- 出演者
- 中村光宏 谷原章介 高橋成美 平松秀敏 鈴木唯 上中勇樹 伊藤俊介(オズワルド) 木村柾哉(INI) 松崎涼佳 EXILE MAKIDAI
オープニング映像。
ゲストは、高橋成美、EXILEのMAKIDAI、INIの木村柾哉、平松秀敏。りくりゅうペア引退について、高橋成美「驚いた」とスタジオでコメント。
「千鳥の鬼連チャン」、「Mr.サンデー」。
あす夜8時「THEバトルSHOW」。
フィギュアスケート、三浦璃来、木原龍一ペアが現役引退を発表。ミラノ・コルティナ五輪では金メダルを獲得。引退を発表してから、天皇皇后両陛下が主催する園遊会に出席した。
フィギュアスケート、三浦璃来、木原龍一ペアが現役引退を発表。おととい、天皇皇后両陛下が主催する園遊会に出席。園遊会当日に現役引退を発表した理由。高橋成美「SNSで知ったが、驚き。もしかしたらプロとしてみられるかもしれない」などとコメント。木原は将来的には、2人でペアの指導者になることが目標などとコメント。
男性のシェービングブランドのイベントに、声優で俳優の津田健次郎と去年のMー1グランプリ王者「たくろう」の2人が登場した。津田の普段の姿はダンディなイメージからかけ離れたものだそうで、津田は「ボケ倒している。忘れ物もひどい」などと語った。たくろうの2人は今月東京に進出したばかりで、先輩のオズワルド・伊藤に「やっていけるのか不安」などと相談したところ、「大丈夫に決まってんだろ」と激励を受けたという。
「SUNDAYブレイク」のテーマソングを歌うINIのニューシングル「PULSE」が、今週水曜日に発売された。作品について、池崎理人は「青春。人生いっぱいつらいこと苦しいこと全部あるけどそれも自分の一部だよ、全部愛してあげようというメッセージが込められたシングル」などと語った。INIの木村柾哉は「ファンもリリース前から楽しみにしている方も多い。いつもの色と違うテイストになっているので、僕たちを知らない人にも届けられたら」などと語った。
EXILEとB’zの松本孝弘とのコラボ曲「24karats GOLD LEGACY」のMVが公開された。ダイナミックなパフォーマンスと、松本のギターサウンドに注目。あさってのEXILE東京ドーム公演について、MAKIDAIは「豪華なゲストも出演するので、ぜひ来てほしい」などと語った。
SUPER BEAVER初のドキュメンタリー映画「SUPER BEAVER LIVE & DOCUMENTARY ー現在地ー」の最新映像が届いた。結成20年の節目となる1年に密着し、これまで決して観客の前で見せることがなかtぅた舞台裏やメンバーたちの本音に迫る。結成間もない頃のライブハウス時代の映像も必見。映画は来月22日公開。
サッカーW杯日本代表の最新情報。スペインでプレーする久保建英は先週83日ぶりに実戦復帰を果たし、見事なアシストで復調をアピールした。勝てばスペインでの日本人初タイトルとなる歴史的一戦、スペイン国王杯決勝に臨んだ。試合前に対戦相手であるアトレティコ・マドリードの番記者は、久保について「健康な体ならすごく危険。突破力がありドリブルがうまいので、チームも彼の攻撃に期待している」などと語った。アトレティコ・マドリードで最も警戒すべき選手が、アルゼンチン代表のフリアン・アルバレス。“優勝請負人”の異名を持ち、コパ・アメリカやチャンピオンズリーグ、プレミアリーグ、カタールW杯と所属してきた全チームでチャンピオンに輝いてきた。
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迎えた国王杯決勝、久保建英はベンチスタートとなった。アトレティコ・マドリードとソシエダの一戦は、キックオフ直後にソシエダが先制ゴールを奪った。しかしアトレティコ・マドリードもすぐさま反撃し、アルバレスを中心に攻め込んだ。前半19分、A・ルックマンのシュートでアトレティコ・マドリードが同点に追いついた。しかし前半アディショナルタイムにソシエダはPKを決め、1点リードで前半を終えた。後半38分、アルバレスが強烈なシュートを決めてアトレティコ・マドリードが同点に追いついた。するとソシエダは後半43分に久保建英を投入。試合は延長戦に突入するが、延長戦でも決着がつかなかった。PK戦を制したソシエダが4度目の国王杯制覇を決め、久保はスペインでの日本人初タイトルを獲得した。
久保建英が所属するソシエダがスペイン国王杯で優勝し、久保はスペインでの日本人初タイトルを獲得した。イングランドのプレミアリーグでトッテナム戦に出場したブライトンの三笘薫は、前半のアディショナルタイムにボレーシュートを決めた。1月のマンチェスター・シティ戦以来となる今季3ゴール目をマークした。今週は久保以外にもバイエルン・ミュンヘンの伊藤洋輝、フライブルク・鈴木唯人、リーズの田中碧がカップ戦のタイトルに挑む。Jリーグでは、アジアのクラブナンバー1を決める大会でFC町田ゼルビアがベスト4に進出した。日本時間水曜日に準決勝が行われ、ヴィッセル神戸もベスト4に進出している。
先週の大谷は2本のホームランを打ち、ピッチャーでは無双と大谷劇場満載だった1週間だった。木曜日のメッツ戦、ピッチャー・大谷は多彩な変化球を駆使し3年ぶりの10奪三振で2勝目をマークした。試合後にメッツのメンドーサ監督は「大谷のファストボールはとても良かった。我々は彼に何もすることができなかった」などと語った。ファストボールとは速球系のボールの総称で、この日の大谷は特にストレートが強烈だった。強打者・リンドアとの対戦では投球の間をズラす「変則投球」で空振り三振を奪った。また大谷は5回オモテのピンチでギアを上げ、4球連続161km/h超えのストレートで打者を圧倒した。テンポや球速にメリハリをつけることで、ストレートの威力をより生かす工夫をしていた。大谷が次回登板予定のジャイアンツ戦では、3年連続首位打者のアラエスとの対戦に注目。
きょうクラシック三冠の第一関門、G1「皐月賞」が行われる。舞台は中山競馬場ということで、元祖マッチョ芸人のなかやまきんに君が皐月賞をプレゼンした。きんに君はこれまで何度も競馬場のイベントに出演し、何頭もの競走馬をその目に焼き付けてきた。きんに君は「皐月賞はスピード、瞬発力、パワーが必要なレース」などと語った。皐月賞はスタートとゴール前に高低差2.2mの急坂があり、パワーとタフさが求められる。今回は朝日杯フューチュリティステークス覇者のカヴァレリッツォや、ホープフルステークスを制したロブチェンなど馬力のある馬が参戦している。ほかにも京成杯の覇者・グリーンエナジーや、共同通信杯を制したリアライズシリウスなど実録馬がずらり。皐月賞はきょう午後3時40分に発走予定。
りくりゅうの始まりを捉えた映像を紹介。運命に導かれた奇跡の7年だった。2か月前、2人はミラノ・コルティナ五輪の熱狂の中心にいた。「りくりゅう」ペア誕生の立役者となった日本スケート連盟フィギュア強化副部長・小林芳子氏を取材した。2012年、当時シングルの選手として競技生活を送っていた木原。2014年、ソチ五輪から採用されたフィギュア団体戦。ペアの男子選手発掘は急務だったという。木原に特に目を向けた理由の1つについて小林氏は「彼の中にすごく誠実さを私勝手に感じていた」などと話した。パートナーを守る「保護能力」を見出され木原はペアに転向した。2014年、高橋成美と共に出場した人生初のオリンピックでは、団体戦5位、個人戦18位。さらに4年後、別のパートナーと出場した平昌五輪で個人戦の結果は21位。2019年夏、パートナーを探すために行ったトライアウトに三浦が参加した。当時について木原は「タイミング合うなっていうのは一瞬で確信した」、三浦は「合わそうとしなくても合っている」などと語っていた。トライアウトから3カ月後の公式戦、東日本選手権の映像を紹介。三浦は「安心感がすごい」などと話していた。2022年の北京五輪では団体戦銀メダル獲得に大きく貢献。さらに翌シーズン、世界選手権で日本ペア史上初の金メダルを獲得し、「年間グランドスラム」を達成。2人は五輪の頂点を見据えてきた。ミラノ・コルティナ五輪のペアSPで2人を試練が襲った。
