- 出演者
- 中村光宏 谷原章介 石原伸晃 鈴木唯 黒瀬翔生 かなで(3時のヒロイン) 伊藤俊介(オズワルド) 高塚大夢(INI) 松村沙友理 松崎涼佳
「千鳥の鬼レンチャン」「Mr.サンデー」の番組宣伝。
「THE SECOND~漫才トーナメント~2026」の番組宣伝。
お笑い芸人の永野さんが初監督を務めた「MAD MASK」。ブラジルで開催された国際映画祭で日本作品史上初のミッドナイト部門で最優秀作品賞を受章。永野さんを取材。永野「ブラジル?とピンとこなかった」と語る。審査員から「危険なほどスタイリッシュでセンスがあふれている」などと評価。出演は、永野、斎藤工、金子ノブアキら。1年の時間をかけて編集したという。次回作の構想もあるという。
オープニング映像。
谷原は芸人・永野について「弟です」とコメント。コメンテーター紹介:INI・高塚大夢、松村沙友理、石原伸晃、3時のヒロイン・かなで。
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- 永野
原油価格高騰の波は宅配業界にも。SGホールディングスは原油価格の高騰分を上乗せする「燃油サーチャージ」の導入検討を発表。ヤマトホールディングスも法人向けの宅配に「燃油サーチャージ」の導入検討を発表。通販サイトやスーパーなどで商品の価格が上る可能性があるという。消費経済アナリスト 渡辺氏。
卓球世界選手権団体戦。男子の試合は、張本智和選手が中国 林選手に3対1で勝利。女子の試合は、張本美和選手がハン・イン選手に3対1で勝利。早田ひな選手はウィンター選手に3対2で勝利。橋本帆乃香選手はミッテルハム選手に3対0で勝利。女子は日本3-0ドイツ、決勝に進出。
卓球世界選手権、日本の快進撃が止まらない。今夜決勝を迎える。金メダルをかけて中国と戦う。橋本帆乃香選手に注目。世界ランクは139位から15位にジャンプアップしている。橋本選手はカットマンと言われている守備型の選手。卓球は今夜7時から行われる。
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- 世界卓球選手権(2026年)橋本帆乃香
サッカーW杯開幕まで32日、日本代表発表まであと5日ということで、スタジアムに足を運んだサッカーファンにW杯メンバーをガチ予想してもらった。三笘薫、堂安律、鈴木彩艶の名前が上がった。大学サッカー部にも聞いてみると、佐野海舟の名前を上げる人が多かった。街行く人にも聞いてみると長友佑都、上田綺世、田中碧の名前が上がる一方で、メッシや中田英寿、サッカー系インフルエンサーのウンバルンバの名前を上げる人もいた。
ソシエダの久保建英はベティス戦に2試合ぶりに先発出場。チャンスを演出するなどW杯に向け好調を維持している。ソシエダ2-2ベティス。
ブライトンの三笘薫はウォルヴァーハンプトンとの試合中、後半13分に左足を痛めて途中交代した。代表発表まであと5日と迫る中、怪我の状態が心配される。
三笘薫の負傷交代についてプレーで痛めているわけではないというところで逆に心配という声が上がった。また、日本代表に一押しの選手について、谷原章介は町田ゼルビアの相馬勇紀を、INI高塚大夢は塩貝健人を推した。鈴木唯は森保監督をあげていた。
松崎涼佳が栗東トレーニング・センター内にある福永祐一厩舎を訪問。福永調教師は騎手としてJRA歴代4位となる通算2636勝を記録。3年前に引退し調教師に転身した。そんな福永調教師が「馬のおうち」ともいえる厩舎内を案内した。馬は草食動物のため立ったまま練るが、競走馬はヒトに管理されているので横になって寝る馬もいると明かした。馬の道具を管理する馬具庫にある「ハミ」と呼ばれる道具は「羽目を外す」という言葉の語源になっているという。そんな福永厩舎ではきょう行われるNHKマイルカップに有力馬ダイヤモンドノットを出走させる。レースに向け「いい状態でジョッキーに渡せるように気を引き締めていきたい。」と話していた。
千葉・幕張メッセでは世界最大級のK-POPフェス「KCON JAPAN2026」がおとといからきょうまで開催。初日には今年1月に韓国デビューした「ALPHA DRIVE ONE」、KCON初登場となる「Hearts2Hearts」が登場。そしてINIは初披露となる「DUM」をはじめ1時間で10曲を披露した。2日目の昨日はNiziU、JO1が登場。3日目の今日は「ZEROBASEONE」「&TEAM」「ME:I」など豪華アーティストが続々登場する。
3月に第1子が誕生した松村沙友理が心境を聞かれ「自分がママになって母親への感謝の気持が強くなって、自分もたくさんの愛情を注ぎたい」とコメントした。母の日の思い出を聞かれた伊藤俊介は、母の日とか関係なく、なんてことない日に現金を送っていると答えた。いくらと具体的な額を問われると「1円パチンコが楽しめる分。」と答えていた。
ことし、ソロデビュー25周年を迎えたL’Arc~en~CielのHYDEに直撃インタビュー。今週水曜日発売のアルバム「JEKYLL」ではオーケストラを従えて壮大な静の世界を表現。今月25日には日本人ロックアーティストとしては初となるウィーンのオーケストラとの特別公演を開催する。そんなHYDEに2択で素顔の迫るアンケートを行った。まず何事も「完璧にやりたい」「多少雑でもOK」のどっちかを聞かれ、「多少雑でもOK」。基本的に「1人が好き」「誰かといたい」では「誰かといたい」、仕事は「褒められて伸びる」「悔しさで伸びる」では「悔しさで伸びる」。本当のHYDEは「常にクールで完璧」「実は甘えたい」では「実は甘えたい」と答え「全部自分の思い通り事が勝手に進むほうがいい。」と補足した。また最近悔しかったことについて聞かれ「SNSで今日HYDE歌イマイチとか言われるのを見て悔しくなる」と答えた。オーストリア観光大使であるHYDEにウィーンのおすすめスポットについて聞くと「ベートーベンの住んでいた家」と答えた。最後に気持ちを切り替えるブレイク方法について聞くと「過去のことを悔やまない、みたいの不安とかを考えない、今に集中する。」と答えた。
石原伸晃はHYDEについて「L’Arc~en~Cielの時しか見てなかったけど、ソロかっこよすぎだ。オーケストラのは見たい。」とコメントした。
スーツ姿で南米大陸最高峰アコンカグアの登頂やスキージャンプ、水中ダイビングなど無謀な挑戦を行っている社長に密着。東京・千代田区にあるオーダースーツSADAの4代目社長・佐田展隆氏は祖父から「迷ったらいばらの道を行け」という教えを受けて育った。SADA紳士服のフルオーダースーツを税別1万9800円と破格の値段で販売している。工場直販の店ということで低価格が実現できているという。名古屋グランパスや阪神タイガースの公式スーツにも採用されている。大学卒業後、別の大手繊維メーカーに就職していた佐田社長は、父の頼みを受け、25億円の借金を抱えt倒産寸前だったというSADAに入社した。借金返済のため、売上を小売で取り戻し、小売で利益を上げていける会社に変えようと改革に着手した。会社の知名度と信用度不足に直面。すると社員からYouTubeですればいいんじゃないかと提案され、スーツ上下、革靴を履き、カバンを持って富士登山するという無謀な企画に挑んだという。2015年には東京マラソンを完走、2017年には劔岳、2021年には木曽駒ケ岳、2023年にはモンブラン、2024年にはキリマンジャロに登頂。これらのスーツチャレンジで知名度と信用度を獲得し、去年7月期は過去最高の売上高43億円を達成した。妻の多絵子さんは「スーツの耐久性を広めるためには必要なのかな。」と理解を示してくれている。長女・菜波の卒業アルバムは「迷ったらいばらの道を行け」という父の言葉の意味について語っていた。最終的な目標を聞かれると「エベレストにスーツで登るのが今思ってる最終ゴール」と答えた。
オーダースーツSADAの4代目社長・佐田展隆氏の挑戦についてスタジオでトーク。谷原章介は「社長は山をなめているわけではないので、山の高さによっては革靴を登山靴にするなど対策もしている。」とコメントした。
