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- 望月理恵 増田雅昭 杉山真也 安住紳一郎 宇賀神メグ 篠原梨菜 けいちゃん 佐々木舞音 古田敬郷 南後杏子
きょう日本に黄砂が飛来する予想。40代女性「花粉も落ち着いてやっと洗濯物が干せるかと思いきや…黄砂でうんざり」などのコメントが寄せられている。
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東京・江東区から中継で伝える。清澄白河駅近くのカフェ「Day」で「大人のプリン」(500円)を紹介する。2層になっていて上はコーヒーゼリー。下のプリンは甘い。「焼きたてフィナンシェ」(1個85円)はザクザク感があるという。
クラブマンオートレースが筑波で開かれた。そこに参加したのは長瀬智也さん。予選3位で見事決勝進出を決める。この大会はサイドカーなど15ほどのカテゴリーがある。長瀬智也さんは2位。長瀬智也さんはこれだけ多くの方々が来て下さったって言うのとレースの神様がちょっと僕を見てくれたような気がしたので良かった。最高に楽しかったと述べる。
オープニング映像が流れた。
気象情報を伝えた。
航空券とは別に国際線の運賃に上乗せさせる追加料金「燃油サーチャージ」。今回中東情勢の悪化を受けた燃料価格を基に6月と7月、燃油サーチャージが発表される予定だった。しかし、全日空と日本航空は、急激な燃料価格の高騰で経営が悪化し、サービスが維持できないとして、1か月早い5月と6月の購入分から値上げを発表した。今後も中東情勢次第ではさらに引き上げられる可能性もあるという。
不動産経済研究所の調査によると、去年4月から今年3月に東京23区で販売された新築マンション1戸あたりの平均価格は1億3784万円となり、史上最高を更新した。3年連続の1億円超え。また、1都3県の平均価格も9383万円で、最高を更新した。建設資材の高騰やタワーマンション人気が相場を押し上げている。今後の値動きについて、調査会社は「中東情勢を受け、資材の調達リスクすらある状況で、円安が続いていることもあり、値下がりは見込みにくい」と分析している。
人気アイドルグループ「Snow Man」が所属するスタートエンターテイメント側がいわゆる“転売ヤー”の情報開示をサイト運営会社に求めた訴訟。東京地裁が開示を認める判決を言い渡したとけさの毎日新聞が報じている。開示が命じられたのは、チケット流通センターにおととし出品された16件。裁判長は、転売対策がスタート社側の負荷になっているとし、転売行為は「営業権の侵害に当たる」と判断した。スタート社側は、「営業権の侵害を明示した初めての判決で、転売サイトの責任追及のためにも意義があるとしている」と記事は伝えている。
ドジャースの大谷翔平は、きのうのロッキーズ戦3回の第2打席、連続出塁記録を51試合に伸ばすツーベースヒット。これでチュシンスのもつアジア人最長記録まであと1試合と迫る。9回の第5打席、スタンドに入るエンタイトルツーベースで今シーズン7度目のマルチヒットをマークした。打撃好調の要因の1つがバットにある。今シーズンから取り入れた先端部分を削った“くり抜きバット”。通常より10~20グラム軽くすることで、操作性がアップしミートがしやすくなるという。
好調な大谷と同じメーカー、チャンドラー社製のくり抜きバットを使っているのが、ホワイトソックス・村上宗隆。実は、シーズン前の3月、まだくり抜きではなかったが、大谷からバットを借りて打撃練習を行うと、京セラドームの5階席に飛び込む特大弾を披露。チャンドラー社のバットは、非常に硬く芯で捉えたときの飛距離が伸びるのが特徴。このバットに確かな手ごたえを感じた村上は、メジャーリーグで大谷同様くり抜き仕様に変更。現在開幕から22試合でリーグ3位タイのホームラン8本を放ち、このままいけば58本のペースで量産している。
プロ野球の選手会がメジャーですでに導入されているサインの伝達機器「ピッチコム」やロボット審判の導入を日本野球機構に要望したことが明らかになった。どちらも前向きな返答があり、ピッチコムは早ければ今シーズン中に導入される可能性があるとのこと。
東京ドームでの世紀の一戦までおよそ2週間。きのう4団体統一王者の井上尚弥が練習を公開した。今回の相手は、1年前に対戦を呼びかけた32戦無敗、3階級制覇王者の中谷潤人。最強の挑戦者を迎え撃つ井上選手は、「本当に素晴らしい試合をお見せしたいと思っていますので、精進して挑みたいと思います」とコメントした。
和歌山県高野町「高野山高等学校」から新生活のニュースをお届け。お坊さんのたまご3人が入学。この高校は日本で唯一、僧侶を育成する宗教科がある。新入生は全員入寮し。「実家が1200年続くお寺で、父が忙しく働いている姿を見て早く楽にさせてあげたいと思った」という高校1年の男子生徒。正座している時が一番修行だという高校1年の女子高生。
きのうから全国学力調査が始まった。英語はオンラインで行われているという。きのうから始まった小学6年と中学3年を対象にした全国学力テスト。中学3年の英語ではデジタル端末を使って出題する「CBT」方式が本格導入されたという。この方式では一人ひとりの回答に応じてコンピューターが次の問題の難易度を調整していく。個々の理解力を詳細に把握できることが利点だという。文科省は「来年度からは全ての教科が学校外で受験できるようになる見込みで、不登校や病気療養中の児童、生徒も受けやすくなる」と説明している。一方で、スコア算出の仕組みが複雑化し、教育現場での活用が難しいとの指摘もあると伝えている。(産経新聞)
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気象情報を伝えた。
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交通情報を伝えた。
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dメニューのゲームで遊んでプレゼントに応募。番組を見ているだけでもポイントがたまる。新生活応援豪華プレゼントは「サーロインステーキ」。
家電量販店大手「ノジマ」が日立製作所の家電事業を買収する方針を固めたと今朝の日経新聞が報じている。買収額は1000億円以上とみられ、ノジマはこの買収で商品開発力を高める狙いがあるという。3月期の連結売上高で9300億円を見込んでいるノジマ。去年はVAIOを買収するなどしていたが、今回の買収案件は過去最大だという。家電開発から量販店までノジマは白物家電の垂直統合型のビジネスモデルを手に入れることになると伝えている。
全日空と日本航空は6月から引き上げる見通しだった「燃油サーチャージ」を1か月前倒し。5月購入分から引き上げると発表。燃油サーチャージとは主に国際線で燃料費の変動に対応するため運賃とは別に取る追加料金のこと。中東情勢の緊迫化で原油価格が高騰していることから両社は値上げしなければサービスが維持できないとしている。日本初のヨーロッパやアメリカなどを結ぶ路線では全日空が3万1900円から5万6000円に、日本航空が2万9000円から5万6000円と2倍近くに値上げ。韓国とを結ぶ路線は倍以上の金額になっている。今後、燃料価格の高騰が長期化すれば、燃油サーチャージはさらに引き上げられる可能性もある。
今月1日に最大14%値上げしたばかりの日清オイリオは再び食用油の値上げを発表。6月1日の納入分からさらに最大21%値上げする。中東情勢の影響による植物油の高騰に加え物流費などの上昇が理由だという。日清オイリオは「状況によってはさらなる価格改定を検討する」としている。
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