- 出演者
- 増田雅昭 杉山真也 佐々木舞音 南後杏子 杉崎沙耶
オープニング映像が流れ、出演者が挨拶した。
東京の品川区が独自で夏の電気ガス料金の支援を始める方針を固めたと朝日新聞が報じている。中東情勢を受けた措置で、自治体が補助するのは全国で初とみられる。所得制限は設けず、来月から9月まで1世帯あたり月1000円支給。政府は電気代を3か月、月1000円程度補助の見通し。品川区は区議会臨時会に約12億円の補正予算案を提出する考え。早ければ申請即日で受け取りが可能。
メジャーリーグは、ドジャース大谷翔平が今シーズン最長となる0試合連続のヒット。佐々木朗希は3勝目をあげた。おととしからレギュラーシーズン9連敗中と苦手はブルワーズとの1戦。先発を託された佐々木は1回、2本のタイムリーなどで3点を先制される苦しい立ち上がり。追いつきたいチームは4回、テオスカー・ヘルナンデスの3ランで逆転に成功。打線の援護に佐々木も応え、2回途中から10者連続アウトを奪うなど5回3失点。勝利投手の権利をもっマウンドを降りた。一方、ここ5試合で打率5割と好調をキープする大谷は7回の第4打席、センターへ運んだ。9回にはランナー2塁、3塁とチャンスの場面でダメ押しのタイムリーを打ち、4試合連続の打点をマーク。ドジャース11-3ブルワーズ。
現在行われているブルワーズ vs ドジャースの速報。ドジャース・1番指名打者の大谷翔平はレフトライナーも大きな当たりとはならず。山本由伸は今季10度目の先発。現在同点。
柴咲コウ主催の音楽フェス「SUSTAINABLE BEAUTY FES 2026」が河口湖ステラシアターで開催。「WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメント~」を柴咲がカバーした映像が届いた。
アニメ「タコピーの原罪」の映画化が決定した。原作は2巻完結ながら発行部数180万部突破の「タコピーの原罪」。2025年にアニメ化され社会現象になった。映画は全6話を劇場用に再編集し新たなシーンも追加された。
- キーワード
- タコピーの原罪
熊川哲也率いる「K バレエ トウキョウ」が「パリの炎」を日本初制作。フランス革命をテーマに民衆の情熱と狂気を描いた全幕を上演する。総監督を務める熊川もロベスピエール役で出演が決定した。公演は6月14日まで。
聞けば絶対食べたくなるイイ音グルメ、最も食欲をそそる音を100人に調査した。
「麺屋宗」は、国産鶏の手羽やもみじなど、数種類の部位を使ったコク深い鶏ガラスープ。自家製手もみ麺を合わせた塩ラーメンは、全国投票で日本一に選ばれた実力派。豊富なラインナップの中で、こだわりのイイ音グルメは、ニラソバの仕上げにかける「和牛の脂」で、脂が至高の音を生み出す。100人調査で星3.1獲得イイ音グルメは「令和のニラソバ」。
第2位は「アメリカンダイナーアンドラ」。注文率80%超えのイイ音グルメは、熱した鉄板でチーズを焼き、その上にハンバーガーを入れた「チーズにインしたハンバーガー」。チーズとかもコクがあって濃厚。すごくお肉に合っておいしい。100人調査で星3.6獲得。
第1位は「銀座ホール」。国産鶏レバーを自家製甘辛ダレとあえた「純レバ丼」は、アボカドやレタスを組み合わせたこの店ならではの一品。お客を虜にする音は、店主の気合が響き渡る、イイ音グルメを提供するお店。特に気合が入るという「チャーハン」は、味加減が絶妙でかにかまとか焼豚とかの食材のうまみが広がる。100人調査で星4.0獲得。
全国の気象情報を伝えた。
1997年、11歳の土師淳くんは当時14歳だった加害男性に殺害された。淳くんが亡くなってからきのうで29年。父親の守さんは淳くんへの思いを語った。加害男性は出所後、毎年遺族に手紙を出していたが2017年を最後に途絶えている。守さんは毎年報道各社に寄せていた手記を70歳になりやめる決断をしたが、事件から得られた教訓を次の世代に引き継いでいくことが大事だと話した。
- キーワード
- 土師淳
レスリング全日本選抜で去年階級を57キロ級にあげた藤波朱理が登場。公式戦153連勝でアジア大会代表に内定した。
オープニングの挨拶。
カンヌ国際映画祭で濱口竜介監督の「急に具合が悪くなる」主演の2人、岡本多緒さんとヴィルジニー・エフィラさんが最優秀女優賞を受賞した。日本中女性初の快挙となった。映画は6月19日から全国で公開予定。
長野県松本市で先週金曜日、駅近くの公園でクマが目撃された。近くの小学校では登校時間を45分遅らせて児童は保護者同伴のもと登校した。クマは麻酔銃で捕獲され駆除された。
