- 出演者
- 出水麻衣 井上貴博 山形純菜 高柳光希 吉村恵里子 坂口愛美
ベネズエラの野党指導者でノーベル平和賞を受賞したマリア・コリナ・マチャド氏が、去年12月以来約10か月ぶりに帰国した。
ついに開幕したSMBC日本シリーズ、DeNA VSソフトバンク第1戦。延長線の末に試合を決めたのは、ソフトバンクの庄子雄大選手。ソフトバンク3-1DeNA。第2戦も延長線。ソフトバンクの川村友斗選手がHRを放った。日本シリーズ史上17人目の初打席初HRとなった。ソフトバンク4-3DeNA。開幕2連勝の優勝確率は72.5%。しかし2年前、DeNAがその確率を覆した。2連敗から怒涛の4連勝で26年ぶりの日本一へ。DeNAの明日の先発予定は、エース・東克樹投手。
イングランド プレミアリーグ第8節。アストン・ヴィラで日本代表の鈴木彩艶がビッグセーブ連発。相手は今シーズン開幕7連勝、首位のマンチェスター・C。鈴木は直近10シーズンで6回の優勝を誇るシティの猛攻を何度も防いだ。鈴木が7連勝中の強豪相手にビッグセーブを連発し、チームはリーグ戦2連勝。この活躍に地元メディアは前半に2回素晴らしいセーブを見せたと、10点満点中8点の高評価。元イングランド代表GKのジョー・ハートは「ゴールキーパーに求められる鋭い動きがあり、勇敢さ、素晴らしい反応も持っている。鈴木が大好き」と大絶賛した。
全国から集結した400種類のごはんのお供に、全国各地の一品が届くサブスクまでどんどん広がるごはんのお供を調査した。
茨城県にある道の駅 常総では毎年恒例のお得な新米イベント「お米フェスティバル~藁う門には福来る~」が開催中。施設内の常総いなほ食堂では茨城県産のお米を使った炊きたてごはんがおかわり自由。新米の季節に欠かせないのがごはんのお供。施設内のTAMAGOYA 常総レストランで大人気なのがお供の王道・たまご。新米を使った「たまごかけごはん」が今だけ無料で漫画盛りに変更可能。この道の駅で白熱しているごはんのお供はたまごだけではない。人気商品の中から頂点を決める「ごはんのお供総選挙」が開催中。
進化を続けるごはんのお供が47都道府県から約400種類も集結した場所が東京・千代田区にある日本百貨店しょくひんかん。その中でも人気の高い売上トップ3を大公開。第3位は秋田県から「食べるごま油 いぶりがっこと梅」。2種類の大きさにカットされたいぶりがっこは歯ごたえ抜群。第2位は福島県の「うまくて生姜ねぇ!!」。国産生姜をたっぷりと使用。一口食べるとシャキシャキとした食感と生姜の香りが広がる。第1位は秋田県の「しょっぱーいぼだっこ」。ぼだっこの正体は塩漬けした鮭。“秋田流”紅鮭フレークとして県民に愛されている。塩分濃度は10%以上。
約300種類のごはんのお供を展開する「AKOMEYA TOKYO in la kagū」では新米の季節に合わせて新商品が登場。中でも店員おすすめが「おおぶり焼きほぐし 九州産 鯵」。噛めば噛むほど鯵のうま味が口いっぱいに広がり、新米の甘さとベストマッチ。
ご飯のお供の定期便「ザ・オトモ」は今年4月から開始した新サービスで、2000種類以上のごはんのお供を食べてきた専門家が厳選した商品が毎月届く仕組み。今回で5回目となる利用者のもとに届いたのは佐賀県の鯛専門店が手がける「鯛のわん 仮屋湾産 鯛チャンジャ120g・鯛茶漬け120g」。日本有数の養殖場である仮屋湾でとれた鯛を使用し、独自の冷凍技術で鮮度をキープ。解凍してもうま味が逃げず新鮮プリプリの甘い鯛が自宅で味わえる。サブスクを利用する酒井さんは「専門家の方が選んでいるものに家にいながら出会えるのはいいと思う」と語った。
先週、札幌市の地下鉄の車両にカラスが出没。座席にちょこんと乗るなど無賃乗車する騒ぎがあった。カラスがどこから乗車したかは分かっていないが、その後窓から降車し地上へと出て行った。この影響で地下鉄は一時3分ほどの遅れが出た。
いま話題になっているのが女子プロゴルファーの吉田優利、鈴の吉田姉妹。アメリカツアーで戦う姉・優利は首位と4打差の2位でスタートしたきのうの最終日。雨が降りしきる中でもアプローチが冴え逆転勝利。悲願のアメリカツアー初優勝を果たした。同日、日本で妹・鈴がいたのは横浜スタジアム。プロ野球日本シリーズ第2戦で始球式の大役を任せられた。投げた一球はストライクとはならなかったが、SNSでは「吉田姉妹にとって特別な日やね」「出てきたときはどっかのアイドルかと思った」などと大盛り上がり。今後も吉田姉妹の活躍から目が離せない。
今夜にかけて近畿~関東では雨が続く見込みで、あす朝にかけて千葉など沿岸部で一部雨が残る恐れあり。台風31号が新たに発生し、この後の進路はまだ定まっていないが日本の東にぬけていく予想。
24日、フランス全土で大規模な抗議デモが再び行われた。約41万人が参加し、劣悪な教育環境や生活費の高騰などに怒りの声を上げた。前の週には一部の参加者が暴徒化し、略奪・破壊行為が発生したことから政府は7万人の警察官を動員し警戒を強めた。今回の抗議運動の始まりは高校生からだった。高校生たちは先月から過密学級や教員不足など教育環境の改善を求め抗議活動を展開。強く見直しを求めているのが大学進学の出願システム「パルクールシュップ」。マクロン政権下の2018年に導入され、高校の成績・教師の評価が進学先の選考に影響する。パリの公立校に勤める日本人教師は「改革以降は定期テストの点数が成績選考に加味されるようになってしまったので、1回のテストの失敗が大学の進学に響いてくるというストレスもあると思う」と語った。マクロン大統領は23日、高校生らの代表と面会し「パルクールシュップの徹底的な見直しが必要だ」と強調。高校生代表は「パルクールシュップについてはまだ満足していない」と話し、高校生も「大統領は破壊行為の話ばかりで私たちのことを気にしていない。状況が変わるまでデモを続ける」と話している。
先週、衆議院の議員定数削減を含む選挙制度改革をめぐり自民党・鈴木馨祐衆院議員が示した「折衷案」。定数について人口減少を反映し、比例代表を31議席削減する内容。一部野党の意見も取り入れたもので、各党はあす意見を表明することになっている。これまで定数削減を「改革のセンターピン」に掲げていた日本維新の会・吉村洋文代表はきょう、「45議席、1割削減が筋だと思う。ただ野党の皆さんがどのように対応されるのかも非常に重要だと思っている」と述べた。公明・参政・民主改革・みらいが軒並み「折衷案」に反対する方針の一方、焦点となっているのが国民民主の対応。国民民主が賛同すれば少数与党の参院でも可決される公算が大きくなるが、国民・古川代表代行は比例代表の削減は認めるものの“削減数は「19議席」にすべき”との方針を確認した。先送りとなってきた定数削減に一致点を見いだせるのか。
西山朋佳女流四冠はきょう会見を行い、将棋界初の女性の棋士になることを表明した。西山女流四冠は今月10日、女流最高峰とされる「白玲戦」で通算5期目のタイトルを獲得し、「棋士」になる権利を得ていた。
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学生街の満腹グルメを大調査。
東京八王子市にある大進亭。大学生に人気の中華料理店。店の看板メニューはチャーハン1070円。焼肉丼は1400円。五目焼ソバには8種類の具材が入っていて、麺はおよそ3人分。五目焼ソバは1250円。一番の人気メニューは鳥のから揚げ定食1350円。マーボー丼 大盛りは1670円。
飯能市にある福六十ではボリューム満点の定食が食べられる。体育会系の学生から人気。人気メニューはチキン南蛮定食1400円。カツカレーは1800円。総重量は1.4キロ。
「日本くらべてみたら」、「テレビ×ミセス」、「岡田准一とロバート秋山の今さらシロー!」の番組宣伝。
福六十は多い時は玉ねぎを60個くらい使うとのこと。直径25cmの巨大かき揚げを乗せたかき揚げ丼は1800円。食べきれなかった分は持ち帰れるとのこと。かき揚げ丼セットは1900円。
