2026年4月22日放送 1:27 - 1:57 テレビ朝日

RECTRUCK

出演者
長谷川忍(シソンヌ) Zeebra Mummy-D(RHYMESTER) peko(梅田サイファー) 
(オープニング)
今夜は…

pekoとMummy-Dは小田原巡りでコラボ曲「巡る」を完成させた。今回は楽曲誕生秘話、リリックに込めた想いをセルフ解説で紐解く。さらに、Zeebraの乱入で盛り上がりをみせた「ONCE AGAIN」を解禁。

キーワード
Mummy-DONCE AGAIN RECTRUCK Version feat.pekopekoZeebra巡る
RECTRUCKで制作したコラボ曲「巡る」をセルフ解説
RECTRUCKで制作したコラボ曲「巡る」をセルフ解説

pekoとMummy-Dが制作したコラボ曲「巡る」をセルフ解説。pekoは「Mummy-Dとやるなら人の心を掴むモードでいきたい」と考え、理想のビートへと方向性を導いたという。2人の共通点からテーマは「旅路」に決定し、歴史を超えて人々がつながっていく「巡り」を描いた楽曲が完成した。リリックについて、pekoは自身のヴァースに込めた想いを語り、「ダイアリー」というワードは日頃から日記を書いている習慣が反映されていると明かした。また「楽屋のタギング」という表現については、Zeebraが「曖昧な記憶を形にする言葉としてしっくりくる」とコメントし、楽屋タギングあるあるで盛り上がった。

キーワード
R?hall巡る

続いて、Mummy-Dが自身のヴァースに込めた想いを語った。若い頃はクラブ中心にライブを行っていたが、メジャーデビュー後は大きなホールでの公演が主流に。時を経て47都道府県ツアーを行った際、再びライブハウスに立ち、どこか懐かしい既視感を覚え、自分のタギングを見つけたという。Zeebraは、印象の異なる2つのフックに最も感動したと評価。pekoはRHYMESTERファンならではの視点で細かなこだわりを明かした。一方でMummy-Dは「どちらかのフックがハマればいいと思っていたが、自分のフックを最後に持ってくることで大団円感が出る」と語った。

キーワード
MASTERMIND feat.ZEEBRA/MUMMY-D巡る
RECTRUCK LIVE SHOWCASE
ONCE AGAIN RECTRUCK Version feat.peko

peko、Mummy-D、Zeebraが「ONCE AGAIN RECTRUCK Version feat.peko」を披露。

キーワード
ONCE AGAIN RECTRUCK Version feat.peko
(エンディング)
次回予告

「RECTRUCK」の次回予告。

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