- 出演者
- 望月理恵 増田雅昭 杉山真也 安住紳一郎 宇賀神メグ 篠原梨菜 けいちゃん 佐々木舞音 古田敬郷 南後杏子 永作博美
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オリンピックで10個のメダルを獲得したスピードスケート・髙木美帆選手が、きのう引退会見を開いた。スピードスケート界をけん引した髙木は、15歳で初めてオリンピック代表になると夏冬通じて日本女子最多10個のメダルを獲得。26年の競技人生を終え次にやりたいことについて、「人の健康寿命や思考に関することを深めたり広げたりする活動ができたら面白い」などと話した。会見にはオリンピックでともに戦ってきた平野歩夢がサプライズで登場。さらに姉の菜那が「ファンがいつか会えるタイミングはあるか」と質問。髙木美帆は「姉の力を借りてファンイベントができたら良い」などと答えた。
全国各地の小学校で入学式がおこなれ、ついに令和生まれの小学生が誕生した。ランドセルの平均購入金額(ランドセル工業会)は2018年に51300円だったが、2026年は62034円となった。今トレンドになっているのは「安くて軽い」リュック型ランドセル。一般的なランドセルは約1.3キロの革製だが、フットマークはポリエステル製で890グラム。値段も1万8700円となっている。フットマーク学校教育事業部・山田さんは「ランドセルが重すぎて学校に行きたくない子が結構いた。毎年1.5倍ずつぐらいのペースで売り上げが伸びている」などと話す。軽量ランドセルはニトリやモンベルからも発売されている。
2024年に最も販売された揚げたてからあげブランドとしてローソンの「からあげクン」がギネス世界記録に認定された。1986年から累計48億食以上販売しローソンの定番商品となっている。今、コンビニ業界では自社商品のグッズ化が加速している。セブン-イレブンでは人気のコーヒーのぬいぐるみ、ファミリーマートではイメージカラーをあしらったアパレルを展開している。グッズ化の動きには商品のブランド力を利用して若年層などの来店に繋げたい狙いがあるという。
短期大学の数がピーク時の598校から約30年で294校に半減したと読売新聞が報じた。定員割れ学校数は4年制大学が53.2%、短期大学が88.4%でより厳しい経営環境にあるという。少子化や女子学生の志向が短大から4年制大学に移ったことが要因。
イトーヨーカ堂は店舗のフードコート「ポッポ」と共同開発し冷凍食品を強化する。昨年度、冷凍食品全体の売上高は2018年度と比べ1.8倍に成長したイトーヨーカ堂。「冷凍軽食」分野の強化のため24店舗を展開の「ポッポ」とタッグを組む。1975年の誕生以来人気のフライドポテト・今川焼きなど11品を冷凍食品として販売し「軽食メニュー」の充実を図る。冷凍食品の売り場面積も1.5倍に拡充し今年度売上1割増を目指す。安住アナは「私も青春はポッポとともにあった」などとコメントした。
原宿駅から徒歩3分の「Bowls #」はZ世代中心に大人気のアサイーボウル専門店。「チョコパリアサイー」はフルーツをブレンドしたアサイースムージーにチョコレートソースをかけコーティングしたもの。Bowls #プロデューサー・永田さんは「韓国で割るティラミスがすごく流行っている。アサイーに適用しても人気が出るんじゃないかと思った」などと話した。
高級チョコでおなじみゴディバの「クラキッングチョコレートショコリキサー」(レギュラーサイズ980円)を紹介した。内側にベルギー産のダークチョコレートをコーティング。チョコレートを砕くことで食感がプラスされる。ストロベリー味や宇治抹茶味など全3種類。期間限定販売をしたところ人気になり定番商品になった。
東京・銀座にあるカフェ「ブノワ・ニアン銀座」の「フレーズショコラパフェ」(4500円)を紹介。グラスの中はフランボワーズソルベなど。割るのが上に乗ったチョコの板とタマゴ。タマゴは白砂糖をまぶしたナッツ入り。グラスの上にのっているチョコレートなどを自分で砕いてデコレーションできる。フードジャーナリスト・里井真由美さんは「自分でアクションをするというこの行為そのものが食べ飽きない」、「SNS映えの中でも音に注目が集まっている」などと話した。
セブン-イレブンから先月発売した「パキっとティラミス いちご」(367円)は、ココアパウダーの下にチョコレートの層を加え割って食べる楽しさをプラスした。赤城乳業の「セルフクラッシュ クッキークリーム・チョコミント」(各194円)はカップに沿って流し込まれたチョコレートをもんで割る。チョコレート専門店marcoが手がけるチョコレート「クランブルスマッシュ【ビターチョコレート】ハンマー付き」(3780円)は5種類のナッツやピンクペッパーをトッピング。ハンマーで割って食べる。
「ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー」が北米を含む多数の地域で先週公開。全世界での興行収入が5日間で約600億円という記録的大ヒットとなっている。日本では今月24日から全国公開される。
ダウンタウン・浜田雅功、ラーメン作りのこだわりは?。テンション上がったらタマゴ3つ入れる場合もあるという。撮影では浜田節が炸裂。
メンバーの兵役による活動休止を経て復活を果たしたBTS。3年9か月ぶりとなるアルバム「ARIRANG」がアメリカのビルボードで2週連続1位を獲得。韓国のアーティストとしては史上初。来週末には東京ドームで7年ぶりの日本公演が行われる。
望月理恵がSNSに投稿した写真が話題になっている。板橋区志村警察署で一日警察署長を務めた時、イベントのマジックショーに登場した蛇とフクロウだという。
「プラダを着た悪魔」が20年ぶり続編。ミランダ役のメリル・ストリープとアンディ役のアン・ハサウェイ、別々の道で成長を重ねた2人が雑誌存続の危機に再タッグ。ふたりは日本のファンに「とても嬉しい」、「すごく感動している」などと挨拶。20年前と比べて感じる変化について、メリル・ストリープは「ミランダや今回メガネをかけている、なぜならメリルがかけているから」とコメント。映画「プラダを着た悪魔2」は5月1日、日米同時公開。
永作博美さんは、「私の『THE TIME TO START!』はお弁当です。ダブル弁当が始まりました。大変なことになりました。大忙しです」などとコメントした。
札幌の繁華街“ススキノのシンボル”、ヒゲのおじさんこと「ニッカウヰスキー」の看板。1969年に設置され、半世紀以上にわたってススキノの街を見守ってきた。その“ススキノのシンボル”がきのうリニューアルされお披露目された。以前と比べると柔らかい雰囲気で、今回が5代目となる。
大谷翔平選手のチームメイト、ドジャースのマックス・マンシー選手はきのうの試合ベンチスタート。ただし、なぜか注目された。アスレチックスに所属する同姓同名マックス・マンシー、現地メディアがこの2人の奇跡の一致について取り上げた。名前のスペルも全く同じ。ポジションも同じ三塁手。2人ともアスレチックスからドラフト指名を受けプロ入り。年齢は1周り違うが、誕生日はともに8月25日。同じ誕生日&同じMLB指名確率は、1万950分の1。
ジャイアントパンダにキンシコウ、中国で三大珍獣とよばれる生き物の残り1種類が静岡県の動物園で公開された。金色の毛に立派なツノ、中国原産のウシの仲間「ゴールデンターキン」。野生では世界におよそ5000頭生息していて、絶滅危惧種にも指定されている。全長はおよそ2メートル前後、体重は300キロ以上にもなる。標高2000メートル以上に生息し、巨体で岩場を動き回る。
