- 出演者
- 鈴木悠 具嶋柚月
オープニングの挨拶。
性加害の漫画原作者を別のペンネームで新連載させていたとして小学館が謝罪。「常人仮面」の配信・単行本出荷を停止。マンガワン編集部は前作の掲載終了から約2か月で連載を開始させていた。
「TBS NEWS DIG」の告知。
中国からの宿泊者数が県内最多なのは軽井沢。のべ宿泊者数は2023年1万3474人。去年11月の高市総理の台湾有事を巡る発言で中国政府が日本への渡航自粛を要請。春節前後の40日間にのべ95億人が移動するとみられているが連休中も日本への渡航自粛をよびかけている。ホテル音羽ノ森は中国客が1割減も他国からの観光客が増加し例年並みの予約状況になっている。旧軽井沢にある「漬物あいき」の男性は「台湾の方が多く来ている状況」と話した。ホテル音羽ノ森代表は一国に頼らない誘客策が必要という。白馬村の白馬岩岳スノーフィールドも中国からの訪日客の減少について「影響は感じていない昨年を上回っている状況」と話した。また白馬縦の木ホテルも盛況。宿泊客の9割が外国人で12月から3月中旬までほぼ満室。
全国の気象情報を伝えた。
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- 赤坂(東京)
福岡市東区のイオンモール香椎浜にある献血ルームはカフェをイメージした明るい空間も去年の秋から献血者が集まらない日々が続いている。冬場は外出も減り感染症の影響もある。献血された血液は福岡県久留米市の施設に集められ各地に分配されていく。日々の安定した献血が不可欠も年代別献血者数は20代、30代が減り続けている(日本赤十字社調べ)。また年代別輸血状況をみると50歳以上で支えているのは10代から40代の若い世代。いま力を入れているのが学校献血。柳川高校では年に1度献血バスを受け入れている。参加した100人の高校生らが献血に臨んだ。
長野県の長野都市ガスは生理など女性特有の健康課題に会社として対応しようと研修会を企画した。研修には女子サッカー・パルセイロ・レディースの選手とトレーナーも協力。生理は体調などを記入するシートで申告しスタッフも共有、トレーニングを工夫しているという。生理痛の疑似体験も行われた。AC長野バルセイロ・渋谷社長はも体験し「これは普通に会話しにくいね」などと話した。
76歳の女性はガラケーを20年以上愛用していたがスマートフォンに買い替えるため札幌市中央区のドコモショップ札幌店を訪れた。NTTドコモが3G回線を終了、通信サービス「FOMA」、インターネットサービス「iモード」も今月末で終了。iモードは携帯電話で公共交通機関の乗り換え案内や絵文字利用が可能になり携帯電話の使いやすさが大きく向上した。3G回線の利用者数は全国で約40万人。終了が近づき買い替えに訪れる客が増えている。
広島・安佐北区の友鉄工業可部工場でワークウェアのファッションショーが行われた。広島桜が丘高校が授業の一環として2年生10人が去年9月から友鉄工業などと連携進めてきた。生徒はワークウェアの課題などを社員から直接聞き取りプロデュース。工場の製造ラインがランウェイとなりモデルはプロデュースした生徒たちと工場で働く社員。
エンディングの挨拶。
