- 出演者
- 出水麻衣 山本匠晃 井上貴博 山形純菜 高柳光希 坂口愛美
「THE TIME,」の番組宣伝。「回る食材!?テーマパーク化するエンタメ食べ放題を調査」を伝える。
国民的お菓子3番勝負。最初の勝負は江崎グリコの「ポッキー」vs「プリッツ」(旨サラダ)。先に誕生したのはプリッツ。大人向けのおつまみ「プリッツ ソーダスティック」として発売されたが、売り上げが低迷したので、「バタープリッツ」に路線を変更して子ども向けに発売すると大ブレイク。現在の「旨サラダ」につながる。ポッキーは1966年に世界初のスティック状チョコレートして発売。チョコレートと何かを組み合わせるチョコレート菓子という発想が当時は珍しかったという。埼玉・北本市にある「グリコピア・イースト」は日本で作られるポッキーとプリッツを製造。製造工場を見学できるだけでなく、グリコの歴史を学ぶ展示や参加型のクイズツアーも楽しめる。大人の琥珀・女神のルビーはお酒に合う大人のポッキー。極細タイプはチョコレートの比率が異なり、違った味わいを楽しめる。本数が多いのでシェアする機会も増えるという。街角調査の結果はポッキー130vsプリッツ54(人)だった。
国民的お菓子3番勝負、続いてはカルビーの「かっぱえびせん」vs「サッポロポテト」(つぶつぶベジタブル)。かっぱえびせんは昭和20年代に子どもに大流行した漫画「かっぱ天国」の人気にあやかって命名。味の改良を重ね、長く愛される商品となった。街角だけでなく、カルビー社員にも調査。かっぱえびせん94vsサッポロポテト54(人)だった。
国民的お菓子3番勝負、最後は「カントリーマアム」vs「ホームパイ」。3時のヒロイン・かなでが「アーバンドックららぽーと豊洲」で調査。カントリーマアムは外側サックリ、内側しっとり。原料も仕込みも全く異なる生地で作っているという。焼き方にも秘密があり、中のしっとり感を逃さずに、外はサックリとした独特の食感になるよう温度を調整しながら焼き上げている。当時アメリカで流行していた「焼きたてクッキー」を目指し、外はサックリ、中はしっとりの食感を開発。1968年に発売されたホームパイは「本格的なパイの美味しさを家庭でも楽しんでもらおうと発売された。
「アジア大会 サッカー男子」、アスリート異種頂上決戦「ニノチョコマッチ」の番組宣伝。
あすの「Nスタ」の番組宣伝。午後6時すぎからどっち派麺対決、担々麺vsあんかけ焼きそば。
国民的お菓子3番勝負、最後は「カントリーマアム」vs「ホームパイ」。3時のヒロイン・かなでが「アーバンドックららぽーと豊洲」で調査。かなではカントリーマアム派。訪れた人に両方食べて判断してもらった。カントリーマアム125vsホームパイ27(人)だった。
東京・渋谷の現在の様子を紹介しながら、気象情報を伝えた。あすの朝はヒンヤリ感が強まる。今週の洗濯チャンスは金曜日。日本の南の海上には熱帯低気圧があり、まもなく台風となって連休に影響するおそれがある。
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帝国データバンクがガソリンスタンドに関する調査結果を発表。この10年で1700社以上のガソリンスタンド事業者が撤退したことがわかった。今年1~6月は144社が倒産や休廃業で撤退、過去10年で最高水準になったという。神奈川・箱根町は去年までガソリンスタンドが5店舗あったが、3店が閉鎖して現在は2店舗になってしまった。箱根町がガソリンスタンドの補修などに1070万円の補助金を支給したところ、今年3月に閉鎖した宮ノ下SSが11月にリニューアルオープンすることになった。
今月北海道各地で秋サケの定置網漁が解禁されたが、不漁でイクラも高騰している。不良の要因は気候変動による海水温の上昇や餌となるプランクトンの減少など。上いくら丼の価格は10年前の680円から現在は4400円に値上がりしたという。都内の鮮魚店でもサケの価格が上がっていた。サンマも不漁で水産庁によると、日本近海に近づくサンマの数は去年の水準を下回る見通し。逆に豊漁なのはカツオ。7月だけで水揚げ量が去年1年分を上回り、去年より約3割安いという。脂のりが良いのでニンニク醤油で食べるのがオススメ。
都立高校の教諭の男が生徒2人と共に住宅に侵入し、金品を盗もうとしたとして逮捕された。男は高校生に空き巣や盗品の売却方法をアドバイスしていたとみられている。
原油高や財政悪化の懸念から、アメリカでは10年債の利回りが約19年ぶりに5%台をつけ、日本も30年ぶりの高い水準となっている。
福岡県議会は正副議長ポストを巡る金銭授受疑惑について調査する第三者委員会を、明日にも設置する方向で調整を進めている。
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ドジャース・山本由伸がメジャー自己最多を更新する14勝目をあげた。
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「アジア大会 愛知・名古屋」の聖火ランナーにミラノ・コルティナ五輪の金メダリスト・りくりゅうペアが登場した。木原は愛知県東海市出身。2人は2019年にペアを結成した名古屋市で沿道の声援に応えた。この日の最終ランナーは名古屋グランパスで20年間プレーした楢崎正剛さんだった。
このあとアジア大会のサッカー男子初戦が行われる豊田スタジアムから中継。TBSスペシャルアンバサダーの二宮和也&石川佳純が現地の様子を伝えた。過去には本田圭佑や前田大然などがこの舞台から世界へ羽ばたいた。狙うは4大会ぶりの金メダル。二宮が取材した大関友翔について語った。様々な競技を体験取材した石川は北口榛花などへの期待を語った。
