- 出演者
- 中村光宏 谷原章介 石原伸晃 佐田真由美 鈴木唯 阪本(マユリカ) 中谷(マユリカ) 伊藤俊介(オズワルド) 松崎涼佳
イケナイ太陽のMVについて、マユリカの2人は「反響があった」と話す。佐田真由美「平成は青春です」と話しプリクラ帳を紹介。マユリカの卒業アルバム。
シンガーソングライター・あいみょんがベストアルバムのリリースを発表。今年メジャーデビュー10周年を迎えるあいみょんにとって初のベストアルバム。日本の音楽シーンの第一線を走り続けるあいみょんが紡いできた言葉とメロディーの全て。42曲を収録する圧倒的ボリュームなベストアルバム「AIMYON BEST ALBUM 唇を追え!」は9月9日リリース。
先週、沖縄から近畿地方まで梅雨入りし関東も梅雨入り間近とみられるなどすっきりしない天気が続く中、今日は天気を気にせず楽しめる梅雨の時期ぴったりの屋内スポットを紹介する。まず訪れたのはJR品川駅すぐ近くにある水族館「マクセル アクアパーク品川」。実は、雨の日は3割ほど来場者が多くなるという。そんなアクアパークで今しか見られないのが、クラゲそして花ゆったりとした幻想的な空間が広がっている。チンアナゴが藤の花を見上げ。デジタルフラワーと魚たちが織りなすこの時期限定の「フラワーアクアリウム」。庭園をイメージした空間では動くたびに足元に波紋と花びらが広がる。さらにアクアパーク名物ドルフィンパフォーマンスも限定プログラムに、夜になると幻想的な光の演出も。フラワーアクアリウムは今月28日まで開催。
多くの金魚鉢と水の音が涼しげな光景が見どころの「銀座三越」で開催しているアートアクアリウム美術館GINZA」。金魚とフジとアジサイのコラボレーションが優雅なひとときを演出す。初夏の訪れを五感で感じられる企画展は今月21日まで開催する。
東京タワーでは、午後7時になると高さ150mから見渡す夜景を背景に鮮やかなプロジェクションマッピングが行われる。梅雨の情景はもちろん、夕焼けに染まるヒマワリや花火などこれからの季節にぴったりな風景が映し出される。「TOKYO TOWER CITY LIGHT FANTASIA ~Summer landscape 2026~」は9月6日まで開催される。
冷凍庫から取り出した赤ちゃん。アイスをどうした?正解は「冷蔵庫に戻した」。「BOSCOエキストラバージンオリーブオイル456g」2本セットを30名様に。
先ほど、サッカー日本代表の練習が始まった。来週、オランダ戦を控えている。遠藤航は別メニューだが、練習場に姿を表した。メキシコ・モンテレイ。
嵐ロスの声が相次いで聞こえてくる。活動終了となっても勢いは止まらず。オリコンストリーミング急上昇ランキングでは「感謝カンゲキ雨嵐」が1位。ラストライブで披露した曲がトップ10を独占。26年半の活動に幕を下ろした嵐。約3時間半で33曲を披露した。
先週水曜、嵐の活動終了後、初の公の場に登場した二宮和也さん。二宮「良い時間だった」とコメントしていた。嵐ラストツアー見逃し配信は今月15日まで。
物価高対策として高市総理が実現を目指す消費税減税。高市総理は先週木曜日、秋の臨時国会での法改正を目指す考えを示した。今年2月の衆議院選挙で食料品の消費税を2年間ゼロにすると公約に掲げた高市総理。しかしその後システム改修に1年かかるとされ、税率を1%にする案が浮上。早ければ来年4月にも実現させるとの見方が出ている。これについてジャーナリストの岩田明子さんは「取材実感でいうと1%で落ち着くのが現実的な解かなと思う。」と述べた。こうした中、新たな議論となっているのが。消費税減税に伴い売り上げが落ち込む恐れがある外食業界へ補助金による支援の検討だ。国民民主党の玉木雄一郎代表は「負担を軽減しようと思った措置がかえって負担を増やすことになる。外食離れが進むのではないか。」と述べており、実際に街の人からはさまざまな声があがっている。昨日、番組はが取材したのは墨田区にあるステーキ店「ヌーベルバーグ」。オーナーの清水恒章さんは「13年前に比べて仕入れ値が3倍以上に増えている。制度設計をしっかりしてもらって、損をしないような施策を考えてほしい。」と訴えていた。高市総理は国民会議が行う中間取りまとめを受け、今月中にも最終判断する見通した。
消費税減税についてスタジオでトーク。石原伸晃は「彼女は減税はやると思う。ただ8が1になって7減って物の値段が7下がるかといえば、今のステーキ屋さんのように物の値段がどんどん上がっている中で物の値段は下がらない。じゃあせっかく4兆円のお金を使ってこれなのという不満が出てくるし、消費税を下げることはもっとインフレ進めろという政策。ということは物価も上がる。やるは良し、やったら何だよということになるんだと私は見てる。」と指摘。谷原章介は「社会実験的な側面あるかもしれない。」と指摘した。野村総合研究所のデータによると4人家族とした場合まず0%の場合は7万1460円、月々にすると5955円ほど変わる。一方、こちら1%にした場合は6万2528円こちらは月々にするとおよそ5211円となりまして年間でいうと0か1%かで8932円ほど差が出るということだった。谷原は「お金の余裕はあるからエンゲル係数でいうと食料品が占める割合が低いから、大きな影響がある中間層、低所得者向けにきちんと考えた政策を打ってほしい。」と述べた。佐田真由美は「毎日スーパーに行っているので、価格高騰も常日頃感じてましたけどやはりこんなふうに0%なのか1%なのかしていただけたらかなり助かる部分はあると思う。でも、それで外食はもうやめようと思う方もいるということだからまずやってみないと。」とコメントした。
食料品の消費税減税によって生まれたお金をどう使うかというところについて、消費経済アナリストの渡辺広明さんによるともし8%から1%に下がった場合、消費税減税でゆとりが出たとしても低所得者や中間層は物価高で消費を切り詰めてしまう可能性がある一方、投資などをする富裕層は資産が増えたと感じてまた上がるかもと使わない可能性があるという。こうしたことで貯蓄に回ってしまうと経済への波及効果は薄くなってしまう。ただ、この分のお金が消費に回ると経済全体を動かす大きな力になるという。マユリカ・中谷は「僕は独り身ですしそんなにいろんなことを考えて生活してない。欲求のままに食べたいものを食べというのをしてしまっているので。」オズワルド・伊藤は「消費税が上がってどうのこうのというところで困るところにいなかった。だからあんまり気持ちが分からないというかぴんとこない感じはある。」とコメントした。渡辺さんによるとまず低所得層や中間層に向けてはプレミアムスイーツや国産ブランド肉などプチぜいたくゾーンの商品を強化することが大事だという。また一方で富裕層に対しては質の高い国内旅行でしたりグルメ、文化などプレミアムな体験消費への需要を喚起することが大事という。これに対し谷原章介は「新たな消費を喚起するということは分かるが、いわゆる消費税が0、1になった食料品をどうやってみんなが消費に回すか、7%もしくは8%下げたのに物価が10%上がっちゃったら意味がない。」と指摘。さらに石原伸晃は「総理の気持ちは分かるが、イランで戦争始まった。カルビーが白黒に印刷をするというのがやっぱり石油関連のものが政府はあるあるといっても、現に左官屋さんに聞いたらシンナーがなくて困ってる、何とかしてよなんてこと言われる。そういうものの値段が上がってここが下がったとしても物価がどんどん上がっていく。アナリストの方が言っているようにこういうふうになればいいが、貯蓄に回るだろうと過去の経験が物語っているから、こ国民の皆さん方も全然、話違うじゃないかということにガタガタにならないだろうか。」とコメントした。
年間およそ200食。日頃から麺を食べ尽くす谷原章介が今週食べたくなる推しの一杯を谷原流で紹介。今回は麻布十番で半世紀以上愛される「中華料理永新」で暑くなるこの季節ひときわ人気を集める「もやし冷やしそば」。ゴマだれがかかった麺の上にたっぷりのもやしときゅうりが盛られたシンプルな一杯。一見甘そうに見えるたれだが、実際は甘さ控えめ。飽きのこない味わいで箸が止まらなくなる。主役となるモヤシには油を引かずモヤシをからいり、余分な水分を飛ばした後、塩をまとわせながら軽くゆでることでうまみを逃がさずしっかり味付けする。モヤシを冷水で締め最後にごま油でコーティングする手間を掛けることでうまみのあるしゃきしゃき食感が生み出される。谷原は最後はラー油をちょい足しするアクセントをつけた食べ方をしているという。
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