- 出演者
- 増田雅昭 江藤愛 安住紳一郎 松田里奈(櫻坂46) 小沢光葵 吉村恵里子 古田敬郷 杉崎沙耶 中谷恒幹
本日のテーマは「再注目の贅沢モンブラン」。モンブランを食べる活動を「モン活」と呼び、SNSで投稿されるなど再注目されている。大丸東京にある「ほっぺタウン」にある専門店「モンブラン THE珀山 大丸東京店」で販売されている「THE珀山モンブラン」は雪山をイメージされ開店から25分で完売した。モンブラン THE珀山には他にも「モンブランサンド」などが販売している。
マサヒコオズミパリでは座布団型した「モンブランジャポネノワール」が販売されている。モンブランは建築物を使うソフトをケーキ作りに応用している。再注目されるようになった理由について平岩理緒さんは知名度が高いお菓子でバリエーションが増えても受け入れやすいなど説明した。他にも進化したモンブランはあり、文京区にある「トレカルム」では小枝をイメージされたメレンゲがトッピングされた「モンブラン」は一番人気となっている。コンビニでも「ほろふわ栗粉の栗堪能モンブラン」など新食感モンブランが人気となっている。さらに手作りモンブランも増えており、SNSでは多くの投稿がされている。
19、20日に開催られるイベント「FamilyMart Fest. 2025」。その目玉が純金マツケンプレートでその値段は198万円。世界に1つだけで松平健さんは販売と聞くと「いただけるのかと」と述べた。
妻夫木聡が松任谷由実とCMで共演。妻夫木聡は「ユーミンさんが本当に実在しているんだなっていう印象が最初あった」と話す。また「大人」がテーマで松任谷由実は歌について「歌いたくないんですよ」など本音を述べた。
米・アカデミー賞で国際長編映画賞とメイクアップ&ヘアスタイリング賞の2部門がノミネート候補となっている映画「国宝」。歌舞伎指導を行った中村鴈治郎さんは原作小説の執筆の段階から作品に関わっており、「俊介」と「喜久雄」をどっちを人間国宝にするか決めていなかったなどウラ話を明かした。
松岡茉優と藤森慎吾が「BARNEYS NEW YORK GIFTWEEK 2025 -GINZA Christmas Edition-」に登場。結婚後の変化について松岡はインドア派だったのがアウトドア派に転じたと話す。藤森は家族で外に出かけるのが日課で独身時代は公園には一度も行ったことがなかったが今は重宝しているなど話した。
山下達郎の「クリスマス・イブ」が今年も「オリコン週間シングルランキングにランクイン。これで40年連続週間シングルTOP100入りの連続年数を記録更新されギネス世界記録にも認定された。
今年もクリスマスにライブを予定しているSnow Man。ファンの皆さんと過ごせるのは本当に嬉しいと話し、宮舘は「ということは瞳のクリスマスプレゼントを贈る」という事と話した。
オリコン週間映像ランキングが発表された。3位Official髭男dism「Arena Tour 2024 - Rejoice -」、2位GLAY「GLAY 30th Anniversary GLAY EXPO 2024-2025」、1位BUMP OF CHICKEN「TOUR 2024 Sphery Rendezvous at TOKYO DOME」。
新潟県阿賀野市のサントピアワールドが今年9月からオープン当時の一番最初の入場客を探していて、話題になっていた。当時の思い出を聞く為に探していた。それは自分だと名乗る人から先月、連絡があった。その後、園長が男性の写真を見て間違いないと確信した。男性は現在、61歳で新潟県内に在住している。遊園地は男性に年間パスポートを贈る予定だ。
昨日、東京都江東区にある東京アクアティクスセンターでアーティスティックスイミングのイベントがが開催された。小谷実可子さんらが魅せるパフォーマンスに会場は盛り上がった。生歌唱に合わせたパフォーマンスも行われた。
福岡県筑前町に現れたかかしの姿が話題となっている。これは、山犬をモチーフに造られた巨大かかしで高さ6.5m、全長約13mを誇る。毛並みは藁で再現されている。夜になると、目が光る。来年1月の下旬まで展示予定。
琵琶湖に今、見慣れない光景が広がっている。奥の洲に陸続きの道が出現した。さらに、幻の城と呼ばれる坂本城の石垣が出現した。秋に雨が少なかった事等が影響して琵琶湖の推移が低下した事が要因だ。
安住紳一郎達とミャクミャクがシマエナガ体操を披露した。
- キーワード
- ミャクミャク
昨日埼玉県・越谷市にある宮内庁の埼玉鴨場で外国の大使らを招いた鴨場接待が行われ、愛子さまが初めて単独で出席された。愛子さまは駐日大使らと英語で交流され、捕獲した鴨を放鳥するなどされた。皇室のカモ猟は鴨場に集まった野生の鴨を叉手網で捕獲し、生態調査のために足に印をつけて放鳥する。
きのう会見に臨んだ高市総理。衆議院の解散・総選挙の可能性について「考えている暇がございません」など話す。また、台湾有事の答弁から急速に悪化した日中関係について「日本政府の従来の立場を変えるものではありません。粘り強く説明していく考えです」など述べた。
11月19日には徳川慶喜の子孫の方が墓じまいを決断したことを伝えた。SNSでも住職に勧められたや樹木葬を検討しているなどの声があった。東京都民へのアンケートでは7割が墓じまいを検討しているという結果となった。愛知にある妙楽寺には2万5000基以上の墓石があり40年前から行き場をなくした墓石を受け入れており、「お墓の墓場」とも呼ばれる。前住職の鈴木政彦によると墓じまいの相談等は増えているという。
墓じまいの実態を調査。取材させてくれたのは徳川慶喜の玄孫の山岸美喜さん。山岸さんは4代目の徳川慶朝さんから5代目を継いだ時に墓じまいを勧められ決断したという。墓じまい決断の理由の一つが後継者がいないこと、木の剪定に100万円以上かかるなど管理費がかさむなどがある。時代とともに墓の在り方も変化しており墓じまいのセミナーが開かれていた。また、墓じまい専門業者も増えており、取材した美匠では墓石1基の撤去費用は15万円以上でこの日は5基を撤去した。去年と比べ1.5倍くらいの受注でインスタグラムからDMがきたりするという。墓じまい後のお骨は永代供養の納骨が多いという。
墓じまいを考える人が増える中、三重県の清光寺では「お墓のサブスク」を実施している。サブスクでは複数の家族が1つの祭壇をシェアしている。一般の墓は156万円ほどかかるが、サブスクでは38万5000円の初期費用に月額3300円で檀家料などは払う必要はなく、最大4人まで納骨ができるという。さらに重さは15キロほどなので引っ越しした場所の近くにお墓を置きたいという場合でも全国50か所あるお寺に引っ越しができるようになっている。
