- 出演者
- 望月理恵 増田雅昭 杉山真也 安住紳一郎 宇賀神メグ 篠原梨菜 けいちゃん 佐々木舞音 古田敬郷 南後杏子
「マクドナルド」のモーニングの時間帯には、スローテンポの洋楽が流れている。しかしランチの時間帯になるとポップな曲へと変化する。マーケティング本部の松島弘子さんは「時間帯を4つに分けて、それぞれにあったBGMをUSEMと連携して選曲している」などと語った。
スーパーなどでよく聴く曲は、「呼び込み君」という名前の機械から流れている。群馬電機はLED広告や電子機器の基盤などを製造販売する会社で、「呼び込み君」は目だけではなく耳から客を呼ぶ宣伝機械として2000年に開発したという。営業担当主任の佐藤秀之さんは「子どもが喜びそうな曲というコンセプト」などと語った。現在全国のスーパーの数約2万3000軒(出典「2026年版スーパーマーケット白書」全国スーパーマーケット協会)より多い、8万台以上も売れているという。
福山雅治が、5年9か月ぶりとなるオリジナル・アルバムをリリースする。アルバムにはB’zの稲葉浩志とコラボした楽曲や未発表の音源など、2021年から現在までの楽曲が収録されるという。さらに早期予約すると、ライブ前にステージ裏での円陣を見ることができる「見学権」などの特典がある。
「しゅふ川柳」の優秀作品を発表するイベントに、放送作家の野々村友紀子やキンタロー。が登場した。「はたらく部門」佳作の「出社して 5分で退社 子ども熱」について、キンタローは「何回も経験がある。メイクも完璧にしてやるぞ!という時に電話がかかってくる」などと語った。
おととい筑波サーキットで行われたバイクレース「2026 Clubman Road Race」で、長瀬智也が2位に入賞した。長瀬はインタビューで「レースの神様が見てくれたような気がした」などと語っていた。
Snow Manが所属する「STARTO ENTERTAINMENT」側が“転売ヤー”の情報開示をサイト運営会社に求めた訴訟で、東京地裁が開示を認める判決を言い渡したと、今朝の毎日新聞が報じている。開示が命じられたのは「チケット流通センター」におととし出品された16件で、裁判長は「転売対策がSTARTO社側の負担になっている」とし、転売行為は「営業権の侵害」にあたると判断したという。STARTO社は「営業権の侵害を明示した初めての判決で、転売サイトの責任追及のためにも意義がある」としていると、記事は伝えている。
今朝のスポーツ報知では、弁護士の見解として「今回の判決で画期的なのは、1回の転売行為でも情報開示請求の対象になり得ることだ」としている。過去の転売行為も対象になる可能性があり、転売は犯罪で買うことにも加担する可能性があると認識する必要がある。
シンガーソングライター・小沢健二の父で、グリム童話などの研究者だった筑波大学名誉教授の小澤俊夫さんが96歳で亡くなったことがわかった。息子の健二がSNSを更新し、父の話を綴った新曲があることとその歌詞を公開した。歌は今週末から始まるツアーで発表する予定だという。
BTSとTXTの弟分、CORTISの最新曲MVが到着した。BTSやLE SSERAFIMなどグローバルスターを次々に生み出す「HYBE」の育成システムを、今週金曜日のマーケティング部で大公開する。
張本智和は「THE TIME TO START!」について、「今までよりも部屋の整理整頓をもっとすること」と語った。
連続出塁記録を伸ばし続ける大谷翔平だが、引っ張られるように絶好調のドジャースはワールドシリーズ3連覇に向け視界良好。そのワールドシリーズを優勝したチームに贈られる「チャンピオンリング」だが、それを誰でもゲットできるチャンスが来た。ドジャースの日本公式ファンクラブ会員であれば、抽選で1人に本物のチャンピオンリングが贈呈される。リングには名前も刻印される。
大谷翔平の「迷わない動画」も注目されている。「残りの人生で調味料を一種類しか使えないなら?」という質問に、大谷は意外にも「マヨ」と回答した。
全国から予選を勝ち抜いた25校による日本一決定戦「ハイダン(ハイスクール ダンスコンペティション)」。頂点に輝いたのは、山梨の日本大学明誠高等学校だった。テーマは「オーケストラ」で、指揮者の動きに合わせダンスを展開した。34人の一糸乱れぬパフォーマンスで会場を魅了した。明誠高校は大会3連覇。
小学4年生のたくまくんは、春休みを利用してあるモノを制作した。自作したのはクレーンゲームで、アームもスムーズに動き本物に近い出来上がり。たくまくんは「2年生の頃に意図で動かすクレーンゲームを作って、物足りなくて電動クレーンゲームを制作した」などと語った。部品は100円ショップなどで購入し、制作期間は約1週間。これまでもカプセルトイやコインゲームなどを手作りしたという。
シマエナガ体操を行った。
気象情報を伝えた。
きのう夕方、東北、北海道で大きな地震があった。震度5弱の揺れがあった青森県八戸市から中継。ビルの外壁が一部剥がれ落ちて散乱している。去年12月に青森県東方沖地震でも 被害があった。このあと余震も続く可能性もあり、注意が必要。津波注意報が解除されたのは夜中の12時前。住民は不安な一夜を過ごした。
きのう午後4時52分ごろ、青森県で再大深度5強を観測する地震が発生。揺れは1分以上続いた。マグニチュードは7.7、震源の深さは19kmと推定されている。地震発生から25分後、北海道・青森県・岩手県に津波警報が出された。八戸市のショッピングセンターでは多くの人が屋上へ避難した。岩手県の久慈港では80センチ、岩手県宮古港や青森県八戸港で40センチの津波を観測した。午後11時45分には津波警報、注意報は全て解除された。東北新幹線は東京ー新青森間の全線で一時運転を見合わせた。岩手県では1人が転倒してけがをした他、奥州市では1人が体調不良を訴えている。東京都や静岡県などでも長周期地震動の階級1を観測した。気象庁と内閣府は地震発生から約2時間半後「北海道・三陸沖後発地震注意情報」を発表した。北海道、青森県などの7道県ではマグニチュード8クラス以上の巨大地震が発生する可能性が高まっているという。専門家は今後2~3日は注意が必要だという。2011年の東日本大震災では3月9日にマグニチュード7.3の地震が起きた2日後の3月11日にマグニチュード9.0の後発地震が発生した。気象庁によると家具の転落防止などをするほか、非常時持ち出すものを常時携帯などの準備が重要だという。40代男性「八戸市民です。収まるまで2~3分かかった気がします」などのコメントを紹介。
先週金曜日、中国の高速道路で撮影された黄砂の映像を紹介。ゴビ砂漠などの砂漠地帯の砂が強風で巻き上げられたもの。黄砂の中に突入してしまうと視界はほぼゼロに。この黄砂がきょう日本に飛来する予報が出ている。黄砂は今朝から明日にかけ西日本から北日本の広い範囲で影響がある予想で、北日本では濃度の高い黄砂がやってくる可能性がある。きょうは洗濯物を外に干さない等の注意も必要。午前6時40分ごろの写真を紹介。40代女性「きょうの洗濯は部屋干しですね」などのコメントを紹介。
11歳の男児の遺体が発見されて1週間。現場には多くの花が手向けられている。行方不明になる前に男児は知人に「家族旅行に行きたくない」などと話していた。共同通信によると、男児が同級生に「お父さん大嫌いや」と不満をもらしていて、こうした状況は一部の保護者も把握していた。警察は死亡に至った経緯や動機などを調べている。行方不明になった当日の防犯カメラ映像を入手。容疑者の動きを映像から検証した。男児の生存が最後に確認されたのは先月23日朝の投稿前。自宅で朝食を食べているのを親族が見ていた。自宅から学校までは約25分。容疑者の車で学校に向かったとみられている。防犯カメラには学校に向かう黒い黒い車は確認できたが、自宅に戻る様子は確認できなかった。約3時間半の“空白の時間”について、元千葉県警警部補・森雅人氏は「わざわざその道を使わない理由というのは明確にあったのかなと思います」などとコメントした。容疑者は男児の遺体を数か所に移動させたとみられている。
