- 出演者
- 出水麻衣 山本匠晃 井上貴博 山形純菜 高柳光希 坂口愛美
東京・練馬区のスーパー「アキダイ関町本店」を取材。4本入のニンジンが108円で販売されていた。秋葉社長によると、平年だと3本で138円くらいだが、今年は値段が2割以上安くなって本数も25%増えているという。じゃがいもやタマネギも平年より2~3割安い。主要産地の北海道で生育期にしっかり雨が降って気温も異常に上がらなかった共通点があるという。
東京・立川市の農園でもジャガイモが豊作で例年より2~3割多い。タマネギなど野菜全般の実りが良く、味も期待できるという。去年は酷暑や少雨の影響で収穫量が少なく、茶色く干からびたキュウリやブヨブヨになってしまったトマトが目立った。今年は夏野菜の収穫時期が約2週間ほど長くなり、今月中旬ごろまで期待できるという。農林水産省は日照不足などで生育が遅かったキュウリについて、産地が変わり9月後半には平年並みになるとしている。
スタジオで3コマ解説。1コマ目は8月の平均気温。西日本は去年より暑い場所もあったが、東京や熊谷は去年より3°C近く低かった。秋の味覚は栗・さつまいも・秋なすのどれも良好だという。2コマ目は今後の天気。9月は残暑が続き、真夏日が多い。10月は暖かい秋となり、朝晩の寒暖差で体調不良に注意が必要。11月はまだまだ暖かい日がありそう。3コマ目は今後の台風予想。今年ハイペースで多い台風は今後もその傾向が続きそう。8月は60年ぶりに過去最多タイ10個の台風が発生。湿った空気の流れ込みが多く、今後も大雨に警戒が必要。
今年6月、肺炎のため死去したガッツ石松のお別れの会が後楽園ホールできょう執り行われた。会場には竹原慎二、内藤大助、渡嘉敷勝男、井上尚弥、松村邦洋、玉袋筋太郎らが参列した。はなわは天然エピソードを題材にした楽曲を披露した。
絶賛放送中の「日曜劇場 VIVANT」のロケ地として盛り上がっている鳥取県ではSNS投稿で大きな話題となっている。鳥取県庁職員の松田健が職員募集のために投稿した写真が阿部寛演じる野崎守にそっくりだと話題となった。鳥取県が作成したパロディ動画では県職員が別班鳥取支部に扮しており、松田健が野崎役で出演しているなどと伝えた。
米・サンフランシスコで先月、人型掃除ロボットが公開された。ロボット開発会社のCEOは人間に出来ることは何でも可能で、事業拡大中で需要はそれを遥かに上回っているなどと明かした。人型掃除ロボットのサービスは1時間30ドルで利用できる。
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きょうはソフトボール界のレジェンド上野由岐子について。44歳の今も投げ続ける理由、そして思い描く未来に石川が迫った。
上野由岐子に話を伺う。上野由岐子は44歳まで頑張れている一番の要因について「ソフトボールを楽しめている。いつ辞めても後悔しない。やめることに対する恐怖心がない」などと話した。初代表は18歳だったという。
上野由岐子に話を伺う。上野由岐子は現役26年で一番大事にしてきたことについて「選手として一番大事にしなければいけないのは結果」などと話した。北京五輪では全試合マウンドに立ち続けた。上野は「選手でいられる時間のほうが今はもう短い。ここまで作ってきたものを無下にはできないので、しっかり次世代につなげていきたい」などと話した。期待の若手は後藤希友とのこと。
上野由岐子に関するトーク。井上は「圧倒的な安心感がありますね」などと話した。
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長野県大鹿村でシカの大群が発生した。大鹿村はブルーベリーが有名。人口は835人で、シカは3000頭以上いると言われている。東邦航空の川崎さんは「地面が全体的に茶色かったので、芝生が枯れているのかなと思っていた」などと話した。大鹿村では3年前にもシカの大群が現れた。繁殖期で行動が活発になる時期とのこと。北海道では都市部にもシカが出没した。大鹿村ではシカによる農業被害も出ている。シカによって土砂災害のリスクも高まるという。
令和のコメ騒動から2年。政府は先ほど備蓄米の買い戻しを決めた。スーパーのコメ売り場では古米のほうが新米よりも高い現象が起きていた。神農佳人会長は「今後も継続的に米作りを出来る生産額でなければ米作りは全国的に衰退してしまう」などと話した。宮城大学の大泉名誉教授は「価格を上げて稲作生産を維持するという形から、コストをできるだけ下げて比較的安い価格でも出来るようなそうした稲作の構造に変えていく必要がある」などと話した。
THE TIME,の番組宣伝。
東京・新宿区にある「定食 WASEDAや」では「ハンバーグ・コロッケ定食」「豚となすの辛みそ定食」「豚ロースしょうが焼き(3枚)」「からあげ(3コ)定食」が人気などと伝えた。「豚ロースしょうが焼き(3枚)」「からあげ(3コ)定食」のどちら派か調査を実施。「定食 WASEDAや」のしょうが焼きは店主が母親から受け継いだお袋の味などと伝えた。「定食 WASEDAや」のからあげの特徴は大きさで一般手なからあげの約6倍だと紹介。「定食 WASEDAや」ではからあげ36・しょうが焼き26となった。
東京・新宿区にある淀橋市場の「伊勢屋食堂」では「肉豆腐」「ポークソテー(ケチャップ味)」「豚バラ生姜焼き定食」が人気となっている。「伊勢屋食堂」にてからあげ派かしょうが焼き派か調査を実施。「伊勢屋食堂」では生姜焼きを煮焼きしており驚きの柔らかさを実現しているなどと紹介。昭和14年開設の淀橋市場は青果を1日平均約700から1,000トン供給しているなどと説明した。「伊勢屋食堂」ではからあげ20・しょうが焼き60となり、トータルではからあげ56・しょうが焼き86となった。
東京・品川区にある創業75年の鶏肉専門店「五反田 信濃屋」では、「もも肉てり焼き」「ねぎま」「つくね」「若どり唐揚げ(100g)」が人気となっている。「五反田 信濃屋」にてからあげ派かしょうが焼き派か調査を実施。「五反田 信濃屋」の美味しさの秘密は鶏肉の鮮度であり冷凍なしの鶏肉でうまみを最大限に引き出しているなどと伝えた。「五反田 信濃屋」では、からあげ56・しょうが焼き24となり、トータルではからあげ112・しょうが焼き110となった。
「世界くらべてみたら」「ギャップ検証バラエティ ニノなのに」「水曜日のダウンタウン」の番組宣伝。
Nスタの番組宣伝。
