2026年8月17日放送 0:00 - 0:58 TBS

S☆1
MLB大谷vs最強投手▼バスケ八村!日韓戦出場は?▼卓球・張本兄妹W優勝へ

出演者
御手洗菜々 中谷恒幹 平野早矢香 
(オープニング)
オープニング

オープニング映像。

今夜は…

今回は「ヨーロッパスマッシュ」の速報。高校野球では有明高校にドラマが。

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2026WTTヨーロッパスマッシュ(スウェーデン)有明高等学校
(スポーツニュース)
フルゲーム 張本 vs 松島 エース対決

WTTヨーロッパスマッシュ男子シングルス準決勝、世界ランク4位の張本智和と3位の松島輝空が対戦。松島が強烈なフォアハンドで得点を重ねるなか、張本は第6ゲーム、7点ビハインドから逆転。ファイナルゲームの末、張本が勝利した。

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2026WTTヨーロッパスマッシュ(スウェーデン)張本智和松島輝空
連続優勝へ 張本美和 得意のYGサーブ

女子シングルス準決勝、張本美和は世界ランク6位の王芸迪と対戦。張本美は手首のスナップをきかせることで強烈な回転をかけたYGサーブで得点を積み重ねるも、王芸迪が4-2で勝利した。

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2026WTTヨーロッパスマッシュ(スウェーデン)張本美和王芸迪
熊本・有明 3回目の逆転劇でベスト8進出

全日本高校野球選手権 3回戦、熊本の有明が福島の東日大昌平と対戦。地元が地震に見舞われたなか、有明のキャプテンである實田聡志は「ベスト8に向かって一戦でも多く勝っていけるように頑張る」と語っていた。有明の新谷遼、山崎暁斗が守備で好プレーを見せ、8回に代打の廣沢遼太朗が逆転タイムリー。有明は4-1で勝利し、3試合連続で逆転勝ち。被災地の人々に元気を届けた。

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サンロード新市街實田聡志山崎暁斗廣沢遼太朗新谷遼有明高等学校東日本国際大学附属昌平中学・高等学校第108回全国高等学校野球選手権大会
ドラ1候補 横浜・織田翔希 圧巻の奪三振ショー

3回戦、霞ケ浦は横浜と対戦。甲子園史上最速となる156キロをマークした織田翔希が6回から登板し、9回まで投げて7奪三振。横浜が勝利した。

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横浜中学校・高等学校第108回全国高等学校野球選手権大会織田翔希霞ヶ浦高等学校附属中学校・霞ヶ浦高等学校
全球勝負 大谷vs最速169キロ怪物投手

ブルワーズのJ.ミジオロウスキーは最速169.8キロをマークし、ドジャースの大谷翔平と今季初対決。第1打席、大谷はサードフライに倒れる。続く打席、大谷がタイムリーヒット。試合はブルワーズが4-1で勝利した。

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ジェイコブ・ミジオロウスキーミルウォーキー・ブルワーズロサンゼルス・ドジャース大谷翔平
史上初 歴史を変えた衝撃のメジャーデビュー

カブス対カージナルスの試合ではメジャーデビューしたJ.バイエズが初打席の初球を叩き、ホームラン。第2、3打席もホームランで、メジャー初の記録を打ち立てた。

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シカゴ・カブスジョシュア・エマニュエル・バエズセントルイス・カージナルス
MLB 1WEEK
MLBをイッキ見 大谷 勝利の一発

ドジャース大谷翔平は6試合ぶり27号ホームランを打った。

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フレディ・フリーマンロサンゼルス・ドジャース大谷翔平
MLBをイッキ見 史上最速の退場激

ブレーブスC.セールは試合前に退場処分を受けた。

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アトランタ・ブレーブスクリス・セール
MLBをイッキ見 千賀 記念ボールの行方は?

メッツ千賀滉大の初セーブボールを味方選手がスタンドに投げ入れてしまった。翌日ボールは千賀滉大のもとに届いた。

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カーソン・グラント・ベンジニューヨーク・メッツ千賀滉大
MLBをイッキ見 HRキャッチの天国と地獄

マーリンズJ.マーシーはホームランキャッチをした翌日失敗した。

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ジェイコブ・マーシーマイアミ・マーリンズ
MLBをイッキ見 日本カルテット史上初快挙

カブス鈴木誠也は4年連続20号到達。史上初日本人4選手HR20本超えを達成。

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シカゴ・カブス鈴木誠也
MLBをイッキ見 名作映画の舞台で公式戦
(スポーツニュース)
アジア大会 愛知・名古屋

アジア大会 愛知・名古屋の告知。

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アジア競技大会(2026年)
絶好調 代表 スリー!スリー!スリー!

バスケットボール男子日本代表国際試合で日本は韓国と対戦。八村塁は調整のため欠場。日本はスリーポイントだけで51得点をあげ2連勝となった。

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アジア競技大会(2026年)シェーファーアヴィ幸樹八村塁日本バスケットボール協会東京有明アリーナ河村勇輝高島紳司
V2 松下知之 逆転で2個目の金

パンパシフィック水泳選手権最終日がアメリカ・アーバインで行われた。直前合宿は本番の環境と同じ屋外のプールで行われ、強い日差しでの最終調整。400m個人メドレー優勝した松下知之、200m背泳ぎ優勝の小島夢貴が男子200m個人メドレーに出場し、松下が優勝した。

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アーバイン(アメリカ)パンパシフィック選手権(2026/アーバイン)小島夢貴松下知之
日本新 今福和志 苦しい中で掴んだ銀

パンパシフィック水泳選手権の男子1500m自由形に今福和志が出場し、日本新を更新し2位。

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パンパシフィック選手権(2026/アーバイン)今福和志
池江璃花子 メダルはアジア大会で

パンパシフィック水泳選手権の女子50m自由形に池江璃花子が登場し8位入賞。メダルはアジア大会へ持ち越しとなった。

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パンパシフィック選手権(2026/アーバイン)池江璃花子
二人三脚 親子で掴むアジアNo.1

アジア大会を前に男子バドミントンの前回大会銅メダリストの奈良岡功大を特集。親子二人三脚でテクニックを磨き上げた。数々のテクニックを武器に相手を翻弄するスタイルで去年、自身初の日本一に輝いた。親子の関係性について、奈良岡選手は「信頼している。それが1番良いんじゃない?」とコメント。5歳のとき、親がコーチをしていて一緒にいる時間が少ないことから、バドミントンをやれば一緒にいられるとバドミントンを始めた。父の指導は自宅でも続き、自室での壁打ちは小学生から続けている。父はデータ分析でもサポートしている。小学6年から開始したデータは約13年の蓄積になり、あらゆる試合を分析して1000試合以上になる。さらに、シャトルを打ち合う実践的な指導も行う。親子の二人三脚は今年20年。

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全日本総合選手権大会
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