- 出演者
- 増田雅昭 杉山真也 高橋克実 江藤愛 小沢光葵 まなまる 吉村恵里子 中谷恒幹 齊藤美雅 植万由香 佐藤あゆみ
今月末に公開されるディズニーアニメーションの実写版「モアナと伝説の海」。主人公・モアナを演じたキャサリン・ランガイアや、マウイ役のドウェイン・ジョンソンらがワールドプレミアに集結した。キャサリンは今月20日に来日することが決定。キャサリンが「皆さんと一緒にこの素晴らしい作品をお祝いできることを楽しみにしています」などとコメントした。
CMなどで大忙しの堺雅人が今一番願うのは、「ずっと寝ていたい」。今一番欲しいものは「ちょうど良い枕」。
堂本光一が東京ジョイポリスとのコラボイベントに、ふぉ~ゆ~と登場。コラボした大好物の生姜焼きを試食した光一は、箸が止まらない。
広瀬アリスが「ワンちゃんを飼っているので一緒に旅行ができるというのがすごく大きい。帰りちょっとぐったりしているワンちゃんたちに癒されながら帰るっていうのが毎年の大イベント」などと話した。
11月に公開。「ゴジラー0.0」の最新映像が到着。「ゴジラー1.0」から2年、前作同様、山崎貴監督が脚本・VFXも担当する。神木隆之介が「日本の方にも世界の方にも楽しんでいただけたら」とコメントした。
高橋克典も27歳の頃、ゴジラを題材にした作品に出ていた。高橋はモスラ役。
Mrs. GREEN APPLEが歌う映画「スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ」の主題歌が初公開。大森元貴が書き下ろした「Brand New」を聴いた時のファーストインプレッションは若井滉斗が「カッコいい曲」と語った。
BLACKPINKの妹分・BABYMONSTERが自身2度目となるワールドツアー日本公演をスタート。ツアー初日の神戸公演では2日間で2万4000人を動員。9月には自身最大規模となる初のドーム公演を行う。
T.M.Revolution・西川貴教が夏を刺激する一発撮り。歌うのは27歳の時にリリースした「HOT LIMIT」。55歳となった現在、衰えを知らない肉体とともに歌い上げる。
シマエナガ体操を紹介した。
きのう、真夏日は500地点を超え今シーズン最多となった。最も暑かったのは大分・日田市で35.5℃と2日連続の猛暑日を観測。福岡・久留米市でも35.5℃を観測した。おととい梅雨明けしたばかりの京都も35℃を超える暑さに。熱中症警戒アラートは今年最多となる7都県で発表。東京も2日連続で30℃を超えた。急な暑さに体調の不安を訴える人も少なくない様子。去年6月は真夏日が13日あったが、今年はわずか2日と10年ぶりの少なさ。涼しい6月から一転、急な暑さに見舞われたことで熱中症のリスクが高まっている。きのう、埼玉・熊谷市の病院には熱中症が疑われる患者の搬送が相次いだ。都内では熱中症患者32人が搬送された。熱中症リスクを高めているのが「暑熱順化」の低下。埼玉慈恵病院・藤永副院長によると、「暑熱順化」を取り戻すには1週間ほどかかる。
中東情勢の影響によるナフサ不足の象徴となった白黒のポテトチップス。カルビーはきのう再びパッケージを変更すると発表した。5月から14商品が白黒パッケージになり、「フルグラ」はフルカラーに変更するが、「ポテトチップス」など6商品は表面がフルカラーに、裏面は引き続き白黒のままになる。一方で、フリマサイトでは白黒パッケージのポテトチップスが約4倍の価格で出品されていた。カルビーがパッケージの変更を発表して以降、高額での出品が行われていた。カラー印刷の再開について、カルビーはインクなどの原材料調達について「不確実性が緩和した」などとしている。
今年の夏休みのレジャーなどにかける1世帯あたりの予算は物価高を背景に各家庭、去年より2万円近く少なく見積もっていることが分かった。
サッカーワールドカップの速報。前回大会準優勝のフランス。絶対的エースのエムバペはアルゼンチンのメッシに次ぐ7ゴールで熾烈な得点王争いを繰り広げている。前半25分、エムバペがペナルティーエリア内で倒されPKを獲得。キーパーにコースを読まれ、先制点とはならない。スコアレスで迎えた後半15分、エムバペのシュートがゴールの右隅に決まり、フランスが先制。これで、メッシに並ぶ大会8ゴール目。さらに6分後、去年の世界最優秀選手のデンベレが追加点。前回大会準優勝のフランスがモロッコを2対0で破り、準決勝進出一番乗りを決めた。
ワンゴールを決め、フランスを勝利に導いたサッカーフランス代表の絶対的エースのキリアン・エムバペ。ワールドカップの初出場は2018年のロシア大会。フランスの20年ぶりの優勝をもたらす立役者となった。その翌年、エムバペが初めて来日したときには、当時20歳のエムバペを一目見ようと多くの人が集まった。TBSのテレビ番組にも出演。日本の選手で知っている人を聞かれると、「キャプテン翼」と答えた。番組では的を抜くゲームに参加し、力強いシュートに加え、驚異のテクニックを披露。サッカー教室では子どもたちへ神対応も。2大会ぶりの優勝を目指すフランス。絶対的エース・エムバペの得点王争いも注目。
バレーボールネーションズリーグ。現在、決勝ラウンド進出ラインの7位につける日本はタイとの一戦。日本ラウンドの会場の大阪は約7000人のファンで満員に。応援グッズも大人気で売れ切れ続出。試合は第1セットから日本が主導権を握る。コンビネーションで相手を翻弄する。白熱したラリーでも山田がおとりになり、出来たスペースに和田が決める。第3セットを取られ、迎えた第4セット、21対20とリードを守りたい日本はキャプテンの石川が得点。石川は両チームトップ22得点の活躍で日本が勝利。順位を1つ上げ6位も、負けられない戦いが続く。試合後にはサインと記念撮影で最後までファンを喜ばせた選手たち。あすは世界ランク3位のトルコと対戦。
発売から約60年、ここ10年間の売り上げは右肩上がり。世界初の市販レトルト食品「ボンカレー」。高度経済成長期の1960年代、簡単に調理ができる食品が今後求められると予測し、お湯で温めるだけで失敗しない1人前のカレーが誕生。2003年にはアルミパウチから姿を変え、レンジで袋のまま加熱ができるように。ボンカレーが売れ続けるために変えていないことが。ボンカレーらしい手作りカレーのほっとするおいしさは変えずに守り続けている。味わいを守るために今年から運用を開始したのが独自のAIシステム。時代の変化とともに原材料が変わってしまったとしても味わいは変えないというボンカレーの戦略がロングセラーの秘訣。
1976年に発売された“日本初の箱入り家庭用ポリ袋”アイラップは特徴である三角形のパッケージの形状とポリ袋の機能性は発売から変えることなく、さらに便利に使うための専用ホルダーを開発。食材を入れるのが苦手だった人もホルダーにアイラップを設置すれば大丈夫。専用のお皿と組み合わせて、そのままレンジで加熱することもできる。ヒットの法則を研究する専門家は「パッケージがきわめて重要」と話した。ボンカレーといえば、パッケージに描かれている三重丸のイラストが象徴的。
