速度が変わる。法定速度が変わる背景について、交通事故発生件数は10年で減少傾向にあるが、幅5.5メートル未満の道路の場合。2013年から件数が横ばいになっている。自動車の速度と歩行者の致死率について、60キロを超えるところから確率がかなり上がる。
訪日観光客の約7割が食べている寿司、今年10月に内装が回転寿司の仕様になっているバスが運行開始する。この特殊なバスは、開発に1億円かかっているという。70分食べ放題で1万6000円で乗れる。
4年に一度、アジア最高峰の戦い。32年ぶりの日本開催。オリンピックを超える43競技が行われるアジア大会。TBSスペシャルアンバサダー・二宮和也さんが金メダル候補の陸上110mハードル・村竹ラシッド選手を直撃。去年の東京世界陸上では選手紹介で披露したアニメポーズが話題になった。レースでは激しいメダル争いを繰り広げ5位入賞のアジア大会金メダル候補。番組ではきょうとあすの2日間、村竹選手の魅力に迫る。
アジア大会スペシャルアンバサダー・二宮和也さんが会いに行ったのは陸上男子110mハードルの村竹ラシッド選手。競技用のハードルを初めて間近で見た二宮さんは「一般人からすると高すぎる」と語った。ハードルの高さは106.7cm。これが直線に10台並び、110mを駆け抜ける。ハードルの間隔約9mを4歩で駆け抜け、最後の一歩は約2m離れた位置から踏み切っている。村竹選手から「撮影で緊張はする?」と質問された二宮さんは「緊張しないタイプ。緊張と緊張感は違う。緊張感を持てていれば緊張しない」と答えた。村竹選手が試合当日に緊張するのはウォーミングアップの最中だという。
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- アジア競技大会(2026年)
「Nスタ」の番組宣伝。「あす二宮×村竹 後編放送」を伝えた。
あすは東京世界陸上でメダルまであと0.06秒だった思いなども聞く。
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- 東京2025世界陸上競技選手権大会
先週、立憲が中道への合流を見送ったことを受け、中道はきょう断続的に今後の対応を協議した。結党からわずか7か月、中道は旧立憲系と旧公明系の議員で事実上分裂することが決定的な情勢となった。ただ、中道・小川代表は衆院で統一会派を含めた連携を模索していく考えを示した。中道の結党を主導した野田佳彦顧問はノーコメント、斉藤鉄夫顧問は「今の状況は残念ではあるが新しいスタート。小川代表を中心にやっていこうと」と述べた。先ほど、中道・立憲・公明の党首が国会内で会談し、3党合流の断念を正式決定した。
国会内から中継。3党の合流が断念となった今、現状を維持していても中道勢力拡大への展望は開けないという公明党側の思惑があるようだ。中道の旧立憲議員は「来年には統一地方選もあるので党を分けた方が身軽」とも指摘している。公明党にとっては高市政権が倒れたあとに与党に戻るカードが増えたのではと分析する関係者もいた。中道党内では喧嘩別れの雰囲気はないものの、衆院選直前に結党し大敗を喫した事情もあることから、今の情勢を慎重に見る向きが大半のようだ。今後それぞれの党が生き残りをかけた厳しい再スタートを切ることになる。
「責任ある積極財政元年」と位置づけ、高市政権が初めてゼロから作る来年度の予算案。一般会計の要求総額は140兆円を超え、過去最大となる見通しで、122兆円余りだった今年度当初予算から大幅に増加する。ここまで膨らんだ要因の一つが目玉の「強く豊かな日本」投資枠にある。経産省が約4.5兆円、文科省が約2.2兆円などすでに10兆円を超えている。常態化していた10兆円を超える補正予算を当初予算に移し投資を促進したい考えだが、昨年度補正と今年度当初予算を合わせた140兆円を超える規模が来年の目安になるとみられる。補正予算を加えた年間予算と比較すると、コロナから正常化した後も130兆円前後の巨額の予算編成が続いていて、財務省幹部は「補正予算を組まないなら無責任な予算規模ではない」と話す。ただ、マーケットの反応は冷ややかだ。財政悪化への懸念などから長期金利はきょう一時30年ぶりに2.95%まで上昇。金利の上昇で国債費は今年度より5兆円以上増え、過去最大の36.6兆円と予算を圧迫している。財政規律と成長のバランスをどう確保するか、予算編成は例年以上に困難を極めることになる。
茨城・常陸大宮市できょう、国が高レベル放射性廃棄物“核のごみ”の最終処分場を選ぶ上で常陸大宮市に文献調査を申し入れた。文献調査はこれまでに全国4つの自治体で実施されていて、国が主体的に申し入れたのは東京・小笠原村の南鳥島に続いて2件目。人口は今回の常陸大宮市が3万5000人余りと突出して多くなっているが、常陸大宮市・鈴木定幸市長は「非常に前向きにとらえている。急激な人口減少、地域経済の疲弊、地層処分のようなものを誘致しなければ自分たちのふるさとは残っていかないんじゃないのか(と住民から言われた)」と述べた。文献調査を受け入れた自治体には最大20億円の交付金が支給されることになるが、市民らの反応は「安心安全が担保できることが一番」「交付金を原資にして若い人のために使えば」と様々だ。鈴木市長は文献調査の受け入れの是非を市議会に諮るとしている。
夏休み最後の日曜日、東京・町田市の公園には間もなく新学期を迎える子どもたちの姿があった。水遊びをしたり、ものづくりをしたり、火おこしをしたり、自然の中で自由に遊ぶことのできる公園には子どもの遊びを支える専門のスタッフが見守る。スタッフは子どもの心を傷つけない研修を受けていて、子どもたちは悩みを相談することもできる。夏休みが終わりに近づく今の時期、新学期への不安などから悩みを抱える子どもたちも少なくはない。“あす学校に行きたくない”、そんなとき学校でも家でもない別の居場所が見つかるきっかけになるかもしれないのが「#学校ムリでもここあるよ」キャンペーン。全国の公園や図書館など50か所以上、近くにない場合の相談窓口も紹介されている。
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- 町田市(東京)
「休みたい」という子どもが親や大人を信頼し勇気を振り絞った言葉で受け止めてあげて、理由を聞くのは後でもいいから寄り添ってあげる。「休みたい」と言葉にしなくても食欲がない、眠れていなさそう、部屋にこもり気味の場合は親や大人から「学校休む?」と提案も一つの選択肢だという。
THE TIME,の番組宣伝。医療費値上げで注目!薬代の節約になる知らないと損する!?かかりつけ薬局。
焼きそば研究家が推薦する袋入り焼きそば7品を10人家族の丸山ファミリーが1週間食べ比べ。1日目は焼そば(ライフ)。1人前40円。2日目はチルド日清焼そばU.F.O.(日清食品チルド)。ぶっ濃い濃厚ソースをチルド麺専用にアレンジ。カップ麺とも食べ比べ。3日目は太田焼そば(高山麺業)。日本3大焼きそばの一つ。4日目は「揚州商人」上海焼そば(シマダヤ)。中華チェーンの人気メニューを完全再現。5日目は深蒸し焼そば(丸紀)。二度蒸し製法で強いコシが出る。
CDライブ
Nスタの番組宣伝。
丸山家が選んだ袋入り焼きそばベスト3を発表。審査項目は麺、ソース、具材との相性、コスパ、アレンジの5つ。第3位:チルド日清焼そばU.F.O.(日清食品チルド)。チルドでも美味しさ健在。第2位:マルちゃん焼そば塩(東洋水産)。アレンジでも楽しめるのが一番の強み。第1位:ぼてぢゅう監修太麺焼そば(西山製麺)。もちもち食感のゆで麺を使っている。
高崎市の映像とともに関東の天気予報を伝えた。
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- 高崎市(群馬)
生活道路の法定速度が時速60キロから時速30キロに引き下げられる。生活道路とは中央線や中央分離帯がない道路で、全国の道路の約7割に当たる。時速60キロで走れば30キロ以上の速度超過で一発免停になる。
